YouTubeで最新情報を動画でお届け!

YouTube-check-Thumbnail

AirPodsの性能や機能,音質,価格は?最高なワイヤレスイヤホンを迷わず購入しました。

AirPodsについて書いた記事のアイキャッチh画像
iPhone 11シリーズを買うなら!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要などで通常のショップよりお得に購入できます。
au公式ショップを見る
ソフトバンク公式ショップを見る
ドコモ公式ショップを見る

毎日が楽しくなる!

CMなどで話題沸騰中のAmazon PRIME ビデオが見放題のプライム会員は、月額たった500円(税込)で、Prime Music、Amazon Photos、Prime Reading等のデジタル特典を追加料金なしで使える会員制プログラムなので、Amazonで買い物するなら登録しないのはもったいない!

Amazon プライム会員になる

Appleのbluetoothワイヤレスイヤホン「AirPods」買いました?

今回は、「AirPods」の購入を検討している方へ、その価格や音質、スペックなどの概要をご紹介し、本当にそれは買いなの?というところのお話させて頂きます。

その前に、イヤホンを使用する状況から少し振り返ってみましょう。

当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

ブロガーとして文章を使ってブログで情報発信しながら、動画でもガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報をお届けしていますのでぜひ動画もチェックして下さい。


普段、イヤホンをする状況は?

まず、音楽や勉強なども含めて、普段イヤホンをする状況って、どんな状況が考えられるますかね?

a1
  • 公共機関での移動の時
  • ランニングやジョギングなどの運動の時
  • 運転中に電話する時
  • 海を見ながら現実逃避をする時
  • 横になりリフレッシュしたい時
  • 恋人同士で片方ずつつける時

などなど。つまり、音楽やラジオやポッドキャスト、スタディ関連の音源を聴く際に、”他人に迷惑をかけられない状況””集中したい””何かに浸りたい”など、”周りの状況”によって、イヤホンを着用する時は変わります。

イヤホンのコードが邪魔

有線のイヤホンを使う時に、一番邪魔になることって、「有線のコードがある」ことじゃないでしょうか。例えば、以下のような状況の際にイヤホンのコードがあるとイライラして邪魔に感じると思います。

  • ランニング中に、腕を振って走っていると、イヤホンのコードに手が当たって、耳からイヤホンがブチッ!って外れたり……
  • バスに乗って通勤中に、イヤホンをバッグから取り出そうとしますが、イヤホンのコードが、予想だにできない絡まり方でバッグから取り出すのに手間がかかったり……
  • 運転中に電話がかかってきたけど、イヤホンのジャック部分をスマホに差し込んで、保管場所を問わずに予期せぬ絡まり方をするコードを引っ張りながら、あらまあらまになったり……
  • 睡眠時にイヤホンでリラクゼーションミュージックを聴きながら寝ている時、何気に寝返りをうったら、イヤホンのコードが手などに絡まって、耳からイヤホンがブチッ!っと引き抜かれ、その痛みでせっかくの睡眠効果が台無しになったり……

などなど、考えてみただけでもたくさんでて来そうです。つまりイヤホンって、誰でも普段から使うものだけど、有線のコードがなかったら、さらに快適に使えるということが言えると思います。

そこで、Appleが発売したワイヤレスイヤホン「AirPods」の登場です。

AirPodsの性能や機能

AirPods-image

他にもBluetoothイヤホンってたくさんあるんですが、この「AirPods」は、現時点で最高のテクノロジーが詰まった製品なんです。

こんな使い方ができる

耳につけるだけで、瞬時に自動でお手持ちのiPhoneやiPadとワイヤレス接続になり、端的に言うと以下の3つのことが、iPhoneいらずでワイヤレスにできるようになります。

  1. ワイヤレスに音楽を聴ける
  2. ワイヤレスに通話ができる
  3. タップしてSiriを起動

つまり、iPhoneをポケットから取り出すことなく、AirPodsを装着して、タップしてSiriに話しかければ、それらのことができるわけです。

価格について

  • 価格|16800円(税別)

「イヤホンにこの価格は高すぎる!」と思ったあなた、これはただのイヤホンではありません。168,00円という価値は、このデザイン、このテクノロジーからすれば安い買い物です。

AirPodsに搭載されている「W1」チップは、接続やサウンドの質を向上させるための極めて効率の良いワイヤレス接続を可能にしています。後で記述するバッテリーについても非常に優秀です。

モーションセンサー

Apple公式ホームページには、「ワイヤレスヘッドフォンの手間から、ついにあなたを解放します」というように、ものすごく簡単に使用することができます。

”耳につける”、”耳から外す”、たったそれだけで優れたモーションセンサーにより自動的にオン・オフされます。つまり、従来のBluetooth接続でのペアリングが、息を吐いて吸ってしまう前に自動接続完了してしまいます。もちろんそれは、iPhoneやiPad、MacやAppleWatchなどのすべてのApple製品に簡単接続できるということです。

Siriについて

左右のAirPodsのどちらかをダブルタップすることで、Siriが起動し、「◯◯さんに電話して」「ワークアウトのプレイリストを再生して」「音量の上げ下げ」「マップの起動」など、いちいちiPhoneやiPad、Macで調べ物をせずとも、AirPodsに話しかけるだけで、事足りるわけです。

 追記  AirPodsのOSが神アップデートしたおかげで、その左右のタップの細かい設定もできるようになりました。

【関連記事】AirPodsレビュー!iPhoneで音楽を快適に聴くために、WWDC2017でAppleが発表したiOS11で、AirPodsが神アップデート。ついでに気になる2つのこと。

スペックについて

AirPodsの中には、先ほどもご紹介したAppleが手塩にかけた「W1」チップが搭載されています。このW1チップの恩恵によって、従来のBluetoothイヤホンではできない、接続の快適さと音質、バッテリーの駆動時間を効率的に管理しています。

このW1チップが、上記のすべてを操るということで、高性能なのは間違いないですね。そして、音声加速度センサーが自分の話す声を認識して、周囲のノイズを取り除き、その声に”狙い”を定めたり、両耳でも片耳でも使用可能です。なんせ、Time誌が選ぶ2016年の発明ベスト25 に選出されるほどなので、革新的な製品であることは折り紙付きです。

充電,待機時間について

AirPodsは、1回の充電で5時間の連続再生が可能です。これは、他のBluetoothイヤホンと比べても非常に優秀な部類に入ります。まだまだBluetoothイヤホンの連続再生が、まだまだ2〜4時間が主流の時代です。さらに専用の充電ケースも付属されていますので、それを使うと複数回充電することができるので、俺の使用環境では、1日数十分使用での待機時間は1週間以上も持続しています。しかも、たったの15分で、3時間の連続再生ができます。

仕事が終わり帰宅して、ちょっと1時間くらいランニングに行こうかな!って思った時に、「AirPoidsの充電やばいじゃん!」って泣く泣くランニングに行くのを断念しなくても、15分間だけ我慢することで解決します。

充電残量のチェック

「充電の残量チェックはどこで確認すんの?」ってところですが、それはiPhoneに近づけるだけで確認できますし、AirPodsを装着したまま、ダブルタップして「バッテリーはどのくらい?」って聞いてもいいようです。

つまり、以下のバッテリースペックであることが言えます。

  • 最大で5時間の再生
  • 専用ケースとの併用で24時間以上の再生|
  • 5分間の充電で3時間再生

音質の評価はどう?

Apple公式ホームページには、「違いがはっきりと聴こえます。」とあるように、AACオーディオに対応しているようで、音楽や映画など、本格的なサウンドと示しております。もちろんノイズキャンセリング機能もありますので、通話の際もそれほど支障はないようです。

ハイレゾオーディオや、”音”にこだわりがあり過ぎてやばい死にそうな人は、買う前の音質検証は必須でしょうけど、それほどまでに劇的に音質が違う!とは思えません。第一、良い音楽は、音質云々ではなく、フィーリングです。って、AirPodsを買う”屁理屈”に聞こえるでしょうけど。

じっくりとハイレゾオーディオや高音質で音楽や映画を楽しみたい人は、16,800円以上出して、ヘッドフォン機能に特化した製品を買うことをおすすめします。でも、このAirPodsは、ヘッドフォンではなく、あくまでもイヤホンにスポットしつつ、それに付随した”生活を便利にする機能”が売りです。

 追記  AirPodsの音質についての詳細はレビュー記事を書きましたので、以下の記事も合わせてお読み下さい。

【関連記事】AirPodsのレビュー|AirPodsの音質(音楽、通話)は実際どうなの?って話。

遮音性について

こちらの記事にも書いていますが、それほど遮音性はありません。音楽や通話をしていてもそれなりに外的な音は聞こえます。しかし、通話に関しては、こちらの通話の声は、相手にはクリアに聴こえているようです。

つまりAirPodsは買いです

今回紹介したことだけで、すごいことが分かりますよね?でも、実際にあなたが使ってみないことにはわからないと思います。iPhoneやスマホなんてのは、何年もの歴史があり、それなりに使用状況についての情報が溢れているので、「使いやすい」「便利」だということは、使う前から分かりきっています。でも、このAirPodsは先進的なものです。「使ってみてどうなのか?」という問いに、俺たちが答えていかなければなりません。

そうやって、この世に溢れるテクノロジーは進んでいくんですからね。

開発者や製作者サイドだけではなく、実際にそれらを使用する俺たちにとって、どれだけ効率的で優れたものなのか?ってことです。

イヤホンのコードレス(ケーブルレス)だけじゃなく、そこに最新のテクノロジーを添えて。Appleという会社がいかに革新的な会社なのかがわかります。人によっての使用用途によりますが、ワイヤレスイヤホンをこれから使っていこうと思っている方は、必ずチェックしておかなければ、決定的にしますよ、そりゃ。

失くしたり紛失したら?

「紛失してしまうんじゃないか?」と不安に思われる方もいると思いますが、専用のストラップが販売されるそうですし、片耳ずつの購入も可能なのようですので、片方なくしても安心です。

最後に

僕は購入しました

2016年12月13日に発売され、僕は迷うことなく購入しました

関連記事:AirPodsが発売!早速ポチりました。

ということで今回は、「AirPods」の購入を検討している方へ、その価格や音質、スペックなどの概要をご紹介し、本当にそれは買いなの?というところのお話させて頂きました。

AirPodsの購入に際して、参考になりましたでしょうか?

最後まで読んで頂きありがとうございます。ではまた会いましょう。

では最後に補足として、AirPodsやAirPods Pro以外の使える完全ワイヤレスイヤホンはないのか?というところで、完全ワイヤレスイヤホンを初めて購入する方、もしくはワイヤレスイヤホンをかなり使っている方などに分けて、それぞれで僕のおすすめベスト3項目ごとにご紹介しておきます。

もちろん、「安い」ものも多少はありますが、すべて実力のあるワイヤレスイヤホンなので、AirPodsやAirPods Proの購入と合わせて比較検討してください。

【各ベスト3ランキング】AirPods Pro以外のワイヤレスイヤホンで初心者〜上級者までが使用できるのはないの?

【初心者】AirPods(Pro)もいいけれど他にコストパフォーマンスが良いワイヤレスイヤホンないの?

【第1位】GLIDIC「Sound Air TW-5000s」SBWS55MRTW

  • 超コンパクト
    片手にすっぽりと収まるコンパクト完全ワイヤレスイヤホン
  • Multi-communication Mode
    周囲の音が聴こえる「Multi-communication Mode」が搭載で、使いながら誰かと話すこともできます。要は、AirPods Proのノイズキャンセリング機能の逆の機能である外部音取り込みモード(車や電車内のアナウンスなどの環境音が聞こえる)と同等の機能です。
  • 長時間バッテリー
    バッテリーは最大10時間再生が可能。ケースに収納していれば最大60日ほど持続します。

【第2位】JBL TUNE120 TWS

  • 急速充電に対応
    たった15分ほどのの充電時間でなんと1時間ほどの音楽再生ができますので、充電し忘れた時など助かります。
  • ワンタッチハンズフリー
    イヤホンの左右の物理ボタンはかなりサクッと直感的な操作でワンタッチでハンズフリー通話が可能になります。
  • コスパ最強価格
    ワイヤレスイヤホンの中でもかなり購入しやすい価格なのにも関わらず、かなり迫力に定評のある「JBL Pure Bass」サウンドを楽しめるので、最初の1台として最適です。

【第3位】SoundPEATS「truefree+」

  • とにかくワイヤレスイヤホンの体験に最適
    かなり価格も低価格ではありますが、意外と普通に快適に音楽や通話を楽しめる完全ワイヤレスイヤホンなのでおすすめです。
  • 片耳で使用するモード
    左右両方、そしてどちらか片方のみ利用ができる「片耳モード」を搭載しています。これはアクセシビリティ的にも大事なので、このモードが搭載されているということはかなり良質なモノづくりがなされている証拠です。
  • この価格でも使えるバッテリー
    フル充電で最大およそ4時間の音楽再生が可能なバッテリーで、付属の充電ケースを使えば約35時間の使用が可能。ワイヤレスイヤホンの操作も物理ボタンがあるので誤動作もなく操作も快適です。

こちらのベスト3は、最初の1台に最も最適なものを紹介しましたが、もちろんこれから紹介していく中級者〜上級者向けのハイエンドなワイヤレスイヤホンもかなりおすすめなので、僕が紹介している内容を参考に選んで見てください。

【中級者】というかAirPods(Pro含む)よりも最強なワイヤレスイヤホンはないの?

【第1位】Noble audio FALCON (NOB-FALCON)

  • 優秀な高音域を再現
    ドライバーの素材に樹脂とカーボンを重ねた2層構造の「Dual-layered Carbon Driver」を採用しているので、高音域を再現できる完全ワイヤレスイヤホンです。音のひずみの低減もされ、かなり高音質のサウンドを楽しめます。
  • エルゴノミクスデザイン
    長時間の音楽視聴などを快適にするために、耳と接触するシェルの形状が人間工学に基づいたデザインになっているのも最大の特徴であり、かなりデザインも上質になっています。
  • 防水性能IPX7
    防水性能もなかなかで、水没しても故障しにくいIPX7に対応。急な雨や夏場の汗など、天候や場所をあまり気にせずにワイヤレスイヤホンを使うことができます。。

【第2位】audio-technica「SOLID BASS」ATH-CKS5TW LTD

限定モデルのデザインが最高
ワイヤレスイヤホンのハウジング部分や充電専用のケースに、ペインター“baanai”デザインした模様を施した限定モデル

厚みとキレのある重低音
強度が異なる「PEEK素材」「TPU素材」を組み合わせた新設計のドライバーに振動板を採用しているので、本当に耳を疑うほどの厚みとキレのある重低音、さらにはクリアな中高域バランス良く楽しむことができます。

イヤーピースの秘密
新設計のイヤーピースにより、音の出口を広げることで、かなり抜けの良い音を楽しめる工夫がなされています。

【第3位】Beats by Dr.Dre「Powerbeats Pro」MV6Y2PA/A

created by Rinker
beats by dr.dre
¥23,988 (2020/02/20 16:01:12時点 Amazon調べ-詳細)
  • かなり外れにくい完全ワイヤレスイヤホン
    イヤーフックを耳に掛けて装着するタイプの完全ワイヤレスイヤホンですので、耳にぴったりとフィットして、激しい運動やアクティビティでも外れにくくなっています。
  • 5分の充電で1時間半使用
    「Fast Fuel機能」を使用すれば、たった5分の充電だけで、約1時間半の使用が可能になりますので、充電がない場合、すぐに5分ほど充電できればすぐに使うことができるかなり使い勝手の良いワイヤレスイヤホンです。
  • Apple H1チップでiPhoneとの相性抜群
    「Apple H1チップ」搭載Apple製品との相性も良い1台です。こちらの記事にAirPods Proとの性能や機能の比較を書いていますが、激しいアクティビティならば絶対にこちらのPowerbeats Proがおすすめなのは言うまでもありません。

では最後に、上級者向けのワイヤレスイヤホンをご紹介します。やはりどうしても価格が高くなるのは否めませんが、AirPods Proが3万円台ということを考えれば、こちらの【上級者向け】ワイヤレスイヤホンだって全く引けを取らないというか、もはやAirPods Proの性能や機能を超越していますので、ぜひチェックしてください。

【上級者】てか価格など関係なくワイヤレスイヤホンを買うならどれが良いの?

 【第1位】ゼンハイザー(SENNHEISER)「MOMENTUM True Wireless」

エルゴノミクスデザインで完璧に耳にフィット
人間工学に基づいたデザインで、確実にあなたの耳にフィットする最も優れた完全ワイヤレスイヤホンです。サイズも非常にコンパクトを欠点さえ感じさせません。

操作性が一品
本体の側面に搭載しているタッチセンサーだけで、着信への対応や音声アシスタント、音楽操作などが簡単にできますので、非常に使い勝手が良いです。

動画や映画を観るのにも最適
映像と音声のずれが特に少ない「aptX LL」に対応しているので、音楽の快適な再生に加えさらに動画や映画をたくさん長時間楽しみたい方にもおすすめです。これほど万能でどれについても欠点がないワイヤレスイヤホンはこの価格ではこれだけでしょう。

【第2位】Bose SoundSport Free wireless headphones

  • 文句なしの重低音
    BOSEと言えば重低音!言うことのないくらいの低音の破壊力が魅力の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 普段使いにもスポーツにも最適化
    普段使いにも最強ですが、耳にフィットして落ちにくいのでスポーツでも使いやすいデザインが特徴です。また、最大で約5時間の連続再生が可能という長時間使用もできます。
  • イヤホンを紛失しても安心
    「BOSE CONNECTアプリ」を利用すれば、もしイヤホンを紛失しても、最後の接続場所を確認したり、本体から音を鳴らしたりすることができるので、紛失防止にはかなり安心できます。

【第3位】SONY WF-1000XM3

  • ノイズキャンセリング
    AirPods Proと同様にノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。乗り物音や人の声など広い範囲の環境音を遮断してくれます。これはこちらの記事でも書いていますが、ノイズキャンセリングは仕事の効率化も図れます!
  • 外部音取り込みモード
    こちらもAirPods Proと同様に外部音取り込みモードが、このワイヤレスイヤホンでは「アンビエントサウンドモード」という名称になっており、先ほどのノイズキャンセリングとは逆に、周囲の音を取り込めるため、音楽を楽しみながら会話することも可能になっています。
  • 圧縮音源もハイレゾ並の音にグレードアップ
    圧縮された音源をアップスケーリングする「DSEE HX」で、通常の圧縮された音源を、ハイレゾ並の音に変えてくれるので、どんな音でもかなり高音質に楽しむことができます。

ほとんどAirPods Proと同等なので比較されることも多いワイヤレスイヤホンです!

ということで、AirPodsの色々な性能を調べている方に、AirPods以外の選択肢として、ぜひおすすめのワイヤレスイヤホンを、各項目に分けて紹介してみました!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で

スポンサードリンク

最新情報はこちらから!

スマホ バナー

iPhone11,11 Pro Max 公式サイトで購入


SoftBankロゴ_2

auロゴ_1

docomoロゴ_3

おすすめ関連記事を特集!!



LINE@でお得な情報を得よう!

PEITAに仕事の依頼はこちら

仕事依頼バナー

このブログのテーマはこちら

この俺的デザインログで使用しいているWordpressのテーマは、「OPENCAGE」 モバイルファースト思想でつくられたブロガー専用のWordPressテーマ「STORK」です。 ウィジェットやカスタマイザーを利用して簡単にオリジナルデザインのブログを 構築することができます。

AirPodsについて書いた記事のアイキャッチh画像

SNSでシェアしてくれると嬉しいです。

当ブログ著者である僕の2020年に挑戦する10の事。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

どもどもイシハラ イッペイです。ここは僕の好きなモノゴトを集めたブログサイトです。僕の詳細については、プロフィールページにてご確認下さい。ここで、あなたの好きなモノゴトとの出会いがありますように。