iPhone7はApple純正ケース必須!裸で使うと発熱と傷で悲惨だ。

iPhone発熱傷

iPhone7を裸で使うと大惨事?!発熱の回避法傷の防止法を紹介!

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ブロガーPEITAの写真

どもども、PEITAデザインブロガー@PEITA)です。このブログは、UlyssesというMac,iPhone,iPadアプり(MacOSアプリ、iOSアプリ)を使って執筆しています。

あくまでも俺が使っているiPhone7ジェットブラック(以下、iPhone7JB)に限ってのことかもしれませんが、Apple純正ケースなどをつけずに裸で使うことは、マジで悲惨ですね。

俺はiPhone7JBや歴代のiPhoneを愛用してきた経験上、Apple純正ケースを選び、各iPhoneには装着してきました。

理由は、もちろん”Apple純正ケースが最高”だから。

なぜ最高なのか?という理由は詳しく知りたい方は、以下の記事を合わせてお読みください。

 CHECK  ▶iPhone7ジェットブラックのおすすめ最強ケース|Apple純正オリジナルシリコンケースには、他のケースとは比較にならないズバ抜けた長所がある。

iPhone7JBを購入してからすぐにケースを装着していたんですが、せっかくiPhone7JBを購入したこともあり、その貴重なカラー(ジェットブラック)を前面に押し出した使い方をちょっとしてみようかなと思ったわけです。

そうなるとで使うしかないので、とりあえず約1ヶ月の間Apple純正ケースなどのいわゆる保護機能を搭載したウンタラカンタラなものはつけずで使ってみることにしました。

しかし、裸のままで約1ヶ月使ってみて発熱2つの問題点が浮き彫りになり、非常に悲惨だった話と、その発熱の回避法傷の防止法も合わせてご紹介します。

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iPhone7の本体が激アツな件

iPhone7の写真

iPhone7JB本体の発熱は、激熱です。

結果としては、やっぱりiPhone7JBには、Apple純正ケースが一番という結論に落ち着きましたので、現在(2017年10月)はちゃーんとApple純正のシリコンケース装着して使っています。

いやはやしかし、本体の発熱には驚きました。えぇ、本当に驚きました。

iPhone7JBを裸で使いはじめると、数分も立たないうちに、本体の発熱があまりにも熱すぎて、ドン引きしました。

「えっ?めちゃ熱いんだけど……」

こんな熱さで、iPhone7JBの操作なんてできませんってくらい熱い。

もちろん、火傷してしまうほどの熱さはないですが、手のひらに持っていると、手に汗がにじみ出るくらい、ジワ〜っと熱くなって来る感じです。

いわゆるホッカイロのそれと同じくらいの熱さですね。

夏は耐えられない

ホッカイロくらいなら、冬であればかじかむ手を温めてくれる役目を果たしてくれる事この上ないと思うんですが。如何せん、夏場悲惨です。

ただでさえ夏の太陽(特に7月〜9月末)の熱さを身体中に浴びるわけですので、それが1日何度も触らなければならないライフツールであるiPhone7JBが、ホッカイロほどの熱さになってしまうのは、非常に悲惨ですよ。

しかも、直射日光を数分間浴びせただけで、尋常ではない熱さとなってしまい、iPhone7JB自体に警告アラートが出てしまうので、一時的に触れなくなったりします。

これほどの発熱が本体にあるにも関わらず、裸でiPhone7JBを使用している人もいるんでしょうから、不思議でなりません。

冬ならいいかも

とは言え、夏は悲惨ですが、冬場はホッカイロのそれと同じ役割を担ってくれる可能性を秘めています。

それに、指先などの冷え性で困っている人は、ぜひとも冬場にiPhone7(iPhone7JB)を裸で使って、どうぞ指先を温めてほしいです。←適当。

発熱前の状態はただの寒々しい鉄の塊ですので、始めは少々冷たいかもしれませんが、次第に指先を温めてくれること間違いなしです。

そう、冷たくなった心でさえ、きっとiPhone7は温めてくれるはずです。

んなわけないです。←事実(笑)

発熱の回避の方法

Apple純正ケース装着

裸ではなく、ちゃんとApple純正ケースをつけている状態であるなら、一切の本体の発熱を手や肌で感じることはありません。つまり、本体が発熱してないわけではなく、その本体の熱がケースを通して、手までは伝わってこないってことですね。

直射日光を浴びせていたとしても、それほどまでに熱さを感じることもありません。

しかし、ある角度からの話によると、iPhone7をにケースを装着することによって、iPhone7本体が発した熱が発散しにくくなりので、時々ケースを外した方がいいという情報もあります。

ですので、ずっとケースを装着しっぱなしにしておくのも危険ということもありますので、iPhone7をいつもより酷使している時には、一度外して放熱をした方が良さそうですね。

そうは言いつつも、Apple純正ケースをつけることは、iPhone自体にとって、非常に有益ですし、最高なんです。

詳しくは以下の記事書いていますので、合わせてお読み下さいませ。

 CHECK  ▶ iPhoneX,iPhone8シリーズ発売!その前に、iPhone7やApple純正シリコンケースのレビュー【まとめ記事】前編。

iPhone7が激しく傷つく

iPhone7本体の傷の写真

これはiPhone7JBに限ってのことかと思いますが、裸で使っていると本体はすごくデリケートなようで、簡単に傷つきます。

バシバシガシガシドンドン裸でバッグに入れたり、テーブルの上に置いたり、ポケットに入れたりもしていたので当然と言えば当然ですが。

それにしても、本当に簡単に傷がついてしまいます。

本体の背面もそうだし、出っ張ってるカメラ部分も傷つきまくりでした。

iPhone7のカメラ部分の傷の写真

レンズ周りが白くなってる部分が、傷がついた部分です。

また、2016年にiPhone7JBを手に入れた直後に、ケースのないまま使用した時も、すぐに傷がついていました。

以下の記事にも詳しく書いていますので、合わせてお読み下さい。

 CHECK  ▶ iPhone7の”ジェットブラック”の傷つきやすい|純正のシリコンケースを買おう!

傷がかっこいい?

傷が簡単につくことは先ほどの記事に書いているように、事前にわかってることでしたので、逆に傷がつくほどにカッコイイという気持ちにもなってやろう!とも思っていましたが……

しかし、やはり結果としては傷だらけ悲しいです!(笑)

傷=カッコイイという表現が、1990年代の象徴のような表現のようにも思えたり、俺には正直あまり肌に合いません(笑)

傷=無残としか言いようがないです。

激しい傷から保護する方法

やっぱりApple純正ケース装着

裸ではなく、ちゃんとApple純正ケースをつけている状態であるなら、もちろん傷なんてつく余地なんて全くありません

ディスプレイについては無理なこと当たり前ですが、ディスプレイ以外の部分については、ほぼほぼ傷つくことなく保護性能抜群です。また、保護機能以外にももちろんたくさんのメリットがあります。

詳しくは以下の記事書いていますので、合わせてお読み下さいませ。

 CHECK  ▶iPhoneX,iPhone8シリーズ発売!その前に、iPhone7やApple純正シリコンケースのレビュー【まとめ記事】後編。

まとめ

iPhone7の写真

写真だけで見ると、あまり傷なんかは目立たないように見えますが、確実に傷だからけです。

  • 裸で使うと、発熱がすごい
  • 裸で使うと、すぐ傷がつく

それらを回避する方法と保護する方法は、Apple純正ケースをつけること。

もちろん、その他のケースでもOKですが、俺がAppleの純正のケースをオススメする理由としては、Apple純正ケースには以下の7つの魅力があるからなんです。

 【Apple純正ケース7つの魅力】

  1. 魅力「汚れが目立たない」
  2. 魅力「適度なフィット感」
  3. 魅力「夏も冬も適度な温度」
  4. 魅力「裏地がマイクロファイバー」
  5. 魅力「完璧なまでの保護力」
  6. 魅力「至高のデザイン」
  7. 魅力「カラバリが豊富」

以上の魅力があるので、裸で使っている方で”iPhone7本体の発熱””iPhone7JB本体の傷”が気になる方は、ぜひApple純正ケースをご使用下さい

いかがでしたでしょうか?

裸で使うメリットとしては、iPhoneの素晴らしい外観のデザインを損ないたくない方くらいではないでしょうか。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

またお会いしましょう。

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