iPhone Xを1年10ヶ月使った長期レビュー!改めて徹底評価してみた【2019年】

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iPhone Xを1年10ヶ月使い続けてきた僕が、iPhone Xを詳しくレビューします。

今回は、iPhone Xを使い始めてから1年10ヶ月のiPhone Xのユーザーである僕が、後継機モデルでもあるiPhone XSやiPhone XRにも同じことが言える使ったからこそ分かる特徴や感想の長期レビューを改めてお届けします。

iPhone Xは、今まで使用してきたどのiPhoneのモデルよりも、最高であることは言うまでもない事実です。

の記事を読むと ―

iPhone Xについてのレビューやすべての情報を知ることができます。

あなたがiPhoneX/Xs/Xs Maxを購入する時、機能を知りたい時、ケースを選ぶ時などの参考になれば幸いです。

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この記事の目次

iPhone14の予約開始・発売日時

■発表日 : 2022年9月7日(日本時間で9月8日 午前2時)

■予約開始日 : 2022年9月9日(金)

■発売日 :2022年9月16日(金)

■iPhone14/iPhone14 Pro/iPhone14 Pro MAXは

■発売日 :2022年10月7日

■iPhone14 Plus

キャリア版(ドコモ・au・ソフトバンク)のiPhone14シリーズも同日時で予約・発売されます。

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ソフトバンクでiPhone14を予約・購入する方法

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iPhone Xの長期レビューの前に、そもそも購入前にあった3つの不安

iPhone XS Smart Battery Case 5
僕がiPhone Xに使っているケースはSmart Battery Case。

関連記事:iPhone XでiPhone Xs アップル純正スマートバッテリーケース使える?

iPhone XS Smart Battery Case ブラック MRXK2ZA/A
appleiPhone

3つの不安|iPhone Xから初搭載されたモノと廃止になったモノたち

  1. iPhone Xからホームボタンが廃止へ
  2. ディスプレイ(画面)が液晶から有機EL(OLED)へ
  3. TouchID(指紋認証)からFaceID(顔認証)へ

iPhoneの象徴だったホームボタン廃止について

「iPhoneと言えば?」誰もがたった一つのホームボタンを思い出すと思います。そんなiPhoneの象徴でもあったホームボタンがなくなりました。

前面に物理的なボタンがひとつもなくなったことで、操作性は大丈夫か?と不安に思っていた方もいたでしょう。もちろん僕も不安でした。しかし、蓋を開けてみれば、全くの見当違いでした。

後で詳しく書きますが、ホームボタンがない方が、iPhoneの操作性は向上しました。

液晶から有機ELに変わり価格もあがった

そして、「スマホのディスプレイと言えば?」液晶でした。しかし、iPhone Xは液晶から有機ELのディスプレイを採用しました。この影響もであり、販売価格もグンと上がったよにうに思います。

iPhone 7までは、ギリギリ一般価格だったんですが、iPhone Xから10万円台を越えてきました。

TouchIDからFaceIDへ進化

ホームボタンが廃止になったことで、TouchIDも廃止になった。FaceID??それって本当に大丈夫なのか?と不安にさせられましたが、そこはApple、顔認証という荒業を上手く決めてきました。

ではまず、iPhone Xを購入して最初の1ヶ月間のファーストインプレッションレビューをお届けします。

iPhone Xを使い始めて1ヶ月のファーストインプレッションレビュー

iPhoneXファーストインプレッション1ヶ月使用レビュー
  1. Super Retinaディスプレイの高い表現力
  2. 5.8インチと本体(ボディ)サイズが絶妙に持ちやすい

僕がiPhone Xを使いはじめて最初に感じたのは「ディスプレイ」と「サイズ感」の素晴らしさでした。その2つの魅力を少し掘り下げてご紹介します。

有機ELディスプレイ(OLED)であるSuperRetinaの高い表現力

iPhoneXディスプレイインプレッションの画像

最初に驚いたのは紛れもなく高い解像度に加え、輝度や広域色も業界最高レベルのiPhone X のすべての表現力を一挙に担う有機ELディスプレイ(OLED)である「Super Retina HD ディスプレイ」

こちらから見せるわけでもなく、iPhone Xの事前情報も何も知らない友人がなんとなく僕のiPhone Xの画面を見るなり「えっ?!そのスマホの画面めっちゃキレイ」と驚くほど、何気ない表現力のレベルは確実に高域に達しています。

また、動画、写真、Youtube再生、ゲーム、映画など一通り、iPhone Xのディスプレイを試しましたが、解像度が高いので、黒色の沈みも凄まじく、その”黒”を背景に彩られる数々の色彩が目を和ませてくれます。

正面以外でもその表現力は鮮やかとしか言いようがありません。

その表現力を生み出す7つのポイント

  1. Super Retina HDディスプレイ
  2. 2,436×1,125 pixel
  3. 458ppi
  4. カラーモードがP3/sRGBでも、その形式で自動的に映し出す
  5. True Toneテクノロジーが周りの環境(色温度やホワイトバランス)を微調整
  6. 映画やテレビ番組をDolby VisionやHDR 10で楽しめる
  7. iTunesやNetflixなどにあるHDRコンテンツで楽しめる

洗練されたディスプレイには、それ相当のテクノロジーが使われています。

ありふれた日常の写真をiPhone Xで見るだけでも、その違いにすぐに気づく。

5.8インチと本体(ボディ)サイズが絶妙に持ちやすい

iPhoneXディスプレイの写真

歴代のiPhoneシリーズを使用していますが、僕はiPhoneのPlusシリーズは一度も使ったことがありません。

その理由の1つが、画面は大きくて見やすいけれど、「携帯するモノ」という基本的な位置づけが僕の中にあので、「携帯電話=スマートフォン」である以上、”サイズ感”は非常に重要で、日常の生産性にも関わってきます。

iPhone7からiPhone Xに変えた時、確実にサイズアップしてるにも関わらず、明らかに自然に、そして違和感なく手に馴染んだのがサイズ感。絶妙とはまさにこの事です。

iPhone7やiPhone8のボディよりも確実にサイズアップしているのにも関わらず、その違和感を感じさせず、それでいてディスプレイサイズもサイズアップさせているという超絶な技術がiPhone Xにはそそぎ込まれているということです。

iPhone Xの本体(ボディ)サイズ

  • 高さ:143.6 mm
  • 幅:70.9 mm
  • 厚さ:7.7 mm
  • 重量:174 g

iPhone Xはディスプレイサイズ

  • 5.8インチ

上記のiPhone Xの仕様(サイズ)は、僕にとってすこぶるジャストなサイズ感です。

iPhone Xをゲットしてから約1ヶ月。僕が最初に感じたファーストインプレッションレビューの評価点として、「ディスプレイ」「サイズ感」2つについて、ご紹介しました。

では、いよいよ1年10ヶ月の間、iPhone Xを使用してきての長期レビューをお届けします。

iPhone Xの長期レビュー評価のまとめ【2019】

結論!iPhone Xは僕の生活を充実させた間違いなくても最高のデバイスだ

iPhoneXの本体の写真

僕は歴代のiPhoneを使ってきた。毎年毎年、iPhoneの新しいモデルが発売される度に手が伸ばせれば手を伸ばしてきた。いつもAppleは僕らのことを考えているのだから、明らかなその進化をいつも体験しておきたいというワクワクする気持ちで新しいiPhoneにモデルチェンジしていった。

そしてiPhone 3Gから、iPhone Xまでを使った上で評価するなら、明らかにiPhone Xは歴代のiPhoneよりも格段に進化し、そしてこれから先の10年の歴史に名を残す名機となると思う。

僕がiPhone Xを高評価する5つの理由

  1. iPhoneにホームボタンがないことは優れた効率化を推進した
  2. FaceIDは他に類を見ないたった一つのセキィリティ
  3. 有機ELディスプレイは10年後もその美しさは君臨する
  4. カメラのレビュー!デュアルカメラ(ポートレートモード)は一眼レフを超えるほどの威力がある
  5. 5.8インチという最高のサイズ感

これらの5つが僕がiPhone Xを評価する理由です。ではそれぞれを以下より詳しく長期レビューしていく。

iPhoneにホームボタンがないことは優れた効率化を推進した

iPhone X用Jasbon液晶保護ガラスフィルムの角の写真

スワイプ&ジェスチャー操作がとても快適

冒頭のファーストインプレッションレビューでも書きましたが、ホームボタンがないということは、すべてスワイプ(ジェスチャー)操作になります。これに慣れるまでに最初は時間がいるかもしれないと腹をくくっていたんですが、蓋を開けてみればなんのその。すぐに慣れました。

そして「ホームボタンがない」ということは「力を全く使わない操作」という、明らかに快適な操作を実現していました。

FaceIDは他に類を見ないたった一つのセキィリティ

iPhone X用Jasbon液晶保護ガラスフィルムノッチ部分の写真

FaceIDの認証の精度は実用レベル

冒頭のファーストインプレッションレビューでも書いていますが、iPhone Xと言えば「TrueDepthカメラ」によるFaceIDの顔認証システムです。

「FaceIDは、使えば使うほどその顔認証の精度は上がる」と言われていました。そして1年10ヶ月使ってきてその精度は上がったのか?

答えはズバリ、FaceIDの認証の精度は上がったように感じています。

よく、「マスクをつけていたら認証しない」とか「暗闇では認証できない」とかいう意見を目にしたりしますが、僕の場合というか、そこまで言うほどでもないと思います。

FaceIDは、マスクでも真っ暗でも僕の顔を認証してくれた

実際にiPhone Xを手に入れてから、2017年と2018年の冬を2回体験しました。その時はもちろんマスクをしていた時もありました。しかし、マスクで顔をほぼ8割ほど隠すのではなく、鼻筋をある程度だしておけば顔認証してくれました。

マスクを装着していた場合は「FaceIDでロック解除ができない」ということ聞いていたんですが、ふとたマスクをつけたまま「FaceID」を起動させてしまう時がありました。それを何度か繰り返していくうちに、「FaceID」がディープラーニング?したのか、マスクを装着していても、角度によってはロック解除ができるようになっていました。

その実際の証拠の動画をYouTubeチャンネル(俺的デザインチャンネル)にアップロードしました。

つまりマスクをしていてもFaceIDは機能するということです。非常にその精度は高いです。

また、暗闇では機能しないという話も、赤外線カメラやセンサーにより、普通に真っ暗でも顔認証できます。本当に普通に顔認証できます。

つまり、TouchIDや番号入力よりも、FaceIDは確実に素早くiPhoneの認証をロックしてくれます。

有機ELディスプレイは10年後もその美しさは君臨する

iPhone X用Jasbon液晶保護ガラスフィルムが気泡ゼロの写真

有機ELディスプレイはメリットだらけで高評価

有機ELディスプレイと言えば、テレビに使われるものだという認識が強かった。しかし、iPhone Xではスマホのディスプレイに初搭載されたことでも有名です。得に彩度が鮮やかになったと感じます。

彩度が高くなったことに加え、従来の液晶と違い、シャープ(くっきり)だし、黒のコントラストが一段と深みがあると思います。

そのおかげで、iPhone Xで動画や写真、それこそNetflixやYouTubeの動画を視聴していてもとても綺麗に表現されていると思います。

有機ELだからディスプレイの焼付きが心配?

有機ELディスプレイを搭載したiPhone Xは、発売当初「焼付き」が心配されていました。しかし、1年10ヶ月使った今でも、焼付きはほぼありません。一般的なiPhoneの使用時間を想定していると思いますが、僕は誰よりもiPhone Xを使ってきたと自負しています。その理由は、ガジェットブロガーでもあるので、iPhone Xはすべての僕のライフワークの構築や作業に欠かせないものだったからです。しかし、ディスプレイの焼付きはありません。

カメラのレビュー!デュアルカメラ(ポートレートモード)は一眼レフを超えるほどの威力がある

iPhone X用Jasbon液晶保護ガラスフィルムの角の写真

一眼レフとまでは行かないまでも、かなり現実的にソフトウエアで実現したカメラの性能のすごさ

iPhoneXポートレートモード撮影|被写体「人物」の画像

上記の写真は、実際にiPhone Xのポートレートモードで撮影した妻の写真です。拡大すると不自然な部分はいくつか見つけることができますが、iPhone Xのディスプレイや、こうやってブログに掲載してみても、それほどまでに粗さは目立ちません。

というか、iPhoneで一眼レフで撮影したかのような写真が撮影できると言っても過言ではないくらいのカメラの精度ではないでしょうか。

ポートレートモードの欠点ももちろんある

iPhoneXポートレートモード撮影|被写体「物2」の画像

上記の写真は、カメラのレンズをiPhone Xのポートレートモードで撮影した写真です。パッと見る限りはあまりわかりません。しかし、よくよく見ると(拡大)、ポートレートモードの欠点が分かります。

iPhoneXポートレートモード撮影|被写体「物2」の画像 2

上記の写真の赤枠の部分をみて下さい。

ポートレートモードが機能していないのが分かると思います。つまり、背景ボケは被写体の周りのみに機能するということです。つまり、ポートレートモードが機能する被写体の中の空間まではポートレートモードは機能できないということです。

ただ、これはレンズというよりもソフトウェアのアップデートで今後は改善されるとは思います。

とは言え、iPhone Xのポートレートモードは素晴らしく最高なものだと言えます。ちょっとした外出や自宅の中での家族の写真が、気軽に綺麗に撮影できるのは本当にありがたい。

5.8インチという最高のサイズ感

iPhone X用Jasbon液晶保護ガラスフィルム装着の写真

大きすぎず小さすぎないちょうどいい本体サイズ

手に持った時にしっくりくるサイズ感。これはiPhone Xを1ヶ月使用した後のファーストインプレッションレビューで感じた評価と変わらず、1年10ヶ月使ってみて、本当に最高のサイズ感だと思います。

僕の手のサイズからして、iPhone Xがコンパクトというわけではなく、ちょうど手に馴染む感覚。これはiPhone Xの重さも影響しているのだと思います。

つまり、「軽すぎず小さすぎず」なサイズ

モデル名 4.7インチ Plus(5.5インチ)
iPhone 7 138g 188g
iPhone 8 148g 202g
iPhone X 174g

上記のようにiPhone 7やiPhone 8よりも重い。しかし、その重さが本体サイズとのフィッティングを強めているのだと思いました。

iPhone 5ではやはりと小さい。しかしiPhoneのPlusモデルは大きすぎずる。

そこの間を上手くすり抜けるように、iPhone Xの5.8インチの本体サイズはまさに絶妙なサイズだと感じます。

このような評価により、明らかにiPhone Xは歴代のiPhoneよりも格段に進化し、そしてこれから先の10年の歴史に名を残す名機となると思うという高評価の結論に至りました。

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新しく発売されたiPhone XSとiPhone Xは、よく比較されることが多いです。実際に僕も両方を比較した記事を書き、iPhone XからiPhone XSに買い替えすることはしませんでした。

最後に

いかがだったでしょうか?

ということで今回は、iPhone Xを使い始めてから1年10ヶ月のiPhone Xのユーザーである僕が、後継機モデルでもあるiPhone XSやiPhone XRにも同じことが言える使ったからこそ分かる特徴や感想の長期レビューを改めてお届けしました。

あなたがiPhoneX/Xs/Xs Maxを購入する時、機能を知りたい時、ケースを選ぶ時などの参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

またお会いしましょう。

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