Apple Watchを1年間使ってみたら、人生が変わったんです。ほんと、Apple Watchって最高ですよ!って話。

AppleWatchで人生が変わった話の画像

Apple Watchって、人生を効率的にするには最適なライフツールですね。

初めての方も、俺的デザインログを定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。

どもども、デザインブロガーPEITAです。

今回は、Apple Watch series1series2の購入などの参考として、去年発売された初号機のApple Watchを、俺が実際に1年間使用してみて、人生が変わったんです。ほんと、Apple Watchって最高ですよ!って話。

俺が所有しているApple Watch

俺は2015年9月(平成27年)にApple Watch SPORTの38mmのスペースグレイモデルを購入しました。

Apple Watch の詳細は以下をクリックして下さい。

あれから、早いもので1年以上が経ちました。

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それなりの使用感が出てきてますよ、そりゃね(笑)

外観などは後ほど記事にしますね。

俺はそもそも腕時計を必要とは感じていなかった

とりあえずAppleの新製品は毎回チェックしていましたが、去年Apple Watchが発売された時は、初号機ということもあって、買うも買わないも、そもそも必要ないけど、とりあえずApple Watchの第二世代まで様子を伺うつもりで、全く購入する予定はなかったんです……

なかったんです…

本当になかったんですよ……

しかも、俺には日常的に“腕時計をする”という概念がそもそもありませんでした。

「腕時計」=「時間を確認する」。

そのためだけに腕時計って身につけるものだという認識しかありませんでしたので。

だから、腕時計がなくても、自宅なら自宅の時計があるし、学校なら学校の時計があるし、会社なら会社の時計があるし、外出先ならスマホ、もしくはタブレットで時間は確認できるし、学生時代も社会人になってからも、腕時計を必要としていない人生を送っていました。

ただ、「ファッション」=「腕時計」という概念はありましたので、たまにG−SHOCKCASIO data bankなど、ファッションに合わせてカジュアルな時計を身につけることはありましたよ、そりゃ。

こんな感じのもの(笑)

ファッションに疎い方ではないとも思っていますので……多分(笑)

なので、あくまでも「腕時計」=「時間を確認する」ではなく、「ファッション」=「腕時計」でしかありませんでした。

もちろんそれは、日常的とは言えなかったし、それで時間を確認するということはありませんでした。

Apple Watchは、Appleが発売した”素晴らしい製品”なので、興味がなかった訳じゃありません。

ただ、日常的に腕時計をするという概念がなかったので、購入するまでには至っていませんでした。

発売当初は……

発売当初はですね……

俺がApple Watchを購入した理由

俺がApple Watchを購入した理由は、単純明快でした。

というか、ただのAppleバカなんでしょうかね(笑)

2016年9月に、仕事で初めての海外(デンマーク〜オランダ)出張の予定が決まり、ドキドキワクワク高揚感に包まれ、気分が浮かれていたんでしょうね……

凄まじいモチベーションが溢れたんでしょうね……

「海外行くなら、心だけではなく、形あるものを新調しなければ!」

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というガジェット好きのピュアな心を爆走させてしまったんでしょうね……

それじゃ、何を買うか?

Apple製品でしょ!!でしょでしょ!!

ってことは、新製品のApple Watchでしょ!

ということで、あれよあれよと右手のマウスのクリックがホップステップの一人歩きを始めて、気づいた時にはポチる結果となっていました(笑)。

っていうか、Apple Watchを買うという理由を、無理やりそこに結びつけたんでしょうね……俺は(笑)

というわけで、かくして俺はApple Watchを購入した訳です。はは(笑)

そのおかげで、海外出張も素晴らしい思い出作り……いやいや、素晴らしいビジネスに繋げられましたよ、はは(笑)

Apple Watchで人生が変わったこと

365日、プライベートでも仕事でも、雨の日も風の日も、気分が良い日も悪い日も、毎日必ず身につけています。

そして、Apple Watchを使い始めて半年くらい経った時…

1日だけ…

たった1日だけ……

Apple Watchを身に付けるのを、朝の出勤時に忘れたことがありました。

俺が住んでいるのは長崎という地方。

通勤手段は、もっぱらの車通勤。

いつものように車のエンジンをかけ、ハンドルを握り、アクセルをふかし、軽快に車を走らせていたら、ふと左の手首に違和感を感じました。

「何だか左の手首が、今日は寂しいな〜」

「あっ!!最悪だ!!AppleWatchするの忘れてる!」

「大変な事態だ!!!!」

と気づいた時には職場付近.……

そこから家に取りに帰れる時間の余裕はなし。

「まぁ仕方ない!腕時計忘れたくらい気にしない!」と、気持ちを切り替えようとした途端……

気分が落ち込み、モチベーションダウン。

しかし、すぐにもう一度「まぁ仕方ない!腕時計忘れたくらい気にしない!」というメンタルコントロールを試みましたが……

それでも、気分が落ち込み、モチベーションダウン急降下。

マジか……最悪だ……

だってそれは、腕時計ではなく、Apple Watchなんですから!!

使用開始して半年の時点で、AppleWatchへの依存度は深刻化していました(笑)。

Apple Watchなしじゃ、今日頑張れない……。

上記に記載していた通りに、”腕時計をする”という概念が、俺には今までなかったはずなんです……(笑)。

でも、Apple Watchのおかげで、”腕時計をする”という概念が生まれちゃってたんですね〜。

しかも、それが習慣化した理由は、時間の確認だけにとどまらない、Apple Watchのすんばらしい機能のせいです!

俺が1年間使ってみて、俺的に操作慣れして便利に使っている機能は、通話、音楽(ミュージックプレイヤー)やポッドキャストなどの音声操作、カメラのリモート、タイマー、メールやSNSやリマインダーやカレンダーなどの各種通知、iPhoneを探す機能、運動管理、呼吸管理、そしてもちろん時計などです。

その他にも、俺が使っていない便利な機能がまだたくさんあると思います。

その便利な機能面は、今度細かくレビューするとして、これらのApple Watchの機能だけで、俺はApple Watchが人生に欠かせない存在となったんですね、はは(笑)。

お分かりでしょう(笑)

Apple Watchを身につけるのを忘れただけで、生活の中での不便さを感じてしまうことが増えてしまったんです。

ということは、それだけApple Watchが、俺の人生を変えたってことですよね。

つまりApple Watchは「腕時計」=「時間を確認する」ではなく、「腕時計」=「人生を様々な形で効率的にしてしまうもの」ってことですよ!

あれ?

無理やり過ぎますか?

いや、そんなことないでしょう。

俺は「AppleWatchで、人生の効率化」をすることができたことで、人生が変わったんです。

なので、新型のApple Watchseries1series2も、それはそれは人生にとって最高なものだと言えますよ、俺的に(笑)

また、AppleWatchについてのより詳細なレビュー記事を今度書きたいと思いますので、お楽しみに。

ではでは、またお会いしましょう。

see you next.

 

 

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