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32インチのモニターの4Kを買うならおすすめ!高コスパのViewSonicブランド!

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仕事や趣味!映画もゲームにも大満足できる32インチ4Kモニターのレビュー

今回は、「これを選んでおけば間違いない」という32インチの4Kモニターのおすすめ「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」を実際に使いましたのでそのレビューをお届けします。

モニター選びの参考として、なぜ僕が4Kモニターの中で「32インチ」を選んだのか?について、まずはサクッとご紹介しておきます。


この記事の目次

僕が4Kモニターの32インチをおすすめする2つの理由

  1. これから使っていくことを考える必要がある
  2. 4Kを観るにはモニターサイズは大画面がおすすめ

ではこれらの2つの理由をサクッと解説していきます。

これから使っていくことを考えれば4Kは当たり前

ディスプレイやモニターを選ぶ時「4KかフルHDか。21インチか27インチか。」という場所から僕らは出発することになります。
 そこでよく考えてほしいことが一つだけあります。僕らがそのモニターやディスプレイを使うのは「今」ではなく、「これから」だということです。

4Kを観るには32インチというモニターサイズは最適

4Kとは、フルハイビジョンのちょうど4倍の画素数の映像になります。その高画質の映像を19インチ観る?21インチで観る?それはどうでしょうか。

やはり、写真や映像(Youtubeなど動画サイトや映画)、ゲームをプレイするなら、4Kの映像は大画面であるに越したことはありませんよね?

要は、4Kの映像を最も最適なサイズで使いたいなら、27インチ以下では迫力に欠ける。そしてこれからの8K映像で配信されるコンテンツ(Youtubeしかい、ゲームや映画体験)を考えれば、32インチは本気でちょうど良いサイズであると言えるからです。

それらの理由を踏まえた結論!

つまり、4Kモニターを選ぶなら32インチが”これからの4Kの美しさ”と、21インチや27インチよりも遥かに大迫力である”4Kに最適なサイズ”を併せ持った「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」は、まさにおすすめであり、買いです!

詳しくは以下の記事に書いていますので合わせてお読み下さい。

写真や動画編集におすすめ!27インチ4Kモニター選びで悩んだ時の選択肢【View Sonic VP2785-4K】

ではまずは、「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」の商品の特徴や概要をサクッとご紹介します。

おすすめの32インチ4Kモニター ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K VX3211-4K-MHD-7とは?

ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)

4K/HDR対応 広色域パネル搭載31.5型ワイド液晶ディスプレイ

モニター/ディスプレイの商品概要

VX3211-4K-MHD-7は、自宅でのエンターテイメント、オフィスでの使用でも、4Kコンテンツの視聴体験レベルを引き上げるようにデザインされました。VX3211-4K-MHD-7の4K解像度はFull HDよりも4倍高精細で、作業領域の拡大と高精細な画像表示を可能にします。また、VAパネル採用、HDR10対応や、NTSC比95%を達成し、高い色再現性を実現。AMD FreeSync™は、スムースで滑らかなゲーム体験のためにティアリングを除きます。さまざまな技術や機能の搭載で優れたディスプレイ体験を提供します。入力端子は、HDMIを2系統とDisplayPortを1系統搭載し、さまざまなデバイスとの接続を可能にします。

引用元:ViewSonic

  • 4K UHD (3840×2160) 解像度
  • NTSC比95%の広色域
  • AMD FreeSync™ 技術対応
  • HDR10対応
  • PIP機能搭載
  • フリッカーフリー、ブルーライトフィルター技術搭載
ビューソニック ( ViewSonic ) 31.5型ワイドモニター 4K VAパネル VX3211-4K-MHD-7

公式サイトはこちら

このような特徴を踏まえつつ、「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」を実際にそれぞれについて使用感や雑感も含めて解説していきます。

おすすめの32インチ4Kモニター ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K VX3211-4K-MHD-7の使用環境

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僕の4Kモニター 32インチの使用環境について

僕は毎日のように使い倒している愛用のMacBook Pro 15インチを専用のデスクスタンド「Spinido®ノート PC スタンド 」に置き、ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4KとHDMIケーブルでつないで使っている。

愛用のMacBook Pro 15インチのクリエイティブを最大に活かす

いつもはこのように外付けのモニターなどは使わずに使っている。特に職場やカフェなどで作業する時はこのスタイルだ。これに以下の「Bluelounge Kickflip」というフリップスタンドを使っている。

合わせて使っているマウスは Logicool ロジクール MX Master 2S

合わせて使っているキーボードは Apple Magic Keyboard

合わせて使っているキーボードは Apple Magic Trackpad

ではここから、実際にViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kを使ってみた雑感をレビューしていきます。

おすすめの32インチ4Kモニター ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K VX3211-4K-MHD-7のレビュー

Y字のような土台が近未来的なデザイン

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液晶画面自体は特別普通です。ベゼルもそれほど薄いという印象はありません。ただ、全体的な造形美としてはかなり統一感もあり好印象です。

土台部分はとてもインテリジェンスな近未来的な印象

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なんとも言えないこの骨格は非常に強固な鉄製。丸かったり、四角だったりするとありきたりなモニターの土台ではなく、ここで他にモニターとも差別化を図っていることに好感が持てます。

一言で言うなれば、スタイリッシュなデザインであることは間違い。デザイン面で言えば、迷う必要がないくらい、出来の良いスタイルだと言える。

驚くべき高精細を表現する4K Ultra HDの画面パフォーマンスとモニターのサイズ感がちょうどいい

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VX3211-4K-MHD-7はフルHDの4倍の解像度に対応した液晶ディスプレイです。4K Ultra HD(3840×2160)解像度により、広い作業領域の実現や、細部のきめ細やかな描写を、高精細に表現することができます。

引用元:ViewSonic

実際にNetflixやYoutubeを視聴してみて

実際にNetflixで映画を観てみた。

先ほど紹介したMacBook Proの15インチのディスプレイサイズと、さらに高スペックの外部ディスプレイ「View Sonic 27インチ 4K AdobeRGB Monitor」の27インチ、それに「LG UltraFine 5K Display 」の27インチなど、僕は過去に使ってきた。

写真や動画編集におすすめ!27インチ4Kモニター選びで悩んだ時の選択肢【View Sonic VP2785-4K】

MacBook proにおすすめディスプレイ!LG Ultra Fine 5K Displayを購入した3つの理由。

もちろんそれぞれに特徴や魅力はあるものの、どちらも27インチの画面サイズだったので、この32インチは驚くほど画面が大きく感じた。そしてそれは、映画や動画、映像の魅力を最大限にまで引き出している。

デスクに置いた時は「サイズが大きすぎるかな」とも感じたが、すぐに慣れた。しかも4Kの映像なので、32インチと大画面になるほど、その鮮明さも伺え、27インチでの映像体験よりも、さらに一段も二段も上げてくれた。

「32インチで映画を観る」ということがこれほどまでに迫力があるのは嬉しい。家庭用テレビが40〜60インチになった今、パソコンの外部ディスプレイが27インチだとやはり見劣りしてしまう。

広色域で高い色再現性や明るさがとても素晴らしい

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VX3211-4K-MHD-7はNTSCカバー率86%、NTSC比95%に対応しています。幅広い色域をカバーし、一般的な液晶ディスプレイよりも、高い色再現性を実現。写真や映像などで、鮮やかな色彩表現が可能です。

引用元:ViewSonic

発色や明るさは申し分ない

先ほどのモニターサイズのレビューでも触れたが、まずは圧倒的な32インチという画面サイズなのだけれど、さらに感動したのがその発色だ。とにかく「明るい」のだ。

あまり目には良くはないけれど、部屋の電気を真っ暗にすると映画館のようにはっきりと明るい。それは最初は少し明るすぎるかもしれないので、少し輝度なんかを調整するという。つまり発色は良いのだ。そして、色味も問題ない。むしろ、問題であることを見つけ出すほうが難しい。

先ほど紹介した「View Sonic 27インチ 4K AdobeRGB Monitor」と「LG UltraFine 5K Display 」の27インチモニターとの差異は、価格差の面で言えば、突き詰めると短所も見えてくるだろうが、見事にまでそれほど差異は感じない。

ブログやWebの閲覧なども4Kで美しい

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画面のちらつきがないフリッカーフリー技術とブルーライトフィルターの搭載により、目のストレス軽減を考慮した目にやさしい画面環境を実現しています。

引用元:ViewSonic

大画面は何も映像やデザイン制作をする上での良さだけではありません。ブログや企画書や文章を書く時にとても見やすく、そして書きやすい。

こちらのViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kには、目のストレスを軽減するアイケアテクノロジーが搭載されていますので、小さなテキストを書いていても、他のモニターと違い、目の負担を軽減してくれます。

これはブログを書いていて気づいたのですが、32インチで4Kとなると、「少し字が小さいかな」と感じはしました。しかしこれは、使用しているソフトやMacBook Proの解像度やテキストの表示サイズを変えるだけでした。これは、人によって調整するだけで、格段に見やすくなると思います。

テキストを書きながらWebや画像をチェックするのに32インチはちょうどいい

なんと言っても画面サイズが32インチですので、ひとつの画面で色々な情報を表示しながら作業ができるこということはとても作業が捗ります。

27インチのモニターを使っていた時よりも、32インチのモニターを使っていた時の方が、本当にすこぶる快適に色々な作業ができています。

AMD FreeSync™ 対応なのでゲームをプレイするのにも問題ない

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画像のティアリングがなく、滑らかな表示を可能にするAMD FreeSyncテクノロジーの対応により、あらゆるシーンの表示がスムースになります。

引用元:ViewSonic

4K 60Hz設定でゲームプレイ

それほどゲームをする方ではありませんが、4Kモニターであるので、これからプレイステーション4の4K版なんかを購入して、ぜひ使ってみたいですね。色々なレビューをリサーチする限り、「4K 60Hz」の設定でプレイする分には問題はなさそうです。

豊富な入力出力の接続端子/コネクタ

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DisplayPort端子と2つのHDMI入力端子を搭載しており、幅広い機器との接続を可能にします。

引用元:ViewSonic

HDMI接続対応なのであらゆるパソコンと連動できる

僕の愛用するMacBook Pro 15インチはすべてUSB Type-Cのコネクタなので、USB CからHDMIへの変換ケーブルを使用している。

HDMIコネクタさえあれば、かなり凡用性は高いので安心して使うことができています。つまり、プレイステーションやニンテンドースイッチなども難なく接続することができるというわけです。

では最後に、総合的に特に良いところと悪いところをご紹介しておきます!

ViewSonicのの32インチ4Kモニターの総合的に評価!

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ViewSonicのの32インチ4Kモニターの特に5つの良いところ

32インチという画面サイズが最高に良い

なんと言ってもこれです。この32インチという画面サイズは、映画を観るにしても、動画を観るにしても、文章を書くにしてもデザインを制作するにしても、本当にちょうどいいサイズであると思いました。

僕のディスプレイ画面の遍歴は、iPhoneややiPadなどの4インチ〜9.7インチ、そそしてMacBookの11インチ〜15インチ、そしてモニターでは19インチ〜27インチでしたので、32インチは本当に初体験でした。

そしてこの32インチは、これまでの映像体験やパソコン作業をする上で、最も最適なサイズであることが実際に使って分かりました。

デュアルステレオスピーカー

2.5Wx2のステレオスピーカーが搭載されていますので、迫力のある鮮明なサウンドで映画や映像を楽しめるのは最高です。

「大したことないだろうな」と考えていましたが、「えっ、かなり良くない」と最初にスピーカーの音を聴いた時は驚きました。

View Sonic 27インチ 4K AdobeRGB Monitor」も「LG UltraFine 5K Display 」もそれは高スペックなので価格もそれなりにします。しかし、このViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kは、ステレオスピーカーが内蔵されていますので、いちいち外部スピーカーを買わなくて済みます。

6種類の独自の映像のプリセットモード

ViewSonic独自の「ViewMode」が搭載されており、「ゲーム」「映画」「ウェブ」「テキスト」「モノ」「Mac」の各シーンに最適化された6つのプリセットモードを選んで使うことができます。

これはどのような色味がどれにおすすめなのか?について悩むことなく、自分の求めているモードに最適なモードを選べばいいので大変感動しました。

特に僕はMacBook Pro 15インチを使っているので、「Mac」のモードは大変ありがたいと感じました。

目のストレスを軽減するアイケアテクノロジー

先ほどのレビューでも書いていますが、やはりこのアイケアテクノロジーのおかげなのか、目の疲れが他のモニターよりも幾分かマシなようです。これはパソコンを使って作業をする人にとってはかなり高ポイントになるのではないでしょうか。

価格が他の32インチモニターよりもお手頃

4Kモニターで32インチってどうせ高いんでしょ?と感じていると思いますが、このViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K非常に低価格です。詳しく後で紹介しています。

ViewSonicのの32インチ4Kモニターの特に3つの悪いところ

モニター画面の上下や左右の角度が調整できない

これは地味に難点でもある。自分の目線の高さにモニターを持っていこうにも、それらの調整ができない。車を運転するとするならば、座席位置の調整ができないくらい致命的。しかし、それほど差し迫ってモニターの位置を調整しなてくも使えるのは使えるので、気にしなくても良いように思うが、残念な部分ではある。

設定ボタンが画面右側の「背面」

「輝度」や「電源」、「モニターの設定に関する」をボタンが、モニターの画面の向かって左後ろについているため、「一瞬、どこ?」と迷ってしまう。ボタンの位置がわかったとしても、モニターの背部についているために、目視するためには回り込まなければならない。しかし、いちいち回り込んでもいられないので、手探り探す…そして間違えて「電源OFF」のボタンを押してしまうということにもなったりした。

この設定ボタンの配置は、仕様上仕方のないことであるが、それは控えめに言っても、残念な位置にあることは明確だ。

HDMI端子(Thunderbolt3ではない)だから充電しながらは使えない

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従来の赤白黄色の端子で映像を送り、音声はステレオジャックへ接続するなどの作業もいらず、HDMIケーブルは、それ1本で映像と音を送ることができる。素晴らしい。だがしかし、時代は「USB Type-C」の時代だ。

これは、映像と音もさることながら電源供給も行えるという優れもの。しかし、このViewSonic 31.5型ワイドモニター 4KHDMI端子(Thunderbolt3ではない)しか対応していない

つまり、仮にMacBook ProをViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kに接続しながら充電することができない。

USB Type-Cなら1本で済むけれど、HDMIなので、別途充電ケーブルを差し込む必要がある。これは単純に「不格好だから」ということではない。

僕はMacBook Proを愛用しながらMacBook 12インチも使っている。MacBook 12インチはUSB Type-Cのコネクタが1つしかない。つまり、ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kを外部モニターとして使いながら充電ができないという完全にオワコンな状態になる。

コストを考えれば、HDMI端子以上のハイスペック端子はないのは仕方ないが、やはり接続コネクタが1つしかないMacBook 12インチには使えないモニターでもあるわけだ。

では最後に、良いところ悪いところなども含めてレビューしてきたが、最後の決定的なViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kおすすめなポイントまとめておく。

実際に、32インチの4Kモニターを買うにあたり、これから紹介する部分だけを考えれば、ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kを購入すること声を大にして言っておく。

ViewSonicのの32インチ4Kモニターをおすすめとして選んだ2つのポイント

今回僕が紹介したおすすめの32インチ4Kモニター「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」は、以下の3つのポイントに絞って厳選して選びました。

  1. 安心できるブランドViewSonic
  2. コスパに優れた低価格5万円台!

ViewSonicがなぜ安心できるモニターブランドのなのか?

  • 価格.comのプロダクトアワード2018パソコン周辺機器部門 大賞&金賞受賞
  • 価格.comのプロダクトアワード2018プロジェクター部門 大賞&金賞受賞

このようにしっかりと日本でも実績が評価されています。それぞれで金賞を受賞した製品についても以下に記事にしていますので合わせてチェックして下さい。

写真や動画編集におすすめ!27インチ4Kモニター選びで悩んだ時の選択肢【View Sonic VP2785-4K】 

ホームシアターにおすすめの4Kプロジェクターで驚きの映画ゲーム体験!

コストパフォーマンスに優れたリーズナブルな価格設定

  • 59,186円(楽天調べ)

4Kの32インチという大型サイズのモニターであるにも関わらずこの価格帯で販売されている事自体に驚愕します。やはり、4Kモニターは27インチのサイズにどうしても目が行きがちですが、少し大型化を進めると、ここまで市場シェアの歩合で価格が低い(需要がまだまだない)ので、4Kモニターの32インチはまさに今が買い時!も言えます。

最後に

ということで今回は、「これを選んでおけば間違いない」という32インチの4Kモニターのおすすめ「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」を実際に使いましたのでそのレビューをお届けしました。

32インチの4Kモニターを買うなら「ViewSonic 31.5型ワイドモニター 4K(VX3211-4K-MHD-7)」がおすすめです!

そして何より、4Kモニターの32インチはまさに今が買い時!とも言えます。

ビューソニック ( ViewSonic ) 31.5型ワイドモニター 4K VAパネル VX3211-4K-MHD-7

公式サイトはこちら

あなたの4Kモニター選びの参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。またお会いしましょう。

今回紹介したViewSonic 31.5型ワイドモニター 4Kについての記事は以下にも書いているので合わせてお読み下さい。

【厳選1台】映画にゲームに大活躍!4Kモニターの32インチおすすめは?

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