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ホームシアターにおすすめの4Kプロジェクターで驚きの映画ゲーム体験!

ホームシアター用プロジェクター 記事 アイキャッチ
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映画が好き!ゲームが好き!なら、4K/フルHDのプロジェクターを家庭に導入して、ワンランクアップさせた娯楽を楽しむなら早いほうがいい。

この記事では、僕が「映画やゲームをもっと大画面で楽しみたい!」というひょんな衝動から、実際にViewSonicの「PX727-4K」という家庭用にもビジネス用にも使えるプロジェクターを導入したので、その使用感や導入してみた感想をお伝えする。

結論から!

昔に比べ、比較的にお求めやすい価格になった家庭用/ビジネス兼用のプロジェクター。僕の映画観賞と、子供のゲーム遊びがワンランクアップして、より良い充実感を味わい、ただただ「もっと早くプロジェクターを使っておけばよかった」に尽きる。

思っていた以上に綺麗に映るし簡単に使える!

僕にはもう映画館は必要ないようだ。

では早速、僕が導入したViewSonicの「PX727-4K」というプロジェクターの商品の概要をサクッと紹介し、実際に使用してみた感想やポイントなどをお届け。

当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

ブロガーとして文章を使ってブログで情報発信しながら、動画でもガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報をお届けしていますのでぜひ動画もチェックして下さい。


家庭用 ホームシアター プロジェクター

ViewSonic PX727-4K

ViewSonicのPX727-4K 写真

特徴!おすすめできる18の理由

  1. 価格.com Product Award 2018プロジェクター部門 金賞受賞
  2. 4K Ultra HDの高画質で感動的な視覚パフォーマンス
  3. HDR対応でより深みのある映像
  4. スムースなカラーグラデーション
  5. シネマカラーの映像美
  6. 最先端の映像処理技術を使用
  7. 素晴らしい色精度/SuperColor
  8. つなぎ方はケーブル1本でHDデバイスとの高い接続性
  9. USB電源出力端子を搭載
  10. ユーザーフレンドリーなリモコン
  11. 集中コントロール
  12. 省エネルギー設計で長寿命
  13. オートパワーオフ
  14. 高いカラーパフォーマンス
  15. 卓越したDLPの映像品質
  16. クリアな映像品質
  17. 高いネイティブコントラスト比
  18. プロジェクターなのにこの価格帯は安い

このようにViewSonicの「PX727-4K」にはプロジェクターの低価格化を実現しながらも、決して妥協しない18もの理由により、家庭用ホームシアターに使えるプロジェクターという位置づけを僕らに提案してくれている。

これらの理由やViewSonicの「PX727-4K」の機能の詳しくは以下の記事に書いているのでぜひチェックしてほしい。

夢の家庭用ホームシアターを実現するプロジェクターは?ViewSonic「PX727」がおすすめな18の理由。

では、実際にViewSonicの「PX727-4K」を使用してみた感想やポイントなどのレビューをお届けする。

ViewSonicのPX727-4Kプロジェクター使用レビュー

100インチの4K/フルHDの家庭用ホームシアターが実現

ViewSonicのPX727-4K 投影写真

では ー

  • 6畳〜の部屋にも簡単に設置
  • 4K/フルHDだから高画質
  • 明るく投影されるので本当に見やすいしかない
  • 4K/フルHDで投影(映写)する上での注意点
  • プロジェクターのスピーカーはどうか?
  • PS4やパソコンゲームにもおすすめ!
  • ビジネスなどのプレゼン時にも使えるのでおすすめ!
  • 白い壁さえあればスクリーンは必要ない

こんなことを以下よりレビューしていく。

6畳〜の部屋にも簡単に設置

ViewSonicのPX727-4K 本体 写真

僕が実際にViewSonicの「PX727-4K」を設置した部屋は8畳くらいある部屋。自宅にあった簡易的なプロジェクターを設置する台を見繕って、その上に「ViewSonicの「PX727-4K」を設置。

別途スクリーンは用意せずに、白塗りの壁に投影(映写)した。スクリーンについては後述している。

ViewSonic PX727-4Kは4K/フルHDだから100インチでも高画質

実際に投影した画面と僕の写った上記の写真を見て頂ければわかると思うが、当たり前だがかなり大きい。何事も小さいことは正義だという言葉をよく耳にするけれど、映画や娯楽を楽しむためのディスプレイの画面サイズに関しては大きいことは正義だ。

映画をスマホで視聴するのとテレビで視聴するのは違うことはわかるだろう。さらに、テレビより大きいサイズ(インチ)で視聴するとなると、映画館での体験を誰もが想像をすることになる。それは、自宅のテレビで観るそれとは全く別物である。

実際に僕がViewSonicの「PX727-4K」を使って映画を視聴してみた率直な感想を言えば、映画館での映画体験が、ViewSonicの「PX727-4K」を使うことで自宅でも体験できてしまったという感じ。自宅でプロジェクターを使って映画を観たのは初めてだったこともあり、とにかく驚いた。

もちろんそれは、ただ投影しただけではなく、4K/フルHDという高画質を実現しているからこその体験だと言える。

映画の映像を見ている様子はお見せできないけれど、僕はもう映画館に足を運ぶのをやめることにする。

こちらの記事『4DX映画とは?実際に初体験した僕が尿意との壮絶な戦いをした話。』に書いていることなど、映画館に行って色々なことを気にしてしまうより、自宅でゆっくりと映画そのものを味わいたい。しかもそれはスマホやタブレット、テレビサイズではなく、大型の4K/フルHDプロジェクタースクリーンの大画面で。

僕にはもう映画館は必要ないようだ。

明るく投影されるので本当に見やすいしかない

HDRに対応したリビングルーム用の2200ルーメンに対応しているので、とにかく明るく投影される。

明るさもさることながらコントラストもとても良く、多少部屋が明るい場合でもそれなりに観える。

4K/フルHDで投影(映写)する上での注意点

実際にViewSonicの「PX727-4K」を使用してみたところ、ピントを合わせることは間違いなく大切である。

「4K/フルHDで映画を投影してみたものの、なんだかあまりクッキリしていない」

それは絶対にピント合わせがおかしい。

ピント合わせをしっかり行っていないと、いくら4K/フルHDであれ、高画質で投影されることはない。逆に言えば、しっかりとピント合わせを行っていれば、ものすごく鮮明な映写力をViewSonicの「PX727-4K」は発揮してくれる。

プロジェクターのスピーカーはどうか?

プロジェクターのスピーカーについては、もちろん大迫力のサウンドとまでは言えない。テレビのシャカシャカ音程度と考えておいて良いのではないかと思う。

別途、以下のような外付けのサウンドシステムでもあればさらに本格的な映像体験、映画体験ができる。

Creative ステレオスピーカー

Bose Companion 2 スピーカー

ニンテンドースイッチなどのゲームにもプロジェクターはおすすめ!

プロジェクター ゲームプレイ 実際のイメージ

実際に子供たちが自分でニンテンドースイッチをプロジェクターにつなぎマリオ オデッセイをプレイ。

いつもはニンテンドースイッチの画面、さらにはテレビの画面サイズでしかプレイしたことがない子供たちは、大迫力の画面に興奮しっぱなしだった。

もちろん僕も例外ではない。

PS4やパソコンゲームにもおすすめ!

もちろんだが、ニンテンドースイッチに限らずとも、プレイステーション4や本格的なパソコンゲームにも使用する(HDMI出力で接続)ことができる。つまり、映像=ビジュアル化されたものを投影して大画面で楽しむことができる。

ただ、あまりにも素早い動作を行うものであれば、遅延がゼロとは言えないし、残影などもある可能性があるのでその辺は視聴する映画やプレイするゲームによって多少は変動するかもしれない。

僕が実際にニンテンドースイッチのマリオ オデッセイをViewSonicの「PX727-4K」で投影してプレイした際は、特に遅延なども気になることはなかった。普通に大画面でマリオオデッセイを楽しめた。

ビジネスなどのプレゼン時にも使えるのでおすすめ!

毎日プロジェクターを使うことってないと思う。

だからこそ必要な時に持ち出す以外は家庭で娯楽用に使え、必要な時にビジネスで使う。こんなことがViewSonicの「PX727-4K」にはできてしまう。

プロジェクターはビジネスの用途でしか使えないと考えている人も多いと思うが、プロジェクターはもはや家庭用に必要な娯楽を楽しむためのツールであると考える。

いや、そうなっていると断言しても良いくらいだ。

プロジェクター専用のスクリーンは不要

白い壁 実際のイメージ

白い壁さえあればスクリーンは必要ない

絶対にスクリーンは必要だろうなとは思っていたものの、スクリーンを設置する事自体がなんだかめんどくさくもあったので、とりあえず白い壁が自宅の部屋にあったので投影(映写)してみたところ、全く問題はなかった。

おすすめのスクリーン代用は部屋の壁を使うこと

  • 持ち運ばなくていい
  • 使わない時に収納することもない
  • いちいち準備する必要がない

多少の凹凸がある場合は少々問題もありそうなので、そんな時は以下のようにスクリーンだけを別途用意しておいてもいい。

別途スクリーンを用意するだけで、シネマ感も倍増して雰囲気は良いだろう。

Amazonおすすめのスクリーン

プロジェクター スクリーン NIERBO

QSKL プロジェクタースクリーン

シアターハウス プロジェクター スクリーン

まとめ

家庭で大画面で映画やゲームを楽しみたいなら、プロジェクターを家庭で使うと、テレビで見るよりプロジェクターで視聴する方が格別に楽しいし、特別感がある。

改めて結論!

昔に比べ、比較的にお求めやすい価格になった家庭用/ビジネス兼用のプロジェクター。僕の映画観賞と、子供のゲーム遊びがワンランクアップして、より良い充実感を味わい、ただただ「もっと早くプロジェクターを使っておけばよかった」に尽きる。

思っていた以上に綺麗に映るし簡単に使える!

僕にはもう映画館は必要ないようだ。

ということで今回は、僕が「映画やゲームをもっと大画面で楽しみたい!」というひょんな衝動から、実際にViewSonicの「PX727-4K」というを家庭用にもビジネス用にも使えるプロジェクターを導入したので、その使用感や導入してみた感想をお届けした。

大画面で観る映画、大画面でプレイするゲームは、言葉にできないほど格別なものになり、感動するレベル。少し金銭的に余裕がある方で、映画やゲームが大好きなら迷わず導入することをおすすめしたい。

あなたが家庭用のホームシアターを考えているなら、そのプロジェクター選びの参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。またお会いしましょう。

次はこちらの記事『夢の家庭用ホームシアターを実現するプロジェクターは?ViewSonic「PX727」がおすすめな18の理由。』で、ViewSonicの「PX727-4K」についてさらに詳しく調べておきましょう。

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