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AirPods Proが本物か偽物かを見分ける方法【ポイントを徹底解説】

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AirPods Proをメルカリやラクマなどで買う前に知っておきたい、類似品や偽物の見分け方を解説!

ということでこの記事では、AirPods Proの本物と偽物との区別や見分け方についてと、AirPods Proの外観を余すことなくお見せします!

あなたがAirPods Proを買う時に、偽物と間違って購入しないための参考になります。

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当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

ブロガーとして文章を使ってブログで情報発信しながら、動画でもガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報をお届けしていますのでぜひ動画もチェックして下さい。


【動画】メルカリや楽天のAirPods Proが偽物か本物かを見分ける4つのポイントと重要な補足を持論で解説

動画でも解説していますのでチェックしてください。

では以下より文章でも詳しく解説致します。

メルカリやラクマで AirPods Proを買う時に本物と偽物を見分ける方法(ポイント)

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メルカリやラクマなどのオークションサイトで販売されているAirPods Proについて、本物か偽物かを見分ける方法(ポイント)4つあります。

  1. 価格が定価よりも1万円以上も安い
  2. 商品の説明の文章の日本語がおかしい
  3. 購入を証明するものがない(正規品含む)
  4. 実際のAirPods Proの写真が使われているか

では、それぞれのポイントについて解説していきます。

価格が定価よりも1万円以上も安い

AirPods Proの定価(販売価格)は、消費税込で3万円以上します。

もし、メルカリやラクマで販売されているAirPods Proの販売価格(中古)が2万円を切っている場合は、偽物の可能性が高いです。1万円以下であるなら尚のこと偽物だと断定付けてもいいです。

なぜ価格が安いと偽物なのか?

答えは単純です。

Apple製品だからです。

このAppleブランドの各種デバイスやアクセサリーは、中古であっても定価販売価格よりも値崩れすることが顕著ではありません。

3万円以上で販売されているAirPods Proが、中古で1万円以下はあり得ません。中古であっても、2万円以上はします。

これはAirPods Proではなくても、AirPodsでも同じことが言えます。さらに、MacBookやiPhoneであってもそうです。

ただ、型落ちや年数が経っているデバイスに関してはそれなりに価格が下がることはありますが、2019年に発売されたAirPods Proは、新型の発売などから大きく見積もっても、2022年くらいまではあまり値崩れすることはないと考えて良いと思います。

本物でも値崩れしている(安い)AirPods Proがある

定価よりも大幅に安くても、AirPods Proの本物の場合があります。しかしそれは欠陥品やジャンク品である場合がありますので、どちらにせよ購入前に注意が必要です。

また、価格が安いから偽物ということも言える一方で、低価格から2000円〜5000円ほど安く販売されているAirPods Proの中にも偽物があったりします!

その場合の見分ける方法(ポイント)も解説しておきます。

商品の説明の文章の日本語がおかしい

メルカリやラクマで販売されている商品には、必ず商品の説明文が記載されています。

その商品の説明文の日本語が明らかにおかしい場合があります。

それは片言の日本語であったり、日本語の文章として成り立っていなかったりします。

メルカリやラクマで販売する場合は、やはりしっかりと後のこと、そして購入者のことを考えればしっかりとした文章で商品の説明がなされているはずです。

アプリ内の検索で引っかかるためだけに、「airpods pro」などのキーワードだけを羅列していたり、そもそもの日本語の表現がおかしい場合があります。

おかしいと思える商品の説明文

例えば、

ご観覧ありがとうございます。

これってなんかおかしいですよね?

お支払いはお願いします。

これもおかしいですよね?

問題があったらご迷惑でありがとうございます。

これなんかマジでおかしいですよね?

誰がそんな文章を書くのか?と思うと思いますが、実際にあります。そして、「日本語がおかしい」と思っても、AirPods Proの価格がやすかったり、入手しづらい状況ならば、少し不安でも買ってしまうんです。

でも、商品の説明文の日本語が明らかにおかしい時は本当に気をつけて下さい!というか、僕なら買いません。

シリアル番号を確認してみる

中古であっても新品であっても、シリアル番号(IMEI/MEID、ICCID)が必ずあります。

AirPods Proでも、本体もしくはケースや蓋などにシリアル番号(IMEI/MEID、ICCID)が記載されているはずなので、その番号があるかどうかを確認して下さい。

ないことはありません。必ずあります。

それなのに、シリアル番号を教えてくれない場合は、本物ではなく、偽物だと断定しても良いと思います。

シリアル番号は蓋の裏に書かれている

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このようにAirPods Proの蓋の裏側にシリアル番号が書かれています。

もう一度言います。

必ずシリアル番号(IMEI/MEID、ICCID)はありますので、購入前に心配な場合は確認しておきましょう。

実際のAirPods Proの写真が使われているか

メルカリやラクマでAirPods Proを買おうと考えているならば、新品ではなく、中古で購入することが多いかと思います。

ただ、先ほどもお伝えした通り、品薄や在庫なしで希少価値が高まれば、メルカリやラクマなどで販売しているAirPods Proを新品で欲しい場合もあると思います。

しかし、どちらにせよ、実際のAirPods Proの写真が掲載されていない場合は、注意が必要です。

もし実際に、販売側がAirPods Proの実際の写真(Apple公式の写真以外)を掲載できない場合は、偽物の可能性が高いと思います。

例えば、本物かどうかをはっきりとさせたい状況にあるなら、コメントでもなんでも良いと思いますが、販売者に対して実際の商品の写真の掲載をお願いしてもいいです。

例えば、写真を撮影する時などに、日付を紙に書いて、AirPods Proの横において撮影してもらうなど、本当に実際の写真かどうかを判定するやりようはいくらでもあります。

では最後に、AirPods Proの本物か偽物かを見分けるために、実際のAirPods Proのデザインを細部まで見ておきましょう!

細部に至るまでAirPods Proのデザインと特徴をご紹介!

AirPods Proの本体ケースのデザイン(形状)

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こちらがAirPods Proの本体ケースを正面から見た時のデザインです。特徴としては、蓋の開口付近の下に丸いポッチがあるかと思いますが、これは充電ランプになります。

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こちらはAirPods Proの本体ケースの裏側になります。特徴としては、蓋の開口ヒンジ部分がマットなシルバーであり、その下に「Designed by Apple California」と書かれています。

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こちらはAirPods Proの本体ケースの側面になります。特徴としては、玉子を少し細くしたデザイン(形状)になっているところです。

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こちらがAirPods Proの本体ケースの下部になります。特徴としては、Lightning端子(電源コネクタ)があることです。要は、Lightning端子以外は、AirPods Proの偽物であると言えます。

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AirPods Proの本体をケースから取り出した空っぽな状態です。特徴としては、AirPods Proの本体の先端部分での充電に対応しているため、ケースの底の部分に充電用の端子があります。

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こちらも先ほどと同様に、AirPods Proの本体をケースから取り出した空っぽな状態です。特に、開口部分のヒンジが見えるように撮影しています。そして、先ほどもご紹介した通り、蓋の裏側には「シリアル番号」が書かれています。

AirPods Pro本体のデザイン(形状)

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AirPods Proの本体上部分になります。特徴としては、ヘッド部分にはAirPods Proの特徴であるノイズキャンセリング用に開口された(黒い部分)部分があります。

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カナル型イヤホンになりますので、耳に挿入する部分が突出しています。

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こちらはAirPods Proの本体の先端部分の下部になります。特徴としては、AirPods Proのデザインや仕様において、メッキになっています。これは、AirPods Proのケースでの充電する際に必要な仕様となっています。

AirPods Proをメルカリやラクマで購入する際は、偽物などと見分ける際は、デザインや形状にも注意しておきましょう。

ここで改めて補足しておくと ―

外観のデザインや外箱(パッケージ)まで偽物と本物が完璧に類似していたらどう見分ける?

偽物と本物の外観やデザインは、外箱から本体までかなり完璧なまでに類似していることが多いです。有名なレビューサイトやYoutuberの方々が偽物をレビューしていますが、本当に見る限り外観のデザインなどは区別がつかないほどわかりません。

では、外観を細部まで見ても見分けがつかない?と思われると思いますが、そこは価格で考えてほしいと思います。

完璧なまでに再現された偽物は、冒頭でお伝えした通り、価格が1万円とかで販売されていることが多いので、外観やデザインで判断がつかない場合は、偽物と本物の見分け方は、基本的に価格で見分けることをおすすめします。

とにかく、3万円以上するAirPods Proが1万円〜以下で販売されていたなら、偽物の確率が高い!と思います。

メルカリやラクマであっても、そこまでまだまだ値崩れすることはありません。たまに、物の価値が残念な人が中古で売っていたりする場合があるとは思いますが、もはやそんな人から買うことすらもリスキーなので、絶対に基本的に価格で見分けることをおすすめしておきます。

最後に

ということでこの記事では、AirPods Proの本物と偽物との区別や見分け方についてと、AirPods Proの外観を余すことなくお見せしました。

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あなたがAirPods Proを買う時に、偽物と間違って購入しないための参考になれば幸いです。

また、AirPodsやAirPods Proに関して、当ブログでは新しい情報をアウトプットしたり、YouTubeチャンネルでAirPodsやAirPods Proに関しての動画もアップしていますので、ぜひそちらもチェックして下さい。

では最後に補足として、AirPodsやAirPods Pro以外の使える完全ワイヤレスイヤホンはないのか?というところで、完全ワイヤレスイヤホンを初めて購入する方、もしくはワイヤレスイヤホンをかなり使っている方などに分けて、それぞれで僕のおすすめベスト3項目ごとにご紹介しておきます。

もちろん、「安い」ものも多少はありますが、すべて実力のあるワイヤレスイヤホンなので、AirPodsやAirPods Proの購入と合わせて比較検討してください。

【各ベスト3ランキング】AirPods Pro以外のワイヤレスイヤホンで初心者〜上級者までが使用できるのはないの?

【初心者】AirPods(Pro)もいいけれど他にコストパフォーマンスが良いワイヤレスイヤホンないの?

【第1位】GLIDIC「Sound Air TW-5000s」SBWS55MRTW

  • 超コンパクト
    片手にすっぽりと収まるコンパクト完全ワイヤレスイヤホン
  • Multi-communication Mode
    周囲の音が聴こえる「Multi-communication Mode」が搭載で、使いながら誰かと話すこともできます。要は、AirPods Proのノイズキャンセリング機能の逆の機能である外部音取り込みモード(車や電車内のアナウンスなどの環境音が聞こえる)と同等の機能です。
  • 長時間バッテリー
    バッテリーは最大10時間再生が可能。ケースに収納していれば最大60日ほど持続します。

【第2位】JBL TUNE120 TWS

  • 急速充電に対応
    たった15分ほどのの充電時間でなんと1時間ほどの音楽再生ができますので、充電し忘れた時など助かります。
  • ワンタッチハンズフリー
    イヤホンの左右の物理ボタンはかなりサクッと直感的な操作でワンタッチでハンズフリー通話が可能になります。
  • コスパ最強価格
    ワイヤレスイヤホンの中でもかなり購入しやすい価格なのにも関わらず、かなり迫力に定評のある「JBL Pure Bass」サウンドを楽しめるので、最初の1台として最適です。

【第3位】SoundPEATS「truefree+」

  • とにかくワイヤレスイヤホンの体験に最適
    かなり価格も低価格ではありますが、意外と普通に快適に音楽や通話を楽しめる完全ワイヤレスイヤホンなのでおすすめです。
  • 片耳で使用するモード
    左右両方、そしてどちらか片方のみ利用ができる「片耳モード」を搭載しています。これはアクセシビリティ的にも大事なので、このモードが搭載されているということはかなり良質なモノづくりがなされている証拠です。
  • この価格でも使えるバッテリー
    フル充電で最大およそ4時間の音楽再生が可能なバッテリーで、付属の充電ケースを使えば約35時間の使用が可能。ワイヤレスイヤホンの操作も物理ボタンがあるので誤動作もなく操作も快適です。

こちらのベスト3は、最初の1台に最も最適なものを紹介しましたが、もちろんこれから紹介していく中級者〜上級者向けのハイエンドなワイヤレスイヤホンもかなりおすすめなので、僕が紹介している内容を参考に選んで見てください。

【中級者】というかAirPods(Pro含む)よりも最強なワイヤレスイヤホンはないの?

【第1位】Noble audio FALCON (NOB-FALCON)

  • 優秀な高音域を再現
    ドライバーの素材に樹脂とカーボンを重ねた2層構造の「Dual-layered Carbon Driver」を採用しているので、高音域を再現できる完全ワイヤレスイヤホンです。音のひずみの低減もされ、かなり高音質のサウンドを楽しめます。
  • エルゴノミクスデザイン
    長時間の音楽視聴などを快適にするために、耳と接触するシェルの形状が人間工学に基づいたデザインになっているのも最大の特徴であり、かなりデザインも上質になっています。
  • 防水性能IPX7
    防水性能もなかなかで、水没しても故障しにくいIPX7に対応。急な雨や夏場の汗など、天候や場所をあまり気にせずにワイヤレスイヤホンを使うことができます。。

【第2位】audio-technica「SOLID BASS」ATH-CKS5TW LTD

限定モデルのデザインが最高
ワイヤレスイヤホンのハウジング部分や充電専用のケースに、ペインター“baanai”デザインした模様を施した限定モデル

厚みとキレのある重低音
強度が異なる「PEEK素材」「TPU素材」を組み合わせた新設計のドライバーに振動板を採用しているので、本当に耳を疑うほどの厚みとキレのある重低音、さらにはクリアな中高域バランス良く楽しむことができます。

イヤーピースの秘密
新設計のイヤーピースにより、音の出口を広げることで、かなり抜けの良い音を楽しめる工夫がなされています。

【第3位】Beats by Dr.Dre「Powerbeats Pro」MV6Y2PA/A

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  • かなり外れにくい完全ワイヤレスイヤホン
    イヤーフックを耳に掛けて装着するタイプの完全ワイヤレスイヤホンですので、耳にぴったりとフィットして、激しい運動やアクティビティでも外れにくくなっています。
  • 5分の充電で1時間半使用
    「Fast Fuel機能」を使用すれば、たった5分の充電だけで、約1時間半の使用が可能になりますので、充電がない場合、すぐに5分ほど充電できればすぐに使うことができるかなり使い勝手の良いワイヤレスイヤホンです。
  • Apple H1チップでiPhoneとの相性抜群
    「Apple H1チップ」搭載Apple製品との相性も良い1台です。こちらの記事にAirPods Proとの性能や機能の比較を書いていますが、激しいアクティビティならば絶対にこちらのPowerbeats Proがおすすめなのは言うまでもありません。

では最後に、上級者向けのワイヤレスイヤホンをご紹介します。やはりどうしても価格が高くなるのは否めませんが、AirPods Proが3万円台ということを考えれば、こちらの【上級者向け】ワイヤレスイヤホンだって全く引けを取らないというか、もはやAirPods Proの性能や機能を超越していますので、ぜひチェックしてください。

【上級者】てか価格など関係なくワイヤレスイヤホンを買うならどれが良いの?

 【第1位】ゼンハイザー(SENNHEISER)「MOMENTUM True Wireless」

エルゴノミクスデザインで完璧に耳にフィット
人間工学に基づいたデザインで、確実にあなたの耳にフィットする最も優れた完全ワイヤレスイヤホンです。サイズも非常にコンパクトを欠点さえ感じさせません。

操作性が一品
本体の側面に搭載しているタッチセンサーだけで、着信への対応や音声アシスタント、音楽操作などが簡単にできますので、非常に使い勝手が良いです。

動画や映画を観るのにも最適
映像と音声のずれが特に少ない「aptX LL」に対応しているので、音楽の快適な再生に加えさらに動画や映画をたくさん長時間楽しみたい方にもおすすめです。これほど万能でどれについても欠点がないワイヤレスイヤホンはこの価格ではこれだけでしょう。

【第2位】Bose SoundSport Free wireless headphones

  • 文句なしの重低音
    BOSEと言えば重低音!言うことのないくらいの低音の破壊力が魅力の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 普段使いにもスポーツにも最適化
    普段使いにも最強ですが、耳にフィットして落ちにくいのでスポーツでも使いやすいデザインが特徴です。また、最大で約5時間の連続再生が可能という長時間使用もできます。
  • イヤホンを紛失しても安心
    「BOSE CONNECTアプリ」を利用すれば、もしイヤホンを紛失しても、最後の接続場所を確認したり、本体から音を鳴らしたりすることができるので、紛失防止にはかなり安心できます。

【第3位】SONY WF-1000XM3

  • ノイズキャンセリング
    AirPods Proと同様にノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。乗り物音や人の声など広い範囲の環境音を遮断してくれます。これはこちらの記事でも書いていますが、ノイズキャンセリングは仕事の効率化も図れます!
  • 外部音取り込みモード
    こちらもAirPods Proと同様に外部音取り込みモードが、このワイヤレスイヤホンでは「アンビエントサウンドモード」という名称になっており、先ほどのノイズキャンセリングとは逆に、周囲の音を取り込めるため、音楽を楽しみながら会話することも可能になっています。
  • 圧縮音源もハイレゾ並の音にグレードアップ
    圧縮された音源をアップスケーリングする「DSEE HX」で、通常の圧縮された音源を、ハイレゾ並の音に変えてくれるので、どんな音でもかなり高音質に楽しむことができます。

ほとんどAirPods Proと同等なので比較されることも多いワイヤレスイヤホンです!

ということで、AirPodsの色々な性能を調べている方に、AirPods以外の選択肢として、ぜひおすすめのワイヤレスイヤホンを、各項目に分けて紹介してみました!

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