AirPodsレビュー!開封の儀&デザイン&緑色と赤色の点滅の意味と周辺アクセサリーについて紹介。

AirPodsが2016年12月中旬に急に発売となり、慌てて注文したけど、初回出荷分には間に合いませんでした。

初めての方も、”俺的デザインログ”を定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。どもども、デザインブロガーPEITAです。

俺のところにもAirPodsが届きましたよ!AirPodsがについては、以下に関連した記事も書いていますので、合わせてお読み下さい。

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今回は、AirPodsの開封の義とデザインや、充電機器やネックストラップなどの周辺アクセサリーも合わせてご紹介します。

AirPodsの開封の儀

Appleさん、いつも超速便ですね、ありがとうございます!

AirPodsの外箱がお目見えですね〜。

箱のデザインやクオリティは一品

表と裏です。表には、AirPodsがプリントされてます。

開けるとまずは「Apple in California」でご挨拶がありました。

包装紙に包まれたAirPodsを裸にするぜー!

ペリペリ剥がせば、イヤホンの充電器を兼ねた専用バッテリーケースで、ご登場です。

大きさは、想像していたものよりも小さくコンパクトな印象ですね。

本体以外には、充電用のLightningケーブル簡易的な取扱説明書(3冊)入っていました。

蓋の開け閉めはほんとに軽いですね。しかしそれでいて、なんだか重厚感というか、質感がいいです。開閉の際は、マグネットが内蔵されているようで「カチャッ」ときっちり閉まります。

何かの弾みで、勝手に開いちゃいそうですけど、バッグの中にそのままいれておくと、AirPods本体が飛び出してしまいそうな気もします。マグネットがある程度固めですので、多分心配ないとは思いますが、それは実際に使用してみないとわかりません。何か問題があれば記事にしますね。

(2018..6.3追記)ケースの蓋が勝手に空くことは今のところゼロ。

この裏のステンレスの金具部分が開閉を制御しているようですが、なんだかすごく質感良いですね。

蓋を開けると、AirPodsが入っているんですが、中央部分にバッテリー残量かなんかを示しているランプがあります。

 ケースの緑or赤の点滅について

AirPodsケースが緑色に点滅したら

緑色に点滅している場合は、まだまだ充電残量に余裕がある状況。

AirPodsケースが赤色に点滅したら

赤色に点滅している場合は、充電残量が少ないという状況。

AirPodsはそれなりに防水

AirPods本体を外すと、バッテリーケースの奥に、充電ポートのような金属が見えますね。ここ、濡らさないようにしなきゃ(笑)AirPods本体は、防水防塵使用なようですけど、AirPodsが濡れた状態で、バッテリーケースに入れることもなくはないもで…そう考えると、バッテリーケースも防水防塵使用なんでしょうね、きっと。こちらも使用してみてレビューしますね。

(2018.6.3追記)ランニングやスケボー時に使用し、AirPodsの本体が、汗などで多少濡れてしまうこともあると思いますが、今のところ全く問題なく運動後にも使えています。

AirPodsのデザインについて

このデザイン。まさにうどん。それはディスってるわけではなく、かなりハイセンスなデザインになっています。素晴らしいですよね。

硬質なプラスチック製で、光を反射して美しい限りです。白いプラスチックのアクセントに使われているクロームメッキ部分が、全体の安っぽさを高品質な印象に変えています。非常にシンプルですが、そのシンプルの極みのデザインってます。

iPhoneとの設定=ベアリングも簡単

というか、iPhoneにAirPodsを近づけただけで、iPhoneが反応して、Bluetoothで勝手にペアリング完了。しかも、バッテリーの残量状況も確認できます。

周辺アクセサリー

カバーやケース、ネックストラップも続々と発売中

最後に

ということで今回は、AirPodsの開封の義とデザインや、充電機器やネックストラップなどの周辺アクセサリーも合わせてご紹介しました

では、次回は使用感などのレビューをしたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。ではまたお会いしましょう。

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