5.4インチ iPhone12の最新のサイズ感を3Dモックアップで比較

iphone12-Series-5.4
iPhoneSE(第2世代)は買い!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、2020年4月発売の新型iPhone(第2世代)や、iPhone11シリーズお得に安く買えるプランを用意しています!

今が買いです!新規MNPするなら今!

auオンラインショップ
ソフトバンクショップ
ドコモオンラインショップ

徹底解説
iPhoneSE(第2世代)が買いな理由

Amazonで買い物するなら登録しないと損!

CMなどで話題沸騰中のAmazon PRIME ビデオが見放題のプライム会員は、月額たった500円で、Prime Music、Amazon Photos、Prime Reading等のデジタル特典を追加料金なしで使える会員制プログラムです!

登録めちゃお得!
Amazon プライム会員になる

5.4インチ iPhone12の最新のサイズ感をチェックできる3Dプリンターで制作されたモックアップの画像と動画の紹介と、それによって問題となる懸念事項について、そしてiPhone12シリーズのカメラ機能として、4K動画が240fpsに対応するとの驚きのリーク情報について詳しく解説致します。

イシハラ
当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

YouTubeではAppleの最新情報やガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報動画でお届けしています!

読者の皆様、そして初めての方も!

ぜひ チャンネル登録 宜しくお願いします。

YouTube戦略収益(売上)公開中!


iPhone12のサイズ感を3Dモック画像と動画で比較など

この記事の内容は、こちらの動画の中で詳しく解説していますので合わせてチェックしてください。

では以下より、文章でも解説していきます。

5.4インチ iPhone12は4.7インチiPhoneSEよりサイズはコンパクト

iphone12-paperkraft-4

5.4インチのiPhone12のサイズ感については、予測されているサイズのペーパークラフトを作って実際にiPhone6やiPhoneSE 初代と比べたりと、そのサイズ感についてご紹介してきました。

5.4インチiPhone12 miniのペーパークラフトでサイズ感を比較

そして、先日、このチャンネルでいつも追いかけているYoutubeチャンネルのEverythingAppleProの公式ツイッターアカウントに、3Dプリンターで制作されたモックアップの画像と動画が公開されました。

3Dプリンターで制作されたモックアップの画像と動画

それがこちらです。

パッと見る限り、もちろんのことですが、画像や動画の中で比較されているiPhoneSE 第2世代よりもコンパクトで、サイズは小さくなっています。

改めて5.4インチのiPhone12の予測されているサイズについては、縦幅131mm、横幅 64mm、厚さ7.4mmになっています。

これらの数字上で、iPhoneSE 第2世代、もしくはiPhone8と比べると、高さが7mm、横幅が約3mmほど、5.4インチiPhone12がコンパクトになっています。

実際に画像と動画を見る限り、かなりかなりサイズがコンパクトになったことで、持ちやすくなると思います。

フルディスプレイでコンパクトな場合の懸念事項

iphone12-paperkraft-3

ただ、少し懸念しておきたいところとしては、こちらのiPhoneSE 第2世代は上部と下部にベゼルがあるので、片手操作を行う際に、親指の付け根部分がベゼルにあたるので、直接的にディスプレイに干渉することはないんですが、5.4インチのiPhone12は、サイズが小さくなりますが、フルディスプレイになるので、ベゼルレスになります。

ということは、片手操作の際に、親指の付け根部分が、ディスプレイに直接干渉してしまう恐れがあります。

これはiPhoneXSですが、このように片手操作をする際に、親指の付け根がディスプレイに直接干渉することになります。

この問題が、5.4インチのiPhone12でも考えられそうなので、そこが懸念事項としては気になるところです。

iPhone12の上位モデルは4K/240fpsのビデオ撮影に対応?

iphone12-model-lineup

こちらもYoutubeチャンネルのEverythingAppleProからのリーク情報になりますが、どうやらiPhone12のハイエンドのカメラの機能として、4K動画撮影で120fpsと240fpsが選択可能だとしています。

この120fpsや240fpsなどについて、あまり馴染みがない、わからないという方のために、少しだけサクッと解説しておきますと、

フレームレート(fps)って何?

このfpsというのは、フレームレートの単位を表したものです。

フレームレートの単位とは、1秒間に何枚の写真を撮影して、それを動画として記録するかというものです。

フレームレート(Frame rate)は、動画において、単位時間あたりに処理させるフレームすなわち「コマ」の数(静止画像数)を示す、頻度の数値である。通常、1秒あたりの数値で表し、fps(英: frames per second=フレーム毎秒)という単位で表す。

引用元:ウィキペディア

fpsの数字が多いと滑らかな映像が撮影できる

iphone12-pro-color

単純に言うと、fpsの数字が多ければ多いほど、非常に滑らかな動画を撮影することができるというものです。

得に、120fpsや240fpsで撮影された動画は、スローモーション撮影の時などに特に映像表現としての幅が広がります。

つまり、カクカクとしたスローモーションではなく、非常になめらかなスローモーションの映像が撮影できるということになります。

iPhone11シリーズの4K動画撮影では120も240fpsも非対応

ちなみに、現行モデルのiPhone11シリーズの動画撮影では、4K/24fps、4K/30fps、4K/60fpsになっておりまして、120fpsも240fpsもないので、スローモーション撮影は4Kではサポートされていません。ただ、このようにフルHD(1080p)でなら、120fpsまたは240fpsをサポートしています。

しかし、この仕様は、iPhone12シリーズの少なくとも一部のモデルと言われているように、 iPhone12のハイエンドモデルのみになる可能性もありますが、4K撮影時にも4k/120fps、4K/240fpsを選択して撮影することができるようになるという、まさに夢のようなカメラとなります。

印象的で雰囲気のある映像作品を作ることができる

これはもはや、映画さえiPhoneで撮影できるというか、編集技術やテクニックとセンスがあれば、iPhone12だけで、あらゆる映像を撮影し、しかもそれを4K映像として出力し、印象的で雰囲気のある映像作品を作ることができるというわけです。

ただ、別の記事でご紹介した「iPhoneに高機能のカメラは必要か?」というアンケート結果では、高機能のカメラはいらない、普通で良いというユーザーがほとんどでしたので、このカメラ機能の向上による価格高騰の行方としては、間違った方向に進んでいるようにも感じるところです。

iPhone12のモデルはどれを買う?機種変前のモデル等アンケート調査!

とはいえ、少なからず、僕たちのような素人ユーザーでも、iPhone12で撮影した写真や動画は、それなりにキレイに撮影できるので、良いか悪いかでいえば、もちろん良いことであると言えます。

しかも、こちらの動画でもご紹介していますが、iPhone12Proシリーズのディスプレイは、120Hzを搭載するので、家族や友人とのあれやこれやを撮影した映像を、さらにキレイに滑らかに観ることができるので、そのあたりの楽しみとしてはかなりワクワクすることになると思います。

そして、今回ご紹介した内容や、最新のiPhoneの情報やAppleに関しての動画を僕が運営するYouTube「俺的デザインチャンネル」でも配信していますのでぜひチェックして下さい。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

/iPhone12の最新情報【まとめ】ここから\

iphone-12-pro-concept

[最新まとめ]iPhone12・12 Proの発売日・値段・性能・デザインは?

2020年3月27日

今なら最新モデルのiPhoneも買い時!

買い時な理由は?

各キャリアで特割などのキャンペーン絶賛実施中です!

また、すでにiPhone12シリーズのケースも発売しておりますので気になる方はチェックしてみて下さい。

iPhone12シリーズのおすすめケース特集

【keitaiichiba】iPhone12シリーズ クリアケース

  • 対応機種:iPhone12 / 12 Max / 12 Pro / 12 Pro Max
  • 材質:TPU(側面)+ポリカーボネート(背面)

【ryohinit】iPhone12シリーズ クリアケース

  • 対応機種:iPhone12 / 12 Max / 12 Pro / 12 Pro Max
  • 材質:TPU(側面)+ポリカーボネート(背面)

【ryohinit】iPhone12シリーズ TPU カーボン ケース

  • 対応機種 :iPhone12 / 12 Max / 12 Pro / 12 Pro Max
  • 材質:TPU

【Frusde】iPhone12シリーズ TPU ケース

  • 【360°全面保護】
    前面と背面をデバイスより高く設計し、液晶画面とカメラレンズをしっかり保護します。ケースの端とコーナーは特別に強化されてお、落下時の衝撃を最大限に吸収することができ、全方位から本体をしっかり守ります、日常生活で起きうる落下の衝撃を完全に吸収できます。
  • 【高い透明度】
    透明度が高く、本体の鮮やかな色をそのまま映し出すことができ、iPhone12のオリジナルのカラーを損ねません。ケースは、型どりを緻密に実施しており、iPhone12本体に完璧にフィットするとともに、持ったときの圧倒的なフィット感も実現しています。iPhone12の美しさはそのままに、iPhone12を保護しているのです。
  • 【環境に優しいTPU素材】
    ケースは特別に開発されたハイテクTPU素材で作られています。PCやガラス素材よりも柔軟ですが、通常のTPU素材よりも頑丈です。また、完全なHAP認定を受けており、安全性が高い、人体に無害であり、乳幼児向けとしても適合しています。滑り止めと快適な手触り。一度試せば忘れられないものとなるでしょう!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で

スポンサードリンク

最新情報はこちらから!

スマホ バナー

iPhoneSE第2世代を買おう!


SoftBankロゴ_2

auロゴ_1

docomoロゴ_3

Fireworkの動画特集!新発見がここにある!

おすすめ関連記事を特集!!



iphone12-Series-5.4

SNSでシェアしてくれると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

どもどもイシハラ イッペイです。ここは僕の好きなモノゴトを集めたブログサイトです。僕の詳細については、プロフィールページにてご確認下さい。ここで、あなたの好きなモノゴトとの出会いがありますように。