IPhonex,iPhone8の発売でも忘れないで!|真っ赤なiPhone7、空気を捨てたiPad、絶賛増量のiPhoneSEなどなど。

2017年発売されるであろう新型iPhoneが、iPhone8なのかどうなのかも分かっていませんが、その新型iPhoneの発売が待ち遠しい今日この頃です。

いつも”俺的デザインログ”を読んで頂きありがとうざいます。

どもども、PEITAデザインブロガー@PEITAです。

毎年突如となく、ふわ〜っと注目の製品(Appleイベントで発表するまでもない)以外はリフレッシュすることのあるAppleの製品ラインナップ。

Apple公式ページからも画像キャプチャ

アメリカ時間の2017年3月21日に、主流ラインナップのiPhone、iPadなどなどなどなどドナドナドーナ〜♫(笑)の製品発表がありましたね。

俺、完全に浮かれてます、すみません(笑)

その新製品発表ラインナップのまとめを、以下にご紹介致します。

iPhone関連の記事も合わせてお読み下さいませ。

Apple iPhone7発売&なんとかゲット。おすすめのケースはApple純正のシリコンケース!

真っ赤なiPhone 7 |7 Plusが新色として登場。

Apple公式ホームページからのキャプチャ画像

真っ赤なiPhone7|7plus「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition)」が発表されましたね〜。

マジで度肝を抜くような真っ赤っかですよ、はは(笑)。

こんな真っ赤なボディカラーのスマートフォン、さらには家電製品や商品がありましたでしょうか?

自分の記憶にふと思いを馳せてみると……真っ赤と言えば………

まっ…真っ赤な下着?!(笑)

真っ赤な下着なら、あらゆる世代の男性の方々に好まれているでしょうから、この世にたくさん溢れているでしょうけど(笑)

いやいや、俺は違いますよ、断じて好んでいるわけじゃないすよ、失礼!(笑)

すみません。

新色で言えば、iPhone 7|7plusは、2016年9月に発売され、4.7インチ、5.5インチの2サイズ展開され、真っ赤ではなく、真っ黒でピッカピカの新色「ジェットブラック」(128GBモデル、256GBモデルのみ)が記憶に新しいところです。

この「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」は、iPhone7|7plusのブラック、ゴールド、ローズゴールド、シルバーなどと同じ酸化被膜処理となっているので、真っ黒なピッカピカのジェットブラックのように、傷はつかないから安心ですね。

俺のiPhone7ジェットブラックも、この記事→【iPhone7の新色である”ジェットブラック”が、順調に傷がついているって話。に書いたように、本当に順調に傷がつきましたので………(泣)

「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」の価格について

製品仕様についてのスペックなどは.既存モデルと変わらずでしたが、本体容量については、ジェットブラックと同様に、128GBと256GBのみの2バージョン展開のようです。

  • iPhone 7モデル 128GB|83,800円(税別)
  • iPhone 7モデル 256GB|94,800円(税別)
  • iPhone7Plus 128GB|96,800円(税別)
  • iPhone7Plus 256GB|10,7800円(税別)

注文は日本時間の2017年3月25日午前0時1分となっています。

「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」のデザイン

iPhone7|7plusの”ブラック、ジェットブラック”については、液晶画面以外の部分は”黒”です。

また、iPhone7|7plusの”ゴールド、ローズゴールド、シルバー”に加え、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」に関しても、液晶画面以外の部分は”白”です。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

でもこれね、twitterで話題になっていますが、REDボディに液晶画面以外の全面は“ブラック”のこっちが断然いいですよ(笑)

ただ、エイズ撲滅運動を象徴する(PRODUCT)REDですので、RED☓ブラックよりは、RED☓ホワイトの方がイメージとしてはいいですかね。

また、iPhone7|7plusのボディカラーによって、本体デザインに見え隠れするアンテナのラインの色は、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」では、赤に塗られ、いい意味でアクセントのない統一感のあるレッドカラーのボディになっているようです。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

実際に手にしてないと、分かりませんが、写真や画像で見る限り、最高なカラーとデザインだと思います、俺は(笑)。

iPhoneを、裸のままベッドに……いや、レッドに。

新型iPhoneが発売される度に、多くのiPhoneユーザーが、”カラバリ”について期待を抱いていますよね。

俺はいつも”ブラック”ですけどね(笑)

ブラック、そしてホワイト、そこからシルバー、そしてゴールド、さらにローズゴールド、そしてジェットブラックというカラバリのラインナップとなり、iPhoneブランドが誕生した当初のカラバリのラインナップからすれば、今はカラバリが豊富になったことは確かです。

しかし、”レッド””ブルー”といったまさに王道のカラーは、iPhoneにはありませんでした。

と言っても、その他のスマートフォンにもそれほどありませんし、”レッド””ブルー”といったカラーは、あまりスマートフォン市場には適していないのかもしれません(笑)、個人的見解(笑)。

逆に、カラバリが豊富になることで「一体どの色にすればいいのか?」と悩むユーザーも増えてくることが予想されます。

実際に、カラバリ選択以外のところで考えても、生きる上での選択肢が多ければ多いほど困ることは増えます。

しかし一方で、自分が好きな分野の事であるならば、「どれにしようかな?」と考える時間や悩む時間さえ”楽しい時間”になることも確かです。

レッドが好きなiPhoneユーザーにとって、iPhoneをレッド仕様にしたい場合は、Appleのオリジナル純正ケースのシリコンケースやレザーケースのカラーバリエーションの中の”レッド”を選択するか、その他の”レッド”のケースを使うしか、今まではiPhoneを”レッド”仕様にすることはできませんでした。

つまり、iPhoneを”レッド”仕様するには、何かしらの外的な要素が必要でした。

しかし、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」のiPhoneの登場で、”レッド”のケースなしでも、”iPhone RED STYLE”が楽しめるようになりましたね。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

これはとっても素敵なことですよね。

iPhone 7 (PRODUCT)RED Special Edition”RED”に込められた色の本当の意味。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

「(RED)」プロジェクトとは?

(RED)とは2006年1月にU2のボノらが提唱して始まったエイズ撲滅運動プロジェクト。このプロジェクトの売上金の一部を「世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)」に寄付する仕組みになっています。米国の様々な企業が参画しており、収益の100%が寄付され、母親から子供への感染撲滅を目的とした活動に使われているプロジェクトです。

そして、エイズ撲滅運動(RED)は10周年の節目を迎えています。

Appleは10年前から、この(RED)プロジェクトに参画しているようで、毎年12月1日の国際エイズデーに合わせ、(RED)のキャンペーンを展開しており、2016年にもiPhone 7|7plusに対応するシリコンケースやレザーケースのREDのカラーが追加されています。

また、iPhoneの他にも、iPhoneやiPadケースの製品や、Apple Watchのバンド、ヘッドフォンやポータブルスピーカー、さらにはiPodシリーズなどに関しても、Appleでは”RED”プロジェクトの製品がラインナップされています。

エイズ撲滅運動を広めることが目的である(RED)におけるiPhoneの新色”RED”ですが、先述した通り、iPhoneユーザーが期待している”RED”のカラバリの追加、そして慈善活動という二つの目的が重なってのWin-Win効果になることは確かですが、その「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」の購入動機として、”エイズ撲滅の貢献”という認識で購入するユーザーは少ないでしょうね(笑)。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

しかし、その(RED)プロジェクト の推進に、Appleの「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 は多大な貢献をすることになるので、結果オーライでいいでしょう。

つまり、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 の赤い色は、「生命を守る赤」という深い深い意味が込められた色なんですよね。

「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」を購入された方は、特別なREDであることを認識すると、さらに快適なiPhone生活が送れることと思います。

えっ?俺は買うのかって?

買いません(笑)お金ないです(泣)。

新型iPadは、「Air」を捨てて、原点回帰。

Appleは2017年3月21日に、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 、そして”9.7インチの新型iPad”も発表しました。

新型iPadの容量とカラバリは?

新型iPadの容量については32GBと128GBの2バージョン展開となり、カラーは、シルバー、ゴールド、スペースグレイの3色展開となっています。

  • 容量|32GB 128GB
  • カラー|シルバー、ゴールド、スペースグレー

容量については、未だに32GBを残すというところが疑問ですね。

iPadやタブレット市場では、今やネット閲覧や写真閲覧程度で使っているユーザーは少ないんじゃないですかね(笑)

今は、様々なアプリケーションが多様化され、アプリなしではiPadやタブレットの価値すら皆無ですよ(笑)

様々なアプリケーションを活用は最低条件、そこからネット閲覧や写真や動画など様々な活用ができる、しかもモバイルに。

32GBは、少なすぎってこと。

64GBと128GBの選択肢にするべきだったと思いますが、それはモデルの価格設定のマーケティングなどによる影響でしょうけど。

まだまだ俺が思っている以上に、”iPadはネット閲覧するだけ” のユーザーが多いんでしょうか。

うーん…疑問です。

新型iPadのディスプレイなどのスペックは?

新型iPadに搭載されているのは、2,048 × 1,536ピクセル解像度の9.7インチRetinaディスプレイになります。

これは、iPad Pro 9.7㌅と同じディスプレイのスペックです。

ただ、iPad proの下位モデルだけあって、フルラミネーションディスプレイではないので、反射防止コーティングもされていないようですね。

プロセッサはA9を搭載しており、カメラはiPad mini4と同等の8メガピクセル、スピーカーも2スピーカーオーディオとなっているようです。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

新型iPadのディスプレイについて

  • IPSテクノロジー搭載の9.7㌅
  • 2,048 × 1,536ピクセル解像度(246ppi)
  • Retinaディスプレイ
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • プロセッサ|A9

新型iPadのチップについて

  • 64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ
  • 組み込み型M9コプロセッサ

新型iPadのカメラについて

  • 8メガピクセルカメラ
  • オートフォーカスなど

新型iPadの最高にして、最大の魅力は?

最安値モデルが、驚きの4万円を切る価格の激安さ!

これは、本当に素晴らしいですよ。

今までは、iPadを買うなら、5万円超えは当たり前でしたので。

これから、個人でiPadデビューする方、企業などでワークフローをiPadで一括管理したりする際には、この価格設定は大変リーズナブルな価格設定です。

タブレットを安く購入したい!というユーザーは、どこぞやの激安タブレットをまずは購入してみようかな?という選択肢の中に、iPadも選択肢のひとつとして十分に入る価格ですよ。

iPadは一家に1台ではなく、”ひとり一台”の時代に突入しそうですね。

  • 32GB版 Wi-Fiモデル|37,800
  •  Wi-Fi + Cellularモデル|52,800
  •  128GB版のWi-Fiモデル|48,800
  •  Wi-Fi + Cellularモデル|63,800

新型iPadの注文の受付も、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 と同様に、2017年3月25日午前0時01(日本時間)からになっています。

ちなみに俺は、こちらの記事【iPad proのおすすめキーボードは、やっぱりApple製のiPad Pro用Smart Keyboardでしょ!|iPad pro 9.7㌅Smart Keyboardの雑感レビュー編。にも書いているように、iPad pro 9.7㌅版を愛用していますので、12.9㌅への憧れもあるし、Apple pencilのフル活用を考えていますし、iPad proでのライフハックに力を入れようと思っていますでので、9.7㌅の画面サイズでは、やはり作業効率が悪いし、俺の目も悪いし(笑)。

絶対に、iPad pro 12.9㌅を実際に使ってみたいんです!

なので、新型が出そうな時期なので、既存のラインナップのiPad pro 12.9㌅の購入に踏み切れません(笑)。

ど定番にはなれなかったiPad miniが THE END

Appleは2017年3月21日に、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 、そして”9.7インチの新型iPad”も発表と同時に、オンラインストアでの「iPad mini」の販売も終了させています。

「iPad mini 4」についても、32GBモデル廃止、128GBモデルのみが販売継続していおり、それと同時に価格も以下のように、少し低価格となりました。

– Wi-Fiモデル|45,800円(従来モデルから、7000円引き)

– Wi-Fi+Cellularモデル|60,800円(従来モデルから、6000円引き)

iPhone SEが、安心感を得た。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

Appleは2017年3月21日に、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 、そして”9.7インチの新型iPad”も発表と同時に、オンラインストアでの「iPad mini」の販売も終了させ、少し雲隠れするかのように”iPhone SEのリニューアル”もありました。

iPhone SE容量に変化

iPhone SEは2015年リリースのモデルなので、発売から2年、さらにデザインについては、iPhone5(2012年9月21日発売)からの継承モデルでありますので、約5年ですので、その市場価値はスマートフォン業界では異例のロングランヒット中ということになりますよね。

つまり、Appleさんも、その価値にさらなる進化をと考えたんでしょうね。

iPhone SE16GB、64GBモデルが廃止。

その代わり、32GB、128GBモデルへと容量2倍で正当進化しました。

iPhone SEの価格について

  • 32GB|4万4800円(税抜)※旧16GBモデル同価格
  • 128GB|5万5800円(税抜)※旧64GBと比較して+6,000円

旧モデルの販売価格ほぼほぼそのままでの正当進化ですよね。

だいたいね、16GBのiPhoneなんて、誰が使うんですか(笑)

アプリケーションを1つか2つインストールして、写真と動画をちょいちょい保存したら、はい容量いっぱいで終了ですよ(笑)

それでは、iPhoneの素晴らしいハイテクノロジーは活かしきれないし、満足できるはずないですよね。

今回のアップグレードは、兎にも角にも「iPhone SEは、ちょうどええサイズ」と考えるiPhoneユーザーが多くいるということの象徴でしょう。

もちろん、スペックも1200万画素のメインカメラに加え、iPhone6s世代のA9チップを搭載していますので、充分すぎるスペックになっています。

このiPhone SEの128GB登場は、4㌅の使い勝手を酷使するユーザーからすれば、待ち望んだ”最高のプレゼント”ですね。

このiPhone SEの128GBモデルの注文の受付も、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 、新型iPadと同様に、2017年3月25日午前0時01(日本時間)からになっています。

Apple Watchにも、新たなバンドが新発売。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

Appleは2017年3月21日に、「iPhone 7 |7plus (PRODUCT)RED Special Edition」 、そして”9.7インチの新型iPad”、オンラインストアでの「iPad mini」の販売終了、さらに”Apple Watchの新バンド”を発表しました。

Apple watchスポーツバンドの新色。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

  • カメリア
  • ペブル
  • アジュール

それぞれ、既存のスポーツバンドモデルと同等価格の5,800円(税抜)となっています。

Apple watch Nikeスポーツバンドの新色。

今までは、Nikeのバンドを使用するには、NikeのApple watchを購入するしかありませんでしたが、今回の発表では、Nike仕様ではないApple watchでも、Nike仕様のスポーツバンドが使えるようになるという朗報ですね。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

  • ブラック/ボルト
  • アンスラサイト/ブラック
  • ピュアプラチナ/ホワイト

こちらもそれぞれ5,800円税抜)となっております。

Apple watchウーブンナイロンの新色。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

  • オレンジ
  • ベリー
  • レッド
  • ポレン
  • タホブルー
  • ミッドナイトブルー

これらも5,800円(税抜)です。

Apple watchレザーの新バンド。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

  • サドルブラウン
  • ベリー
  • トープ
  • サファイア
  • レッド
  • ミッドナイトブルー
  • ブラック

これは、スポーツバンドの3倍の価格の1万5800円(税抜)となっています。

Apple watchのHermesレザーの新色。

Apple公式ホームページ画像キャプチャ

  • ヴォー・バレニア(フォーヴ)
  • ヴォー・エプソン(ブルー・ゼフィール)

ドゥブルトゥールレザーストラップは、5万4800円(税抜)。

  • ヴォー・エプソン(ライム)
  • ヴォー・スウィフト(コルヴェール)
  • ヴォー・バレニア(フォーヴ)

シンプルトゥールレザーストラップは、3万9800円(税抜)。

  • ヴォー・バレニア(フォーヴ)

ダブルバックル・カフが7万4800円(税抜)。

どれもお高く止まりやがって……いやいや、どれも素晴らしいです。

お金があれば、高級バンドに変更したいですね〜の本心(笑)。

Appleは何故?この時期に”新色”のカラバリ追加、スペック退化製品、既存のモデルの底上げをしたのか?

iPhoneをはじめ、スマートフォンは、どんどんハイスペックな製品、そしてライフハックな活用、そしてミニマルなデザインからインテリジェンスなデザインの製品が、毎月毎月発売されています。

しかしその一方、スマホユーザーの買い換えの周期が、長期化傾向だそうです。

なので、新製品を出せば売れる!時代ではなく、スマホを活用したライフスタイルの定着に向けて、アプリやサービスの利用価値が高まっていると思います。

つまり、スマホのスペックよりも、スマホを活用して、スマートホームや音声認識などの新しい領域、いわゆるIoTを含めて、スマホ市場は加速していく時代になってくると思います。

簡単言うと、「スマホはリモコン」になると思います!根拠のない自己分析(笑)

スマホはあらゆるIoTサービスやシステムと連動した、新しいライフスタイルとして、iPhoneなどのスマホが、”電話機”という役目を終えようとしているのかもしれませんね。

だからこそ、iPadを生活に浸透させるための低価格設定(スペック退化による恩恵)、それなりのスペックで機能十分容量十分(容量増幅)のiPhone SE を登場させたのかもしれません。

2017年の春に開催が期待されるAppleイベントについて

当初は、3月初旬か?!3月末か?!とAppleイベントの開催の噂が飛び跳ねていましたが、2017年4月にAppleの新社屋である「Apple park」での開催が、有力になってきました。

これらのフワッとしたラインナップ発表は、その4月に期待されている新製品発表のAppleイベント前のラインナップ整理だと思われます。

そこで、来い来い!新型iPad pro 12.9㌅!!

という期待を胸いっぱい、空いっぱいに膨らませて、クック船長のご登壇を待ちたいと思います。

【※追記※】新情報によりますと、春のAppleイベントは、今回の製品発表だったようです。つまり、”サイレントアップデート”だったんすね。とりあえず、新型iPad pro 12.9㌅は先送りですね。多分、6月くらいに新たなイベントがあるかと思います。

では、またお会いしましょう。

see you next.

こちらも合わせお読み下さい。

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