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スケボー初心者!ペニー(Penny)から始めよう!乗り方や練習方法。

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「ペニーボードって何?サイズは?」

「スケボーとどう違うの?」

「ペニーボードやスケートボードの乗り方は?」

「ペニーボードのスケートボードの練習方法は?」

そんな悩みや答えを解決するための参考になります。

初めての方も”俺的デザインログ”を定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうざいます。どもども、イシハラ イッペイです。

僕もペニーボードでプッシュやチックタックができるようになってきた程度の超初心者です。

※追記 ※
以下のインスタでもアップしているようにオーリーも高さが出てきました。

まだまだこれから上手くなっていきたいわけなんですが、初心者なりに色々とペニーボード&スケボーの練習計画のようなものを立てておりまして、その練習方法を僕と同じ超初心者の君へ!僭越(せんえつ)ながら、お届けしたいと思います。

ということで今回は、ペニーボード&スケボーを始める前に、【入門編】という位置づけで、「ペニーボード(Penny)を始めるための基礎知識「乗り方」や「サイズ」「スケボーとの違い」「練習方法」などについてご紹介させて頂きます。

結論として、スケートボードを始めようと思っている方も、ペニースケートボードを始めようと思っている方も、とりあえずペニースケートボードから始めてみて、「家の近所で気軽にボードに乗る楽しみ」を感じてみましょう!

SK8記事クリック画像の写真


ペニーボード(Penny)から始める

なにわともあれ、まずはスケートボードというもの(小さい車輪の着いた板)”乗れなければならない”わけですので、まずは気軽にペニーボードから始めてみましょう!

もちろんそのままペニーボードだけでクルージング(街乗り)を楽しむのも良いし、そこからステップアップしてスケートボードを始めるのも良い!

これがペニーボードです↓

いきなりガッツリとスケートボードを買うのではなく、まずは気軽に始められるペニーボード(Penny)からやってみましょう!

ペニーから始めてみるメリットは?

ペニーはスケートボードの乗り方と少し違ってアスファルトなどの街乗りに最適!

何と言ってもペニーボード(Penny)の利点は、街乗りが可能=アスファルトでも走行可能という点です。

スケートボードでは、通常のアスファルト(かなりキレイなもの以外)ではガタガタガタガタと上手には走行することはできません。もちろん柔らかめのソフトウィールを使えば走行できますが、ペニーはソフトウィール専用のミニスケートボードという位置づけなので、オーリーなどのスケボートリックをわざわざ繰り出す必要はなく、カジュアルに乗ることをコンセプトにしているようです。

ペニーボード(Penny)は家の前やちょっとしたスペースでも乗ることが可能ですので、気軽にちょい乗りができます。

ということで僕はペニーボードを買って乗ってみました。

スケートボードとペニーボード(Penny)ってどっちが簡単に乗れるの?

「気軽に乗る」という位置づけであれば確実にペニーボードが簡単でオススメ

ペニーボードの写真

ペニーボードを買うことをオススメします!とは言え、ペニーボードと言ってもピンきりなので、ペニーボードの類似品を買っても問題はありません。実際に僕が買ったのはペニーボードの類似品です。

それはこちらです。

このペニーボードの類似品については、以下に詳しくレビュー記事を書いておりますので合わせてお読み下さい。

【関連記事】スケボー初心者おすすめボードの選び方!Penny(ペニー)ではなく激安類似品を買ってみた。

ペニーボードとその類似品の違いは?

  1. ベアリングの感度
  2. ワンプシュ時の走行距離
  3. クルージングの操作性

これら3つのことが多少なりと変わってきます。しかし、ここではスケボーを始めるにあたっての初心者の方への練習方法としてご紹介しますので、ペニーボードの類似品でも全然OK!

スケートボードを始める前にペニーボードを買うことをオススメします。気軽にサクサク乗ってみる!これが一番大事です。

ペニーボードのサイズやインチの種類や違いについて

「よーし、それじゃペニーを買おう!」の前に、1点だけ注意すべき点があります。ペニーボードには3つのサイズが存在します!

ペニーボードのサイズの種類

  • 22インチ
  • 27インチ
  • 32インチ

ペニースケートボードの22インチ

ペニースケートボードの27インチ

ペニースケートボードの32インチ

サイズ&インチの違いで何が変わるの?

乗り心地と安定感が違う

  • ペニーボードの22インチ:全長約56cm☓幅約15cm
  • ペニーボードの27インチ: 全長約69cm☓幅約19cm
  • ペニーボードの32インチ:全長約79cm☓幅約22cm

このように3つのモデルで全長と幅に違いがあります。やはり、インチ(サイズ)が大きいほど、その乗り心地や安定感は増しますが、インチ(サイズ)が小さくなれば、それだけ乗り心地と安定感は下がることになります。

持ち運びやちょい乗り感が違う

ペニーボードを持つ俺の写真

上記の写真は22インチサイズのペニー(厳密に言えば類似品)です。見て分かる通りかなりコンパクトですので、持ち運びやちょい乗りには最高です。

ペニーボードのサイズを選ぶ時の基準は?

あなたのペニーボードの使い方を考えると選びやすい

僕が買ったのは22インチです。その理由は、持ち運びやちょい乗り感優先させたからです。

もちろん大きいサイズの方が安定感はありますが、持ち運びを考えると大きい(普通のスケートボードサイズ)。でも、22インチを選んだおかげで、毎日のようにちょい乗りして練習ができました。←これが最大のポイント!

実際に買ったいいけど、「持ち運びや気軽に乗る」ということを考えると、やはり継続性は大事です。そこで僕は、その継続性を大事にするために持ち運びやちょい乗り感優先させ「22インチ」を選びました。

とは言え、多少のサイズの違いで、乗り心地と安定感はそれなりに変わってきまますので、めーーっちゃくちゃバランス感覚に自信がない方は、大きい方の27〜32インチオススメします。

「ペニーボードが全く乗れなかった」「ペニーボードが面白くなかった」などなど、ネガティブな場合は、スケボーだって続かないと思いますので。←これが最大のポイント!

もちろん、スケボーとペニーボードを一緒にするな!というお声が本格派のスケーターの方々から聞こえてきそうですが、これはあくまでも僕の見解です。

ペニーボードとスケボーの最大の違いは?

カジュアルか本格的なスポーツくらいの楽しみ方には違いがある

やはりスケートボードはカジュアルに見えるけど、オーリーなどのトリックを考えれば、かなりハードな本格的なスポーツです。もちろんそれなりに危険が伴います。

しかし、ペニーボードはあくまでもカジュアル重視。気軽にクルージングするためのものです。その楽しみ方は大きく違うことが分かります。

その違いを改めてサクッと表現すると

  • スケートボードスポーツを楽しむ
  • ペニーボードドライブをするように楽しむ

僕が実際にペニーボードとスケートボードをして感じり違いです。

もう一つ大きな違いは音

スケボー(スケートボード)は、スケボー専用のパーク(場所)、またはかなりキレイに整備されたアスファルトでないと練習するのは厳しいです。しかも、スケボーの「ゴオオオオオオオオオ!!」という爆音は、かなり近所迷惑にもなりますので、住宅街などの密集した地域での練習は、ご近所様に迷惑がな音を響かせてしまう恐れがあります。

その点、ペニーボードはソフトウィール(車輪|タイヤ)というある程度柔らかい素材でできていますので、アスファルトなどでも「スーーーーーーー!」と静音ですので、住宅街などの密集した地域でもそれほどご近所様に迷惑な音を響かせることもありません。なので、スケボーよりも、練習する時間が気軽に取れるわけです。

スケートボードにソフトウィールはある

スケートボードのウィールにもソフト(柔らかい)素材のものがありますので、それをスケートボードに装着させれば騒音問題はOKなのですが、やはりスケートボードをする上では、オーリーなどのトリックをすることが前提ですので、トリックをする際にボードとアスファルトが擦れたりする時の「タンッ!」という音は意外と大きい音がします。

スケボー初心者の最初の難関は、”スケボーの上に乗り滑るバランス感覚”というところですので、そのバランス感覚やスケボーに似た感覚を、ペニーボードで気軽に養えるので、非常に効率的であると思います。

だから僕は基本的に「ペニーボードで気軽に街乗りしながらバランス感覚を養い、本格的にスケートボードをする時は、パークや専用の場所で楽しむ。」というスタンスをとり楽しんでいます。

ペニーボード初心者が上手な乗り方(コツ)をマスターするための練習法

ペニーボードのワンプッシュを毎日5分やってみよう

このbableさんの動画が非常に参考になります。

  • ワンプッシュの練習

ペニーボードの最大のメリットは、先ほどお伝えしたように、ちょっとしたスペースがあれば気軽にちょい乗り+練習できるところです。

だから、学校終わり、仕事終わりに、家の前やちょっとした駐車場など、迷惑にならない場所で毎日5分間のペニーボードのワンプッシュの練習を続けてみて下さい。

そこで感じるはずです。

楽しい!!!って。

楽しい!!!って思わなければ、スケボーを買う必要ないですし、そのままペニーボードで楽しめば良いと思います。

そんな高揚した気分になるならば、毎日5分間、ワンプッシュの練習をマイペースに、できるようになるまで続けてみて下さい。

ちなみに僕も仕事帰りにボチボチやっていたら、ペニーボードに乗れるようになりました。

そうなれば、あとは”慣れ”ですので、すぐにプッシュ以降の練習やトリックなどのスケボーの最初の魅力に取り憑かれることかと思います。

ペニースケートボードの最適な乗り方や練習はクルージングするのが一番!

動画を見て頂ければ分かる通り、ペニーボードはスケボー初心者の練習にも最適であるとともに、”ペニーボード”の楽しみ方も確立されています。

その代表的な楽しみ方のひとつが、場所を問わずに乗って遊ぶ(クルージング)です。

なので、スケボーもそうだし、ペニーボードも楽しんでいけたら最高ですね。

スケートボードとペニーボードを楽しむ時に注意点

怪我や事故を防ぐためにプロテクターも忘れずに! 

スケボーのプロテクターの写真

子供から大人まで、いかなる年代や場合であっても、スケボーは重症を負う可能性が高いスポーツでもありますので、初心者ならば絶対にプロテクターなどを装着して下さい。

僕もプロテクターを装着して練習(新しいトリック)して、慣れてきたら外してやってみてを繰り返しています。

やはり、プロテクターを装着した状態と、外した状態では、”感覚”が違ってきます。

最後に

スケボーの写真

改めて結論!

スケートボードを始めようと思っている方も、ペニースケートボードを始めようと思っている方も、とりあえずペニースケートボードから始めてみて、「家の近所で気軽にボードに乗る楽しみ」を感じてみましょう!

いかがだったでしょうか?

ということで今回は、ペニーボード&スケボーを始める前に、【入門編】という位置づけで、「ペニーボード(Penny)を始めるための基礎知識「乗り方」やサイズ」「練習方法」についてご紹介させて頂きました。

僕も下手ながらに、時間をみつけてちょこちょこ練習に励んでいます。インスタやYouTubeなどで練習風景などのに動画をアップしていますので、お気軽にフォローして下さい!一緒に楽しくスケボーしましょう!

»インスタグラムはコチラ

»YouTubeチャンネルはコチラ

個人インスタグラムの写真

一緒に楽しいスケボー&ペニーボードライフを始めてみましょう。

今回ご紹介したことは、僕の経験上でのことですので、邪道なのかもしれませんが、あなたのペニーボードやスケートボードの色々な楽しみ方のひとつとして参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では、またお会いしましょう。

Pennyboard関連の購入はこちら

Pennyには、色々なカラーバリエーションがありますので、お好みのカラーを探すのも楽しみのひとつにななります。

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