MacBook pro がなくてもEvernoteとiPadで仕事ができる環境構築!

愛用していたMacBook Pro 13㌅ 2013モデルが入院して仕事がはかどらない(泣)

いつも”俺的デザインログ”を読んで頂き、ありがとうざいます。どもども、PEITA(デザインブロガー@PEITA)です。

今回は、コチラの記事にも書いていますが、MacBook Proの液晶の問題でAppleに修理依頼をしました。愛用中のMacBook Proがない間、iPad Proで仕事をこなさなければならなくなってしまったことの不便さについての備忘録と、iPad Proで仕事をこなす上で必須だと感じた”Evernote”についてご紹介します。

【関連記事】MacBook Pro 13㌅ 2013モデルが入院したんで、iPad ProとApple penが主力に。

MacBook Proではなく、iPadだけで仕事ができるのか?

iPadProの写真

AppleのCEOであるティム・クック氏は、iPadだけで仕事をこなしているという情報を聞いたことがありますが、iPadだけで完結する仕事ってどんな仕事でしょうか。仕事の内容によって大きく使い勝手が変わってきますが、俺としてはやっぱりiPadだけで仕事をこなすのは厳しいです。

evernoteが仕事で大活躍

使いたくてもMacBook Proが使えないので、iPadで必要な書類の制作やメモ、今まで作ってきた書類やデータなどへアクセスしなければなりません。iPadは、初代に比べればより高性能になってきたことは確かですが、iPad pro であっても、office関連のアプリやデザイン関連の重たい作業を行うには、やはりまだまだスペック不足で挙動がおかしく、スムーズな作業には及んでいません。

そこで俺を救ってくれたアプリがEvernoteです。俺は日頃からEvernoteを駆使していたので、デザイン製作などで使用するAdobe関連のソフト以外の事務的な作業は、すべてEvernoteで行うことができました。逆に言えば、Evernoteを使っていなかったら、全く仕事になりませんでした。

MacであろうとiPadであろうと、Evernoteアプリはマルチデバイス化された安定しているものなので、非常に容易にデータなどにもアクセスできますし、メモや企画書のたたき台作りなど、限られた環境の中で、非常に効率の良い仕事のサポートをしてくれました。

evernoteの利便性

Evernoteのマルチデバイスで使用できる環境なので、iPhoneやMacでも使用可能ですし、Windowsでも使えます。つまり、アカウントさえあればどこからでもアクセスできます!ここが本当にポイント高いです!MacBook pro 13㌅で行っていた作業の中で、Evernoteで処理していた案件は、iPadでもその仕事の内容を引き継げたことは本当に不幸中の幸いでした。

Evernote

Evernote (無料)
(2018.06.28時点)
posted with ポチレバ

AppleCareのありがたみ

無事にMacBook Pro 13㌅ 2013モデルをAppleCareで無償修理に出せたことですので、MacBook Proが退院するまでの、仕事はiPad☓Evernoteで行うとします。

【関連記事】MacBook Pro 13㌅ 2013モデルが入院したんで、iPad ProとApple penが主力に。

【関連記事】MacBook Pro Retina 13㌅ 2013モデル、液晶のコーティングが無惨。

最後に

MacBook Proがなくても、iPadで仕事をするためには、日頃からEvernoteで文章入力やメモ、さらには各種データ保存をしておくことです。そうすれば、iPhoneだけでも仕事ができるようになるかもしれません。

ということで今回は、コチラの記事にも書いていますが、MacBook Proの液晶の問題でAppleに修理依頼をしました。愛用中のMacBook Proがない間、iPad Proで仕事をこなさなければならなくなってしまったことの不便さについての備忘録と、iPad Proで仕事をこなす上で必須だと感じた”Evernote”についてご紹介しました。

最後まで読んで頂きありがとうございます。では、またお会いしましょう。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で

このブログのテーマはこちら

この俺的デザインログで使用しいているWordpressのテーマは、「OPENCAGE」 モバイルファースト思想でつくられたブロガー専用のWordPressテーマ「STORK」です。 ウィジェットやカスタマイザーを利用して簡単にオリジナルデザインのブログを 構築することができます。

スポンサードリンク

PEITAに仕事依頼はこちら

お問い合わせバナー

SNSでシェアしてくれると嬉しいです。

Push7で購読する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

どもどもPEITAです。ここは俺の好きなモノゴトを集めたブログサイトです。俺の詳細については、プロフィールページにてご確認下さい。ここで、あなたの好きなモノゴトとの出会いがありますように。