AirPodsレビュー|その前に、開封の儀。

AirPodsが2016年12月中旬に急に発売となり、慌てて注文したけど、初回出荷分には間に合いませんでした。
どもどもぺーやんです。
 
あれから、約2週間…やっと俺のところにもAirPodsが届きましたよ!
AirPodsが一体どういうものなのか?については、関連の記事をいくつか書いていますので、まずはそちらも読んで見て下さいね。
 
 
 
 
当初の出荷予定では、”2017年1月15日”だったんですが、それよりも約2週間ほど早めに手元に届きました〜!
 

AirPodsの開封の儀

 
 
Appleさん、いつも超速便ですね、ありがとうございます!
 
 
AirPodsの外箱がお目見えですね〜。
 
 
表と裏です。表には、AirPodsがプリントされてます。
 
 
開けるとまずは「Apple in California」でご挨拶がありました。
 
 
包装紙に包まれたAirPodsを裸にするぜー!
 
 
ペリペリ剥がせば、イヤホンの充電器を兼ねた専用バッテリーケースで、ご登場です。
 
大きさは、想像していたものよりも小さくコンパクトな印象ですね。
 
 
本体以外には、充電用のLightningケーブル簡易的な取扱説明書(3冊)入っていました。
 
 
蓋の開け閉めはほんとに軽いですね。しかしそれでいて、なんだか重厚感というか、質感がいいです。
 
開閉の際は、マグネットが内蔵されているようで「カチャッ」ときっちり閉まります。
 
何かの弾みで、勝手に開いちゃいそうですけどね(笑)
 
バッグの中にそのままいれておくと、AirPods本体が飛び出してしまいそうな気もしますが、マグネットがある程度固めですので、多分心配ないとは思います。
 
これは詳細にレビューする時にでも、問題があれば記事にしますね。
 
 
この裏のステンレスの金具部分が開閉を制御しているようですが、なんだかすごく質感良いですね。
 
 
蓋を開けると、AirPodsが入っているんですが、中央部分にバッテリー残量かなんかを示しているランプがあります。
 
緑色に点滅している場合は、充電残量に余裕があり、赤色に点滅している場合は、充電残量が少ないという充電状況を示しているようです。
 
 
AirPods本体を外すと、バッテリーケースの奥に、充電ポートのような金属が見えますね。
 
ここ、濡らさないようにしなきゃ(笑)
 
AirPods本体は、防水防塵使用なようですけど、バッテリーケースもそうなんですかね?
 
AirPodsが濡れた状態で、バッテリーケースに入れることもなくはないですよね…そう考えると、バッテリーケースも防水防塵使用なんでしょうね、きっと(笑)
 
 
いやしかし、このデザイン
 
素晴らしいですよね。
 
硬質なプラスチック製で、光を反射して美しい限りですよ、そりゃ。
 
そして、白いプラスチックのアクセントに使われているクロームメッキ部分
 
非常にシンプルですが、そのシンプルの極みのデザインってますね(笑)
 

AirPodsの周辺アクセサリの紹介

 
俺もすでに注文しているアクセサリーがあります。到着次第、またレビューしますね。
 
 
iPhoneとの接続は超簡単。
 
というか、iPhoneにAirPodsを近づけただけで、iPhoneが反応し
、Bluetoothで勝手にペアリング完了。
 
しかも、バッテリーの残量状況も確認できます。
 
では、次回は使用感などのレビューをしたいと思います。
 
またお会いしましょう。
See you next.
 
 
 

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