クロスビー購入ブログ!俺は4人家族! 走行性能や乗り心地,スペックは?パッケージングの駆動,操作,室内,荷物をご紹介!

クロスビーについての記事のアイキャッチ画像

スズキ クロスビー(Xbee)の購入を俺は本気で検討しています。あなたもクロスビーを買おうと悩んでいるなら、俺が購入を本気で検討している理由を読んで下さい。

初めての方も、”俺的デザインログ”を定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。どもども、デザインブロガーPEITAです。

この記事では、俺が「スズキ クロスビーを買おう!」と思った理由のひとつである ”駆動”、”操作”、”室内”、”荷物”、それらが適切に実現しているクロスビーの「パッケージング」のスペックについてのご紹介をしています。

スズキ クロスビーの購入を検討しているあなたには絶対にお役に立つはずです。

まず、スズキ クロスビーを買おうとしている俺のスペックや環境、クロスビーの使用用途を簡単にQ&A方式でご説明しておきます。

クロスビー購入にあたってのQ&A

家族構成は?

妻、子供2人、犬1匹です。つまり、子育て中ですね。

クロスビーの使用用途は?

普段よく使うことになる用途は会社への通勤。仕事以外でが、家族とのお出かけなど。人が生きる上で必要最低限の使い方を予定。

クロスビーは趣味で使える?

アウトドアとして、キャンプやランニング、さらにはスケボーなどをやっているので、趣味の趣向性的なスタイル的に、セダンやクーペではなく、クロスビーのSUV感がマッチングすると思います。

なぜワンボックスを選ばない?

家族構成が4人ということもありますが、なにわともあれ使い勝手を重視したい。ちょっとコンビニに行く、会社へ通勤する、子供たちと公園に行く、などなどちょい乗り的にワンボックスを動かすことに気乗りがしない。

というのが俺のスペックや環境、クロスビーの使用用途になります。では、このような環境という背景を抑えながら、本題であるクロスビーの ”駆動”、”操作”、”室内”、”荷物”、それらが適切に実現しているクロスビーの「パッケージング」についてご紹介します。

パッケージング

コンパクトなのに広い

クロスビーの車体全体の画像
  • 全長|3760mm
  • 全高|1705mm
  • ホイールベース|2435mm
  • 全幅|1670mm

数字上でも分かる通り、軽自動車よりも一回り大きなサイズになっていますので、コンパクトカーでありつつも、広い室内空間と高い走破性を実現しています。

走破性,居住性のコラボ

クロスビーの室内空間の画像

ショルダースペースやヘッドクリアランスが大きいので、大人5人がしっかり乗れる室内空間を確保しているので、ワゴンの居住性と実用性とSUVの走破性が最適にマッチングしています。

クロスビーの特徴として、SUV感をちゃんと出しつつも、コンパクトながらも広い居住空間を実現していることは、毎日のドライビングの快適さを象徴していますね。

運転席&助手席も快適

クロスビーの運転席&助手席の画像

運転席も助手席は座る高さ(ヒップポイント)が高くなっているので、車内からの見晴らし(アイポイント)の良さを実現してますので、運転のしやすさもそうですが、車からの乗り降りのしやすさの良さも兼ね備えています。

自分に最適なドライブポジション

クロスビーの運転席の調整画像

運転席のシートスライド(240mm)、シートリフター(上下方向60mm/前後方向50mm)、チルトステアリング(35mm)を細かく調整し、ドライバーの体格、運転の好みに合わせたドライビングポジションに最適化することができます。また、運転席からの視覚を減すために完備されたサイドアンダーミラーが、駐車時に役立つ視覚を確保してくれます。

最高な座り心地

クロスビーの座り心地の画像

運転席&助手席には振動を抑えるウレタンクッションパッドを採用し、後席はウレタンの厚みを増したシートクッションで座り心地にこだわっています。また、充分なシートスライドの量を確保し、リクライニングの傾き範囲もゆったりと座れる傾斜を確保しています。

小周りが効く

クロスビーのドライブ画像

最小回転半径は4.7mm。この数値は、こちらのサイト調べでのNo.1の最小回転半径3.6mmの軽自動車には及ばない数値ではありますが、2017年に発売された「N−BOX custom」の最小回転半径4.7mmと同等な数値であることから、普通自動車であるクロスビーの最小回転半径は4.7mmがどれだけ価値の高いももであるか、企業努力が感じられます。狭い道でも、軽自動車並の小回りが効くので、助かります。

参考サイト|greeco channel

高い走破性

クロスビーの画像

16インチの台形タイヤを採用し、最低地上高も180mmと高いので凹凸が大きい路面で車体下部に配置されるパーツなどの部品が損傷する危険性も回避でき、そうした路面を走行することを考慮された設計に基づいた最低地上高の数値になっています。充分なアプローチアングラうやデパーチャーアングルを確保し、雪道やラフロードでも高い操作を実現しています。

たくさん荷物があってもOK

クロスビー荷物を積んでいる画像

人々のライフスタイルが多様化似合わせて、クロスビーのシートは変幻自在です。キャンプに出かけるときは、スノーボードに出かけるときは、それぞれの使い方にあわせて自由にセッティング/調整できます。また、車中泊などもできるくらい後席を調整すれば可能です。

»話題の車中泊グッズなら車中泊専門店におまかせ!

まとめ

ということで今回は、俺が「スズキ クロスビーを買おう!」と思った理由のひとつである ”駆動”、”操作”、”室内”、”荷物”、それらが適切に実現しているクロスビーの「パッケージング」のスペックのご紹介をしました。

これだけのパッケージングが魅力のクロスビー。俺のような環境や使用用途であるならば、ぜひ一度チェックしてみて下さい。下記に車選びにおすすめなサイトのリンクを貼っておきますので、参考にしてみて下さい。

あなたのクロスビー購入までの参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。また、お会いしましょう。

Source&image|クロスビー公式サイト

|クロスビー関連パーツ

|クルマの売買サイト

|クルマの車検サービス

|その他クルマのサービス

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で

このブログのテーマはこちら

この俺的デザインログで使用しいているWordpressのテーマは、「OPENCAGE」 モバイルファースト思想でつくられたブロガー専用のWordPressテーマ「STORK」です。 ウィジェットやカスタマイザーを利用して簡単にオリジナルデザインのブログを 構築することができます。

スポンサードリンク

PEITAに仕事依頼はこちら

お問い合わせバナー

クロスビーについての記事のアイキャッチ画像

SNSでシェアしてくれると嬉しいです。

Push7で購読する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA