『スターウォーズ エピソード8 最後のジェダイ』を観る前に!『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』DVD発売&レンタル開始になったんで速攻観賞レビューと、史上最高にグッときた3つのポイントを伝えたい。

俺は今日からローグ犬となります。

いつも俺的デザインログを読んで頂き、ありがとうざいます。

どもども、PEITAデザインブロガー@PEITA)です。

2017年4月28日、ついに『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』DVD発売レンタル開始されましたんで、早速観ましたよ。

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俺は、スターウォーズグッズDVDやブルーレイしかり、すべてのシリーズのコレクターズアイテムなんかをかき集めたりするほど、別にスターウォーズマニアという訳ではありません。

しかし、俺はスペースファンタジーSF大好きっ子です。

もちろんスターウォーズ全作品観賞しておりますし、何度も同じシリーズを再観賞するくらいは好きです。

子どもの頃、ドラえもんの映画シリーズやジブリ映画シリーズを、何度も繰り返し観てしまう現象が、大人になってスターウォーズシリーズに変わっただけですね。

「スターウォーズの過去の作品を、久しぶりに観てみようかな」

ってなマインドセットが、数年に一度の感覚で、ノーティフィケーションされてる感じの(笑)。

つまり、スターウォーズSFファンなら誰でも大好きってことですね、俺もしかりってこと。

ということで今回は、『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』の観賞レビューの記事になります。

本題に入る前に、まず一言だけ言わせて下さい。

おい!よく聞け!いや…よくお聞き下さい。

『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』は最高傑作だぞ!

では、その理由も含めて、以下に書いていきたいと思います。

あっ!この記事は、ここから以下は『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』ネタバレ大盛況ですので、あしからず。

映画関連の記事も合わせて読み下さい。

まず『ローグワン / スターウォーズ・ストーリー』とは?

「スター・ウォーズ」シリーズ劇場公開第1作、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(1977年)でレイア姫は、反乱軍の切り札として、宿敵帝国軍の究極の兵器“デス・スター”の設計図をR2-D2に託す―。
レイア姫、そして反乱軍は、どうやってこの超極秘情報を入手できたのか?
そこには名もなき戦士たちの決死のミッションがあった…。

かつて平和を維持していたジェダイは滅び、宇宙は帝国軍に制圧されようとしていた。生き残った数少ない反乱軍は、反撃の機会をうかがっていた。

人間の女性ジン・アーソは生きていくために、窃盗、暴行、書類偽造もためらわない宇宙のアウトロー。孤独ながらも強く生き抜いていた。そんな彼女に反乱軍が接触してくる。それは、彼女の父親が、帝国軍が現在開発中の恐ろしい兵器“デス・スター”の設計に関わっているとの情報に基づいてのことだった。

優秀な技術者であった父は、かつて幼いジンの目の前で帝国軍に拉致され、強制的に破壊兵器の開発に協力させられていたが、同時に秘密裏に“デス・スター”の急所を仕込んでいた。

その父の隠れた工作活動を実らせるためには、帝国軍の本丸に乗り込み“デス・スター”の設計図を奪取する必要がある。しかしそれは、ジェダイもいない弱体化した反乱軍にとって、自殺行為ともいえる決死のミッションであった。

作戦をあきらめかけた反乱軍の中で、ジンをリーダーに、命を懸ける覚悟の有志の仲間たち“ローグ・ワン”が、いま立ち上がる!

引用:スターウォーズ『ローグ・ワン』公式サイト

これは、スターウォーズ エピソード3と4をつなぐ”スカリフの戦い”

スターウォーズ エピソード4の冒頭シーンは、反乱軍のレイヤ姫が”デス・スターの設計図を帝国軍から盗んだというところから始まるんでしすが、その”デス・スターの設計図”を反乱軍が帝国軍からどうやって盗んだの?という疑問は不明瞭のまま、スターウォーズ エピソード4へ進んでいきます。

「どうにかして盗んだんだろ」という、ざっくりとした私見解釈の中で、スターウォーズ エピソード4から7まで物語は進んでいました。

しかし、この『ローグワン / スターウォーズ・ストーリー』で、その全貌が明らかになりました。

その”デス・スターの設計図”があったからこそ、ルーク・スカイウォーカーはデス・スターを見事破壊できたわけですので、重要な部分の説明がようやく日の目をみたわけですね。

この映画は、後に”スカリフの戦い”と言われます。

この戦いなくして、スターウォーズ エピソード4以降の戦いもないし、ルーク・スカイウォーカーもなかったんだよな〜って考えると、本当に奥が深い歴史的戦いですよ。

 

『ローグ・ワン』が、ズバリ最高に良かった3つのグッときたポイント

ではでは、俺がこの『ローグ・ワン』を観て、ズバリ最高に良かったグッときたポイント3つお伝えします。

  1. 史上最高傑作にして、史上最高の主人公にグッときた
  2. 各キャラクターのクセの強さにグッときた
  3. スペースアクションバトルが、手に汗握って、脇汗かいてグッときた

そう言えば、グッときたポイントには入ってませんが、レイア姫とターキン総督の再現率がやぶあくないですか?やぶあくないですか?やばくないですか?やぶあくないですか?

何回でもいいますよ、やゔあくないですか?(笑)

最初目に飛び込んできた時、相当控えめに言っても”違和感”を感じました(笑)

「……あれっ?なんか、ターキン提督おかしくね??」

でも、すごいですよ!緻密に再現されてましたよ!

でも、違和感ありましたよ(笑)

でも、あのCGグラフィックが進化していったら……一体この先の映画業界はどうなんのよー!(笑)

死んだ名優たちが、総出で映画出演することになりますよ〜!!

その著作権は?元所属事務所?家族?とか色々と考えが膨らんでしまいますが(笑)

って話が少し逸れていますが、そのビジュアル精度というか、技術がものすごいことになってます。

では、グッときたぽ3つのポイントを細かくご紹介致します。

グッときたポイント① 史上最高傑作にして、史上最高の主人公だと思う

この『ローグ・ワン』は、スターウォーズとは言え、そのスピンオフのような作品ではありますので、本筋のシリーズ作品ではない位置づけにはなっています。

さすがに、『スターウォーズ エピソード4 新たなる希望』を始めて観た時のような、「ジェダイって何…?今から何が起ころうとしてるんだぁぁぁあああ!」という血管ブチ切れ寸前のファーストコンタクト感高揚感期待感はそれほどでもありませんが(笑)

しかしながら、この『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー』は、もはやスターウォーズ史上もっとも逸品最高傑作になっていると感じます。

”スピンオフ”という言葉では片付けられないですよ、これは。

『ローグ・ワン / スターウォーズ・ストーリー 新たなる希望』ってタイトルで、続編希望(笑)

ローグワンメンバーはやっぱり死んでなかった!的な(笑)

いやいや、そもそも続編は『スターウォーズ エピソード4 新たなる希望』ですね(笑)。

▼主人公 ジン・アーソ

”ゲイレン・アーソ”の娘で、幼い時に生き別れになり、15歳まで”ソウ・ゲレラ”に育てられ、”戦う術”を教えられ、抜群の戦闘能力を持っています。しかし、ジンが16歳の時に、ジンの安全を考えた”ソウ・ゲレラ”は、自ら離れることを決断。16歳からひとりでいきてました。生きるために、人の道を逸れたことを犯してしまったりしていましたが、反乱軍、そして”キャシアン・アンドー”との出会いで、生きる目的を見出していく。

この主人公ジンがまた最高なです。

主人公であるジンは、ジェダイじゃありません

スターウォーズなんだから、主人公がジェダイじゃないなんて、なんの面白みもないように感じます。

俺も最初はそう思っていましたが……

なんのその!

ジェダイよりもジェダイだったんですよ!

つまり、ルーク・スカイウォーカーよりもジンアナキン・スカイウォーカーよりもジン、レイよりもジンテキーラよりもジントニックってなもんですよ(笑)。

主人公であるジンもっともジェダイなんですよね。

もし主人公ジンジェダイだったとしたら、アナキン・スカイウォーカーみたいにダークサイド堕ちちゃう要素てんこ盛りな感じもしますが、それでも一貫して”正義と悪”分別を、帝国軍しかり、反乱軍にもきちんと示せていました。

ブレてない。

迷いがない感じがしました。

過去作品の主人公であるルーク・スカイウォーカーアナキン・スカイウォーカーも、迷いばっかりで全くもう(笑)

兎にも角にも、歴代最高主人公なんではないでしょうか。

ほんと、最高でしたよ。

ジンが、ダース・ベイダー戦うべきです!

モン・ママというサルみたないな名前の反乱軍の筆頭株主みたいなおばさんが、ジンに「15才の時からたった一人。無謀で攻撃的で自制心に欠ける」と言い放っていましたが、「うるさいばばぁ!お前がな!」と、俺は心の中で叫びました。

帝国軍ではなく、結局は反乱軍だってなんですよ。

ガンダムで言うところの地球連邦軍ジオン軍みたいなもんですね(笑)

どっちもやってることは殺戮だってことの意味を、俺たちだってしっかり受け止めなければなりませんよね。

そんな中でも、ジンは強く生きていました。

グッときたポイント② 主要キャラクターが、どいつもこいつもクセが強い!だから最高!

この『ローグワン』に登場する主要キャラクターには、不必要な俺からのスタンディングオベーションですよ。

ジェダイが”正義”というスターウォーズの世界観の中で、ジェダイが滅亡した世界を描いている『ローグ・ワン』

そこに”正義=ジェダイ”を象徴するものをおかずに、物語の中で、一体どれを?内を?”正義”として判断する?という究極の視聴者側のモヤモヤが、この映画を観終わった後に、湧き出てくると思います。

つまり、この『ローグ・ワン』のジャスティスはどこへ?

しかし、そんなモヤモヤ感を吹き飛ばしてくれたのが、各キャラクターごとの”正義”でした。

また、各キャラクターのインタラクティブなポジション設定も、分かりやすくてよかったですよね。

いわゆるジンアンドーは、ルーク・スカイウォーカーレイア姫であり、アナキン・スカイウォーカー王女アミダラポジショニングですよね。

違うのは、役柄時代背景のみ。

このジンとアンドーの描き方は、本当にシビレました。

チアルートとベイズの掛け合いも、THEでこぼこコンビのように見事すぎて面白かったですし、K-2SOも最高にシュール笑いを提供してくれていましたし、帝国軍のクレニックの立場も分かるし(笑)

まぁ……各惑星を支配下においているようで、帝国軍やりたい放題感は出てましたし、えげつない内部紛争もありで、見応え十分ありありです。

では、クセが強い俺的にチョイスした主要なキャラクターを以下にご紹介しますね。

▼キャシアン・アンドー

反乱軍諜報部員(情報将校)。主人公ジンの救出、そしてジンの父である”ゲイレン・アーソ”殺害を反乱軍から命令されるが、ジンのことを想い、引き金を引けませんでした。この映画では、ジンの相手役として、最終的に心通わせるもっとも重要な役柄ですね。映画のクライマックスに差し掛かるところでは、『ローグ・ワン』チームのほとんどを統一させ、強いリーダーシップ発揮しています。若くして、人生帰路に立たされ、生きるためにこの反乱軍の中で、自分自身の苦しみと戦いながら”正義”を貫いています。

「いつどこで何をするかを自分で決められる贅沢が、誰にも与えられているわけではない。ある日突然反乱軍と出会い、そこで生きる者がいる。私がこの戦いに加わったのは6歳のときだ」

というセリフがとても印象深く残っています。

▼K-2SO

反乱軍の諜報員である”キャシアン・アンドー”によって、AIを再プログラミングされた元帝国軍のセキュリティドロイドで、現在は反乱軍のエージェントドロイド。劇中では”K”と呼ばれています。ずば抜けた身体能力を発揮し、幾度となく戦いのサポートをしてくれます。このキャラクターの物言いが本当に面白いんですよね。「ジン・アーソ、あなたの行動は常に予測不能です」とストレートに不安感を露わにするくらい主人公ジンのことは信用しないけど、「私もあなたについていきます。キャシアンにそう言われたので」というくらい、”キャシアン・アンドー”を慕っています。スターウォーズシリーズ重要ドロイド一貫して言えることですが、本当にクセがあるけど憎めないやつっていうポジション存在感を発揮して、すごくニンマリするようなシーンも多くありますよね。

▼チアルート・イムウェ

フォースを信奉する守護者(盲目)。フォースマニアと言って過言ではないくらい、「フォースは我と共にあり 我はフォースと共にある」連呼しまくるという(笑)。最初はうざ〜って思っていましたが、最後には、フォース信じる心を学んだ気がします。そして、フォースに導かれるように、ジンと引き寄せ合い、デス・スターの設計図奪取作戦であった”スカリフの戦い”で名演していました。戦闘能力もずば抜けて高いので、オビ=ワン・ケノービのように、影響力抜群のキャラクターでした。いや〜、カッコよすぎましたね。「フォースは我と共にあり 我はフォースと共にある」が、耳から離れないし、頭から離れません(笑)。しかしながら、ジェダイではなかったようですね……(笑)

▼ベイズ・マルバス

”チアルート・イムウェ”との戦友であり、親友。威力抜群の重火器を使用するキャラで、戦法としては、後方支援を行うことが多かったですね。最初は、”チアルート・イムウェ”「フォースが守ってくれた」と言えば、「守ったのは俺だ」と、フォースをまったく信じてないです(笑)。しかし、物語が進むにつれ、”チアルート・イムウェ”のフォースへの信仰心が、フォースの持つ力を示し、次第にフォースを信じ、最後の決戦では、”チアルート・イムウェ”の決めセリフである「フォースは我と共にあり 我はフォースと共にある」を連呼していました。友情というのは、”恐れ””勇気”に変える力があるんですね。

▼ボーディー・ルック

帝国軍から離反した貨物船パイロット ゲイレン・アーソから、帝国軍のデス・スターの重要な弱点を示唆する情報を預かって、ソウ・ゲレラ元へ。気弱な一面を見せているが、行動力人一倍あると感じました。離反したにも関わらず、敵地へ仲間と共に乗り込んでいくんですから(笑)普通無理ですよ(笑)。故郷思いの憎めないやつ。ポイントポイントでの行動力必見ですが、最後の死に様がなんとも可哀想でありました。

「俺たちはローグ…ローグ・ワンだ」と、この男がタイトルコールを決めちゃいました(笑)

▼ソウ・ゲレラ

反乱軍戦士ジン ・アーソ15歳まで育てる。過激な戦いをしてきたと物語の中で話されていますが、実際にはそのような残虐なシーンはなく、ただただジン・アーソを我が子のように愛していたようです。酸素ボンベがないと生きられない体になってしまっているようですので、それだけハードな戦いをしてきたというのは見て取れました。このキャラクターの空気感は好きですね。目立ちもせず、薄くもなくって感じなので、スカリフの戦いのメンバーで使っても良かったんじゃないかって思うくらい、クセがありました。

「反乱軍を救え! 夢を救ってくれ」って…サブイボ出るセリフかましてました、あの顔で(笑)

▼ダース・ベイダー

死す、ではなくシスの暗黒卿で、帝国軍の司令官で、アンパンマンの中で言うバイキンマンのポジショニングを、全シリーズでキープしております(笑)。銀河皇帝の右腕。ダース・ベイダーの「スーハー!スーハー!」という息遣いを聴くと、夜に眠れなかったあの頃を思い出します。要所要所で登場し、この『ローグ・ワン』ストーリーに圧力をかけていきます。ラスト登場シーンは圧巻。

ダース・ベイダーの登場に、まだかまだかと待っていたんですが、ダース・ベイダーの存在感が凄まじすぎて、製作者側もダース・ベイダーの登場タイミング悩ませたようです。舞台裏の動画で語っていました。登場してきた時に、なんか「おおお!」って心拍数が振り切れました(笑)。

圧倒的存在感でした。

ラストシーンに登場したダース・ベイダーが、ライトセーバーを振りかざし、「ブンブン」と反乱軍のレーザー銃のビームを跳ね返す安定感反高揚感と、「あぁ…こいつ来ちゃったら、人生終わりだ〜」的な喪失感絶望感逸品でしたよ。

まさに、ミスタースターウォーズ オブ ダース・ベイダーです。

おめでとうございます。

最優秀助演男優 俺的デザインログ賞は、ベイダーさんです(笑)。

グッときたポイント③ スペースアクションバトルが手に汗にぎって、脇汗かいた!

今回のスペースアクションバトルは、地上、そして宇宙と縦横無尽の手に汗握って脇汗かいたバトルシーンの数々でした。

監督違えばこうも違うのか!ってくらいに、凄まじいバトルシーンでした。

従来のスターウォーズの最大の山場であるラストのアクションシーンは、地上戦か、宇宙戦のどちらかに焦点をあてたバトルシーンが多い中、この『ローグ・ワン』では、最後まで両方のバトルシーンをハラハラと展開。

今回の『ローグ・ワン』の監督であるギャレス・エドワーズは、”モンスターズ/地球外生命体””GOZILLA/ゴジラ”を手掛けた監督で、SFのバトルなどでも定評はあり、二作とも好評を得ていました。

この『ローグ・ワン』もお見事!ってな感じでしたね。

『ローグ・ワン』観賞まとめ

ということで、DVD発売レンタル開始となり、すぐにチェックしたわけですが、DVDかブルーレイが欲しくなりますね。

ただね…問題があるんですよね。

『ローグ・ワン』のDVDやブルーレイが欲しいんですけど……欲しい気持ちはあるんですけど………

すでに俺の中で、映像コンテンツデジタル化(ハード依存しない)推進が始まっているので、DVDを買って、そのDVDをDVDプレイヤーにいれて、DVDを再生するというシーケンスが……もはや俺の中では終わってるんです。

だから、”コレクション”という言葉すら、俺の中では終わってます。

その”コレクション”するということに関して、それはハードや物理的なところよりも、写真や記録など、データ上で管理しておけばいいってことですね。

簡単に言うと、DVDを買うなら、データ版を買うってことです。

それでも物理的に欲しい人もまだまだいるだろうし、俺も欲しくないわけではないんですけどね(笑)

『スターウォーズ8 最後のジェダイ』最新作の公開決定

『スターウォーズ8 最後のジェダイ』が2017年冬に公開されますね。

全スターウォーズシリーズ観る時間は、十分にあります。

ないなら、まずはスターウォーズシリーズ観賞してから、最新作て下さい。

兎にも角にも、このストーリーは、シリーズを通してつながっていますので、絶対にスターウォーズの過去作品観賞してくださいね。

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終わりに

いや〜最高でしたよ。

そうそう!

スターウォーズシリーズ観る順番なんですけどね。

スターウォーズ EP1→2→3→『ローグ・ワン』→4→5→6→7ですので!

では、またお会いしましょう。

See you next.

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