AirPodsレビュー!開封&箱や本体の評価!緑点滅,赤点滅の意味とは?

AirPods開封の儀のアイキャッチ画像
AirPodsを買おうかどうしようか悩んでいますか?

初めての方も、”俺的デザインログ”を定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。どもども、デザインブロガーPEITAです。

こちらの記事『AirPodsは買いなのか?』で僕がAirPodsが書いなのか?について考察していますので参考にして下さい。また、こちら記事『AirPodsをポチりましたって話。』でAirPodsをポチったことについても書いていますので合わせてお読み下さい。

ということで今回は、僕のところにもようやくAirPodsが届きましたので、AirPodsの開封の義とデザインインプレッションレビュー、充電機器やネックストラップなどの周辺アクセサリー合わせてご紹介します。

AirPodsの開封の儀

Airpodsの箱の画像

Appleは、いつも超速便。

AirPodsの外箱パッケージの画像

AirPodsの外箱のパッケージ。

箱のデザインやクオリティは一品

AirPodsのパッケージデザイン画像 AirPodsのパッケージデザイン画像

表と裏です。表には、AirPodsがプリントされてます。

AirPodsのパッケージデザイン画像

開けるとまずは「Apple in California」でご挨拶がありました。

AirPodsの本体の画像

包装紙に包まれたAirPodsを裸にしてみましょう。

AirPodsの本体の画像

ペリペリ剥がせば、イヤホンの充電器を兼ねた専用バッテリーケースがご登場です。

大きさは、想像していたものよりもかなり小さくコンパクトな印象です。

同梱品

AirPodsの同梱品の画像 AirPodsの同梱品の画像

本体以外には、充電用のLightningケーブル簡易的な取扱説明書(3冊)入っていました。

AirPodsの本体

AirPodsの本体の画像

蓋の開け閉めはほんとに軽いです。でも、安っぽさはなく重厚感というか、質感がすごくいいです。開閉の際は、マグネットが内蔵されているようで「カチャッ」ときっちり閉まりますが、何かの弾みで、勝手に開いちゃいそうです。例えば、バッグやリュックの中にそのままいれておくと、AirPods本体が飛び出してしまいそうな気もします。とは言え、マグネットがある程度固めですので、多分心配ないとは思いますが、それは実際に使用してみないとわかりません。何か問題があれば記事にしますね。

(2018..6.3追記)
約1年半ほど使用していますが、バッグやリュックの中でAirPodsのケースの蓋が勝手に空いて、AirPodsの本体が飛び出したことはありません。限りなくゼロに近いと思いますのでそのままバックやリュックにいれておいても問題ないと思います。 
AirPodsケースの蓋の部分の画像

この裏のステンレスの金具部分が開閉を制御しているようです。なんだかすごく質感良いです。

AirPodsケースの蓋の開閉時の画像

蓋を開けると、AirPodsが入っているんですが、中央部分にバッテリー残量かなんかを示しているランプがあります。

 ケースの緑or赤の点滅について

AirPodsケースの蓋のランプの画像

AirPodsケースが緑色に点滅したら

  • 緑色に点滅している場合は、まだまだ充電残量に余裕がある状況

AirPodsケースが赤色に点滅したら

  • 赤色に点滅している場合は、充電残量が少ないという状況

AirPodsはそれなりに防水

AirPods本体を外すと、バッテリーケースの奥に、充電ポートのような金属が見えますね。ここ、濡らさないようにしなきゃ(笑)AirPods本体は、防水防塵使用なようですけど、AirPodsが濡れた状態で、バッテリーケースに入れることもなくはないもで…そう考えると、バッテリーケースも防水防塵使用なんでしょうね、きっと。こちらも使用してみてレビューしますね。

(2018.6.3追記)
ランニングやスケボー時に使用し、AirPodsの本体が、汗などで多少濡れてしまうこともあると思いますが、今のところ全く問題なく運動後にも使えています。
(2018.9.4追記)
こちらの記事『AirPodsは防水なのか?運動時(ランニング)の汗やお風呂にも耐えるほどの性能と機能がある。』にAirPodsの防水性能がどこまで大丈夫なのか?という問題に対して徹底的に解説しました。

AirPodsのデザインについて

AirPodsの本体の画像

このデザイン。まさに耳からうどんが出てくる感じです。それはディスってるわけではなく、かなりハイセンスなデザインになっています。素晴らしいです。

AirPodsの本体の下部の画像

硬質なプラスチック製で、光を反射して美しい限りです。白いプラスチックのアクセントに使われているクロームメッキ部分が、全体の安っぽさを高品質な印象に変えています。非常にシンプルですが、そのシンプルの極みのデザインが神です。

iPhoneとの設定=ベアリングも簡単

AirPodsの本体とiPhoneの画像

というか、iPhoneにAirPodsを近づけただけで、iPhoneが反応して、Bluetoothで勝手にペアリング完了。しかも、バッテリーの残量状況も確認できます。

AirPodsの周辺アクセサリー

カバーやケース、ネックストラップも続々と発売中

最後に

ということで今回は、今回は、僕のところにもようやくAirPodsが届きましたので、AirPodsの開封の義とデザインインプレッションレビュー、充電機器やネックストラップなどの周辺アクセサリー、AirPodsをできるだけ安く買う方法を合わせてご紹介しました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。ではまたお会いしましょう。

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