Apple Watchレビューバッテリー徹底検証|電池の持ち具合は約3日!その他に寿命&劣化、購入について。

AppleWatchseries3のバッテリーについてのアイキャッチ画像

Apple Watch series3のバッテリーの進化には、驚きを隠せない。

初めての方も、俺的デザインログを定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。

どもども、デザインブロガーPEITAです。

 ▼この記事がおすすめな読者▼ 

  • Apple Watch series3の購入を考えているけれど、実際のバッテリーの持ち具合が気になっている方

 ▼この記事の内容▼ 

  • 初代Apple Watchユーザーだったからこそ分かる「Apple Watch series3のバッテリー(電池)の持ち具合」を実際の使用環境を元にチェックした結果をご紹介いたします。

結論からいいますと、Apple Watch series3の”俺的バッテリー検証結果→【3日=72時間】”ほど持ちますので、”確実に1日は安心して使用できるレベル”だということがわかりました。

俺は初代Apple Watchユーザーでありましたので、その初代とApple Watch series3のバッテリーの比較も交えながら話をさせて頂きます。

では、まずApple Watch series3について書いた記事をご紹介致します。

Apple Watch series3について

デザインとスペック

AppleWatchデザインスペック比較のアイキャッチ

Apple Watch Series 3 GPS+Cellularモデルを購入したので、所有中の初代Apple Watchとのデザインやスペックの違いについて書いた記事です。

【関連記事】 Apple Watch Series 3 Cellularと初代のデザインやスペック比較。

初代への不満で購入を決意。

AppleWatchを買う理由のアイキャッチ

なぜ「Apple Watch series3 セルラーモデルを購入したのか?」という詳しい購入理由、初代Apple Watchを愛用してきて分かった3つの不満点を交えて書いた記事です。

【関連記事】 Apple Watch Series 3 Cellularと初代のデザインやスペック比較。

購入方法と開封レビュー

AppleWatchseries3開封レポートのアイキャッチ

Apple Watch Series 3 GPS+Cellularモデルの仕様スペック&開封レビューと購入方法について書いた記事です。

【関連記事】 Apple Watch series3 セルラーモデル開封レビュー&購入方法を紹介!

スポーツループバンド最高

AppleWatchバンドレビュースポーツループのアイキャッチ

Apple Watch 各シリーズで使える互換性のあるApple純正バンド「スポーツループ」の商品の概要と、実際の使用感などについて書いた記事です。

【関連記事】 Apple Watchのバンド「スポーツループ」はつけ心地と機能性抜群。

では次に、歴代のApple Watchのバッテリースペックの比較からご紹介させて頂きます。

Apple Watchのバッテリー比較

  初代 / Series 1 Series 2 Series 3
バッテリー容量 205mA 273mAh 279mAh
駆動時間 最大18時間 最大18時間 最大18時間

この比較表でお分かり頂けるかと思いますが、最大使用時間は18時とほぼ同じ公称となっていますが、バッテリーの容量だけ比べると、初代のバッテリーの容量は他のモデルとくらべると三分の一ほど少ないです。

初代のバッテリーの持ちは1日

初代AppleWatch

写真|PEITA

もちろんそのバッテリーの容量の影響もあり、俺が初代モデルを使用している時のバッテリーの持ちぐらいは、丸1日ではなく、公称どおり”18時間ほど”

朝起床して仕事へ出かけるAM7:00頃に装着し、就寝前くらい(21:00〜23:00)にはバッテリー切れになっていました。

それでも、発売当時に賛否を呼んだのは「時計なのに、1日バッテリーが持たないないんて」というくだらない価値観を持った”腕時計が好きな方”たちでした。

ここでついでに言っておきたいと思いますが、Apple Watchは腕時計ではありませんし、時間を確認することをメインで使用するものでもありません

「我々の生活の一部に、素早いレスポンスを実現させた優れたライフツール」

腕時計のように、”時間だけ”を確認するものではなく、【Apple Watch=ライフツール(+時間を確認する)】という概念を、俺は当てはめて使っています。

以下の記事で書いている通り、そもそも俺は腕時計をするという概念すらありませんでした。しかし、初代のApple Watchを買ったことでそれが変わりました。

その理由については以下に詳しく書いていますので、気になる方はチェックして下さい。

AppleWatchで人生が変わった話の画像

【関連記事】Apple Watchを購入して1年間使ってみたら、人生が変わった話。

腕時計を否定しているわけではなく、AppleWatchを腕時計という概念から考えてはならないということ言いたいだけですね。

では早速、AppleWatchのモデルごとのバッテリースペックが分かったところで、実際にApple Watch series3のバッテリーの持ち具合を検証していきます。

Apple Watch s3のバッテリー

フル充電から0%になるまで

Apple Watch Series 3のバッテリー(電池)を、フル充電から0%になるまで使ったら、一体何時間?何日持つのか?を実際に検証していきます。

検証する上での使用環境

  • Apple Watch series3がバッテリー切れになるまで、できるだけ腕に装着しておく
  • 未装着時は、「入浴」、「就寝」の場合のみ
  • カレンダーやLINEなどのSNS通知、通話コントロール、ミュージック再生コントロール、ポッドキャスト再生コントロール、Siri、時間の確認(日10回以上)という普段俺がメインで使っている環境そのままでの検証
  • 検証時期|2月初旬(※寒い時期なので、多少はバッテリーの持ちが悪い時期)

では、早速行ってみましょう。

Apple Watch s3バッテリー検証

2018年2月5日|1日目

AM 8:00|100%

AppleWatchバッテリ100%ーに関する写真

写真|PEITA

SNSやLINEの通知を数件ほど受けました。

PM 12:00|98%

AppleWatchバッテリー98%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間からほぼ使わず、時間の確認を2〜3度行う程度に使用しました。

PM 13:45|94%

AppleWatchバッテリー94%に関する写真..

写真|PEITA

前回の検証時間から 、SNSやLINEなどの通知を数件受けたり、音楽を30分ほどかけて、ちょくちょくミュージックコントロールで使用しました。

PM 16:39|88%

AppleWatchバッテリー88%に関する写真...

写真|PEITA

前回の検証時間から、ほぼ何も使っていません。

PM 18:43|83%

写真|PEITA

前回の検証時間から、 SNSやLINEの通知を数件ほど受けました。

PM 22:36|76%

AppleWatchバッテリー76%に関する写真

写真|PEITA

前回の検証時間から、 SNSやLINEの通知を数件ほど受け、30分ほど入浴でApple Watch series3を外しました。

24時間で消費したバッテリー

1日目の24時間で消費したバッテリー残量は、”朝の100%”から”就寝前で76%”だったので、1日で【24%減った】という結果です。

では、2日目に参りましょう。

2018年2月6日|2日目

AM 7:25|66%

AppleWatchバッテリー66%に関する写真

写真|PEITA

前回の検証時間から、 23:30頃に就寝する時(残量76%)に外し、朝の装着直後のバッテリー残量になります。就寝していた間も、Apple Watchの電源はオンにしたまま、スリープ状態でした。

約6時間ほどの就寝中に、10%ほどバッテリーが減ったようですね。

AM 9:01|52%

AppleWatchバッテリー52%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、 SNSやLINEの通知を数件ほど受けました。しかも、バッテリーが急に10%ほど減ってます。

PM 12:22|52%

AppleWatchバッテリー52%に関する写真

写真|PEITA

前回の検証時間から、 ほぼ何も使用していません。しかしそれにしても、1%も減ってないとか…少し不信感(笑)

PM 14:00|51%

AppleWatchバッテリー51%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、 ほぼ何も使っていません。時間の確認さえしたかどうかも覚えてません。

PM 18:22|40%

AppleWatchバッテリー40%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、 SNSやLINEの通知を数件ほど受け、仕事帰りにPodcastを聞きながらApple Watchで再生のコントロールしました。

PM 21:19|35%

AppleWatchバッテリー35%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、入浴時に1時間ほど外した時に、SNSの通知があっていたので、装着している時はほぼApple Watchは何も使っていません。

PM 23:03|31%

AppleWatchバッテリー31%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証から特に何もしていません。

AM1:04|24%

AppleWatchバッテリー24%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証から特に何もしていません。

48時間で消費したバッテリー

2日目の24時間で消費したバッテリー残量は、”2日目の朝の66%”から”就寝前で24%”だったので、2日目で42%減ったという結果です。

さらに、2日合計48時間で消費したバッテリー残量は、1日目の100%から24%まで減っていますので、”48時間で76%減った”という結果です。

では、3日目に参りましょう。

2018年2月7日|3日目

AM 6:51|14%

AppleWatchバッテリー14%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、 AM1:00頃に就寝する時(残量24%)に外し、朝の装着直後のバッテリー残量になります。就寝していた間も、Apple Watchの電源はオンにしたまま、スリープ状態でした。

約6時間ほどの就寝中に、10%ほどバッテリーが減ったようですね。

PM 8:21|11%

AppleWatchバッテリー11%に関する写真.

写真|PEITA

前回の検証時間から、時間を確認したり、SNSなどの通知うを数件ほど使いました。

もう限界かな〜と思いましたが、とりあえずこのままバッテリーが切れるまで使っていきます。

PM 8:36|10%

AppleWatchバッテリー10%に関する写真.

写真|PEITA

Apple Watch series3を装着してスケボーでも楽しんでいたところ、画像のような通知が出ました。

ここでいつもなら省電力モードをオンにするんですが、今回はApple Watch series3のバッテリーの検証ですので、このまま頑張ってもらいます。

PM 10:37|7%

AppleWatchバッテリー7%に関する写真.

写真|PEITA

通知もゼロ件、時間の確認は1回のみで、その間ずっとスケボーしていました。

もう昼までは持たないだろうな〜と思いながら帰宅。

PM 14:20|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真

写真|PEITA

SNSなどの通知が、iPhoneには来て、Apple Watchにはきていませんでしたので、「もうさすがにバッテリー切れてるな」と確認してみると、いつの間にか消費電力モードになっていました。

なので、5%ほどだったんでしょう。

っと、「ここまでか〜」と一瞬思いましたが、このまま”省電力モード”で使ってみることにしました。

PM 15:12|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真2

写真|PEITA

一切の通知もこないので、ただひたすらに”ただの時計”と化したApple Watchですが……(笑)まだ粘ってます。

PM 15:52|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.3

写真|PEITA

まだ粘っています。

PM 17:38|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.4

写真|PEITA

さすがにここまで来ると、なかなかのものですよ。頑張ってますね〜、泣けてくる。←泣かないけれど。

PM 18:14|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.5

写真|PEITA画像

おおお…省電力モードのすごさを痛感しだす。

PM 21:01|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.7

写真|PEITA

ただ……泣いた。

22:01|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.8

写真|PEITA

もうバッテリー切れしてもよくないかなって、少しイライラしてきました。だって、俺はApple Watchを通常モードで早く使いたいわけですので(笑)。

PM 23:03|不明

AppleWatchバッテリーに関する写真.9

写真|PEITA

お願い、早くバッテリー切れてくれないと、俺がキレますww

ということでここで終了!!

72時間で消費したバッテリー

3日目の24時間で消費したバッテリー残量は、”3日目の朝の14%”から”就寝前で不明orバッテリー切れ寸前”だったので、3日目で14%減ったという結果です。しかし、途中勝手に”省電力モード”になっていましたので、通常モードで使用した場合は、夕方にはバッテリー切れだったと推測します。

バッテリー持ちの検証結果

バッテリー(=電池持ち)は「約3日」持つ(※ちょっと省電力モード使用)

という結果となりました。

初代からすると、驚異的なバッテリーの持ち具合だと思います。これは素晴らしいことですね。

公称値18時間を超える

1日のバッテリー駆動時間は、18時間の間に90回の時刻チェック、90回の通知、45分間のアプリケーション使用、Apple WatchからBluetooth経由で音楽を再生しながらの30分間のワークアウトを行った場合にもとづきます。

引用元:Apple

Appleの公称値では18時間となっているので、上記のようなヘビーな使い方をしたわけではありませんので、Appleの公称値18時間と、俺の検証した72時間では、もちろん個人差があると推測されます。

しかしながら、初代モデルと比べると、Apple Watch series3のバッテリー(電池の持ち)は格段に持つことがわかりました。

1泊2日程度の旅行や出張なら、Apple Watch series3の充電機器は持って行かなくても大丈夫そうですね。

もちろん使用環境によって変わってきますが、初代と比べると、Apple Watch series3のバッテリーについては、”安心できるくらいは持つ”ということが言えます。

また、今回の検証では、Apple Watch series3のバッテリーの持ち具合に関して、以下のことも分かりました。

検証で分かった5つの事実

  1. バッテリーは約3日持つ
  2. 公称18時間は確実に安心して使える
  3. 通常使用で1日に約25〜50%バッテリーが減る
  4. スリープモードで6時間放置した場合、約10%減る
  5. 省電力モードでの使用すれば驚異的にバッテリーが持つ

以上の5つが、検証結果によっての事実としてわかりました。

では、ここで少しだけApple Watchのバッテリーに関して「誰もが気になること」の答えを、自分なりにご紹介します。

バッテリーの気になること

バッテリーの寿命や劣化は?

初代Apple Watchを2年ほど使っていましたが、”バッテリーの劣化”を感じたことはありませんでした。もちろん、何十年と使い続ければ劣化もするでしょうけど、通常使っている時に、”バッテリーの劣化”気にするほどのことではありません

もし、「劣化した」と感じたならば、下記に掲載しているバッテリーサービス料金表を確認してもらい、Appleカスタマーサービスに連絡してみて下さい。

何と言っても、Appleのサポートは神対応なんですら。

Appleが神対応な理由は以下の記事で書いています。

Appleが神対応って話の画像

【関連記事】AppleCareの無償修理、早過ぎ!神過ぎ!|MacBook Proの修理がたった4日で終わり、無事に帰ってきましたって話。

バッテリー残量確認方法は?

  • 文字盤を上にスワイプしてコントロールセンターを開いて、バッテリー残量 (%) を確認できます。 
  • バッテリー残量のパーセント値をタップして、省電力モードを使ったり、AirPods が Apple Watch と iPhone に接続されている場合は、AirPods のバッテリー残量を調べることができます。
  • 文字盤によっては、コンプリケーションを追加して、現在の充電量を表示することができます。
  • iPhone で、今日の表示を編集して、Apple Watch のバッテリー残量を iPhone から確認できるようにしておけます。

引用元|Apple

バッテリー交換については?

AppleCare+なら無償修理

バッテリーに製造上の欠陥があり、それが Apple 製品限定保証または AppleCare+ の保証対象である場合は、Apple Watch を無償で修理または交換させていただきます。 

引用元|Apple

保証対象外なら有料修理

通常使用による劣化については保証対象外です。その場合は保証対象外バッテリーサービスを有償で承ります。Apple Watch が AppleCare+ の保証対象で、バッテリーの蓄電容量が本来の 80 % 未満に劣化した場合は、追加費用のご負担なしでバッテリーサービスをご利用いただける可能性があります。

引用元|Apple

通常の劣化においては保証されませんが、バッテリー蓄積料が本来の80%未満に劣化していた場合は、無償になる可能性もあるようですね。

以下に、有料になった場合のバッテリー交換サービスの料金を掲載しておきますので、ご参考までに。

有料修理料金表

Apple Watch Series 3 修理サービス料金 – 日本の場合

各モデル 保証対象外バッテリーサービス料金 保証対象外の修理サービス料金
Apple Watch Series 3 (GPS) 8,800 円 25,400 円
Apple Watch Series 3 Nike+ (GPS) 8,800 円 25,400 円

Apple Watch Series 3 (GPS + Cellular)

(アルミニウム)

8,800 円 31,800 円

Apple Watch Series 3 (GPS + Cellular)

(ステンレススチール)

8,800 円 36,400 円
Apple Watch Series 3 Nike+ (GPS + Cellular) 8,800 円 31,800 円
Apple Watch Series 3 Hermès 8,800 円 36,400 円
Apple Watch Series 3 Edition (セラミック) 8,800 円 88,400 円

引用元|Apple Watch Series 3 修理サービス料金

まとめ

series3のバッテリースペック

  • Apple Watch series3のバッテリー容量は279mAhで過去最高
  • 駆動時間に関しては、各シリーズと同様の18時間

バッテリーの持ち具合は?

  • フル充電から24時間でバッテリーが100%から76%に
  • フル充電から48時間で100%から24%に
  • フル充電から72時間でほぼ0%に

これらの検証結果から、Apple Watch series3は約3日持つということが少なくとも言えます。

バッテリーの他の事実

  1. バッテリーは約3日持つ
  2. 公称18時間は確実に安心して使える
  3. 通常使用で1日に約25〜50%バッテリーが減る
  4. スリープモードで6時間放置した場合、約10%減る
  5. 省電力モードでの使用すれば驚異的にバッテリーが持つ

バッテリーの気になること

  • バッテリーの劣化は気にしなくても良い
  • バッテリー交換は、有償と無償が存在する

いかがだったでしょうか?

ということで今回は、初代Apple Watchユーザーだったからこそ分かる「Apple Watch series3のバッテリー(電池)の持ち具合」を実際の使用環境を元にチェックした結果をご紹介致しました。

あなたがApple Watch series3を購入するにあたっての参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

また、お会いしましょう。

Apple関連の記事クリック画像

Apple Watchを購入するなら

などなど、色々な場所で販売されていますので、参考にして下さい。

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