iPhone12 mini等のダミー動画・出荷台数半分で発売日に品薄?解説!

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iPhone12全4機種のダミーユニット動画についてと、iPhone12の出荷台数の雲行きが怪しくなってきたこと、さらにはiPhoneでMacOSが使えるというリーク情報を含めて、お話していきます。

イシハラ
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iPhone12のダミー・出荷台数半分・Apple Silicon搭載iPhoneのこと

こちらの動画の中で、iPhone12の全4機種のダミー動画を解説していますので、とても精巧なiPhone12のダミー映像をチェックしたい方は、合わせてチェックして下さい。

では以下より、文章でも解説致します。

iPhoneで動作するAppleシリコン用macOSプロトタイプを開発

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先日、AppleのりーカーであるMauri QHDがツイッター で、WWDC 2020で発表されたmacOSのiMacやMacのマシンラインナップに搭載される見込みのAppleSiliconが、なんとiPhoneへ搭載されるかもしれないという驚きのリーク情報を公開しました。

スマートドッグステーションのiPhone版

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つまりこれはどういうことかと言いますと、最近よく目にするようになってきたAndroidのスマホをデスクトップPCとして機能させる、スマートドッグステーションのiPhone版だと考えてもらえればわかりやすいと思います。

つまり、iMacやMacBookなどのラップトップPCへ搭載される見込みのAppleSiliconをiPhoneにも搭載しようとする動きがあるようです。

iMacのスペックを、iPhoneくらいのサイズで持ち運べる

例えば、iMacのスペックを、iPhoneくらいのサイズで持ち運べるという具合です。

要は、iPhoneにApple Siliconが搭載されれば、デカイマシンだからスペックが高いとか機能が充実しているとかいうことではなく、いかに効率的で省電力にデータを動かせし、かつコンパクトにできるか、という先進的な開発であると感じます。

iOSであるiPhoneをスマートドックに差し込み、モニターに出力すると、macOSのように使える未来があるとすれば、それはとても魅力的なことだとは思いますが、現実的に考えると、期待する部分もありますが、疑問に思うことも多々あります。

例えば、Appleは、MacとiOSが統合されるということについては、否定し続けていますし、それを裏付けるかのように、現在のAppleデバイスは、そのデバイスごとに、iPhoneならiOS、iPadならiPad OS、Apple WatchならWatchOS、MacならmacOSというように、マシンごとにOSが存在します。

期待しつつ、その動向に注目していきたいと思います。

5Gミリ波対応のiPhone12の出荷数が予定の半分になる?

台湾のDigiTimesは、5Gのミリ波に対応するiPhone12に関して、2020年内の出荷数が、予定されていた3,000万台~4,000万台という数字から半分になり、1,500万台から2,000万台になる可能性があるとしています。

この理由について、台湾メーカー1社、韓国メーカー2社の製造の競争が激化しているからだと示唆しています。

iPhone12の発売直後は、品薄の状態になる可能性もありそうです。

5Gが普及していない地域はiPhone12の5Gが無効化される可能性

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また、Appleのアナリストであるミンチー・クオ氏の情報では、 5Gが搭載される初めてのiPhoneである可能性が高いiPhone12ですが、そもそも5G普及していない国と地域では、その機能が無効化される可能性があるとしています。

これについては、こちらの記事で、4G版のiPhone12の発売の可能性について言及しましたが、もしかすると、5G機能を無効化したiPhone12が、実質的に4G版のiPhone12だということで結論づけても良さそうだと思います。

5.4インチ iPhone12の最新のサイズ感を3Dモックアップで比較

4GでiPhone12は使えるか?

また、4GでiPhone12は使えるか?という質問が僕の運営するYouTubeチャンネルのコメントでちらほら聞かれていますが、もちろんこちらの記事で解説した通り、5Gには実質4Gの周波数も網羅しているので、5G周波数がない地域では、iPhone12で4G回線を使うことになりますし使えます。

5.4インチiPhone12 mini(Plus・Pro)の5Gモデルの驚きの基礎知識

ただ、iPhone12はあくまでも5G端末なので、キャリアとの契約上は、4G契約ではなく、5G契約という形になると思いますので、気になる方は契約しているキャリアに問い合わせてみましょう。

僕としては、とりあえず5GiPhone12を買ったら、このiPhoneSE 第2世代で使っている4G回線のSIMカードをそのまま差し替えて使えるかどうか試してみようと思います。

それについても皆さんにお伝えしようと思うので、気になる方はブログをチャックしてみて下さい。

iPhone12の3機種のダミーユニットの動画が公開

iPhone12の3機種のダミーユニットの動画が公開されました。

YouTubeチャンネルのiupdateが、なんと5.4インチiPhone12、6.1インチiPhone12 MaxとiPhone12Pro、さらに6.7インチiPhone12Pro Maxの各サイズのダミーユニットを実際に手で持ったり、耳にかざしてみたり、他のiPhoneモデルと比較してたりで、とにかくもうすでにiPhone12が発売されているかのうような錯覚に陥るくらい、精巧なダミーユニットになっているようです。

その映像については冒頭で紹介している以下の動画で詳しくチェックできますので改めて確認して下さい。

iPhone12のデザインについては過去に当ブログでも解説していますが、この映像を観る限り、やはりiPhone12の全4機種ともに、iPhone4の後継機言っても過言でないほどにそれにかなり近いデザインになっていますので、往年のiPhoneユーザーにとってはかなり魅力的なデザインであることが言うまでもありません。

近年のAppleのデザインの統一性

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特にiPhone12Proシリーズのスペースグレイについては、この映像を見る限り、こちらの2020年に発売されたiPad Proのフラットなデザインをコンパクト化させたと言ってもいいほど、その外観について、近年のAppleのデザインの統一性も伺えます。

特に僕が気になるのが、過去のブログ記事で話しまくっている5.4インチのiPhone 12です。

このモデルのサイズ感についてはiPhone8やiPhone SE第2世代とiPhone5やiPhoneSE 初代とのちょうど中間に位置すると予測されている通り、僕が求めているサイズ感にめちゃくちゃジャストな印象を受けます。

また、6.1インチ iPhone12 MaxやiPhone12Proは、5.8インチのiPhone 11 Proと6.5インチiPhone 11 Pro Maxの中間サイズになり、iPhone市場最も最大サイズになる可能性の高い 6.7インチのiPhone 12Pro Maxは、iPhone 11 Pro Maxよりも多少はサイズアップする感じになりそうです。

ノッチもコンパクト化され、デザインもフラットなものなので、かなり公式での発売が予測されているiPhone12に近いとも言えますが、若干カメラ部分については、iPhone12ProシリーズにはLiDARスキャナなどの搭載もありますので、まだまだ別の形でのカメラの配置になる可能性もありそうです。

しかし、この映像はかなり刺激が強いというか、iPhone12がほしくてたまらなくなりますね。

そして、今回ご紹介した内容や、最新のiPhoneの情報やAppleに関しての動画を僕が運営するYouTube「俺的デザインチャンネル」でも配信していますのでぜひチェックして下さい。

Source:iphone-mania
Source:DigiTimes
Source:https://youtu.be/pdSs2DMwWyE

最後まで読んで頂きありがとうございました。

/iPhone12の最新情報【まとめ】ここから\

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