MacBook Pro 15インチをCTOした僕のカスタマイズの選び方。

MacBook Pro 15インチ 購入記事のアイキャッチの画像
iPhoneSE(第2世代)は買い!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、2020年4月発売の新型iPhone(第2世代)や、iPhone11シリーズお得に安く買えるプランを用意しています!

今が買いです!新規MNPするなら今!

auオンラインショップ
ソフトバンクショップ
ドコモオンラインショップ

徹底解説
iPhoneSE(第2世代)が買いな理由

Amazonで買い物するなら登録しないと損!

CMなどで話題沸騰中のAmazon PRIME ビデオが見放題のプライム会員は、月額たった500円で、Prime Music、Amazon Photos、Prime Reading等のデジタル特典を追加料金なしで使える会員制プログラムです!

登録めちゃお得!
Amazon プライム会員になる

/新しい読書のおすすめは”本を聴く”\

俺が購入した「Touch Bar機能搭載の新型MacBook Pro」のスペックやカスタマイズ(=CTO)について書いています。

初めての方も、”俺的デザインログ”を定期的に読んで頂いている方も、いつもありがとうございます。どもども、デザインブロガーPEITAです。

今回は、俺が購入したTouch Bar機能搭載の新型MacBook Proの購入スペックやカスタマイズについてご紹介します。あなたのTouch Bar機能搭載の新型MacBook Proの購入を検討しているなら、きっと参考になります。

【関連記事】新型MacBook Pro 2016年モデル発売。価格、スペックは?買いなの?」

イシハラ
当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

YouTubeではAppleの最新情報やガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報動画でお届けしています!

読者の皆様、そして初めての方も!

ぜひ チャンネル登録 宜しくお願いします。

YouTube戦略収益(売上)公開中!


俺が買ったTouch Bar搭載MacBook Proはこれだ

画面/ディスプレイサイズ

m1

画面/ディスプレイサイズは、コチラの記事にも詳しく書いた通りに、15㌅モデルを選択しました。

【関連記事】MacBook Pro。価格、スペックは?買いなの?

13インチのMacBook Proを使っていましたが、やはりデザイン関連の作業や、画像処理、映像処理を行う際の作業スペース(画面/ディスプレイ)が狭いことで、作業効率があまり生産的ではないと感じましたので、「13インチより大きいディスプレイサイズを試したい」という気持ちもあり、15インチを選択しました。

  • 15インチ

購入したCTOスペック/性能について

m2

15インチモデルでは、基本スペック構成は2つのパターンから選択できます。以下に、それぞれのスペックをカスタマイズしたCTOの構成をご紹介していきます。

購入したCPUのCTOカスタマイズについて

CPUに関しては、今後のソフトウエア(アプリケーション含め)のアップデートも含め、どんどんパソコンのCPUの処理能力や性能を求められることが予測されるので、現段階での最高のCPUを搭載しておいて損はなという判断をしましたので、CPUは、最高スペックカスタマイズ。

  • 2.9GHZクアッドコア Intel Core i7プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz)

購入したグラフィックボード/GPUについて

コチラの記事(にも書いた通り、Touch Bar機能搭載の新型MacBook Pro2016の15㌅モデルだけは、Radeonのグラフィックボードが標準搭載されています。

【関連記事】MacBook Pro。価格、スペックは?買いなの?

もっともっと画像処理、映像処理を今後もやっていきたいので、高いGPUのパフォーマンスを期待したいんです。だから、グラフィックボードは、最高スペックにしておきます。

  • Radeon Pro 460(4GBメモリ搭載)

コチラの記事で、詳しくグラフィックボード/GPUについては書いていますので、合わせてお読み下さい。

【関連記事】MacBook Pro 2016の15㌅のGPU搭載可能な「Radeon Pro 450/455/460」ってどうなの?って話。

メモリについて

メモリに関しては、16GB以外の選択肢はありませんでした。調べてみたところ、Touch Bar機能搭載の新型MacBook Pro2016の15㌅モデルのバッテリー駆動時間の関係で「メモリは16GB以上の選択肢はなし」という仕様のようです。

  • 16GB

SSD/容量について

コチラの記事に書きましたが、クラウドでのデータ保存を行っていますが、やはりオフラインでも素早くデータにアクセス=データを保存することを考えれば、容量は大きいにに越したことありません。ただ、1TBは、価格的に辛いのし、256GBでは、心もとない…… ということで、その間をとりました。

  • 512GB(SSD)

【関連記事】MacBook Pro。価格、スペックは?買いなの?

最終カスタマイズCTOは?

m3

カスタマイズしたのは、赤枠で囲んでいる「CPU」「グラフィックボード」「容量」3つです。

  • 2.9GHZクアッドコア Intel Core i7プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz
  • Radeon Pro 460(4GBメモリ搭載)
  • 16GB
  • 512GB(SSD)

CTOしてポチりました。その価格が歴代最高額に?!

m5 m6 m7

Touch Bar機能搭載の新型MacBook Pro2016の15㌅カスタマイズモデルと、周辺アクセサリーも漏れなく買わないとですね。

だって、USBType−C&Thunderbolt3のコネクタしかないんですから。これについては以下の記事に詳しく書いています。

【関連記事】 USB-Cは買うしかない!|MacBook Pro 2016用のアクセサリーUSB-C to Lightning Cableを買いましたよって話。

【関連記事】これがないと本当に困る!|MacBook Pro 2016用のアクセサリーUSB-C to USB Adapterを買ったって話。

そして、CTOしたMacBook Pro本体とアクセサリーの購入金額が……

今まで購入してきたMacの歴代最高額のお値段に

m8

この価格。俺の脳細胞が完全に崩壊してますね。MacやWindowsも含めて、パソコンにこれだけのお金をかけることは今までありませんでした。パソコンへ投入した歴代No.1の金額になりました。

m9

こちらこそありがとうございました……(泣)

最後に

  • 15インチ
  • 2.9GHZクアッドコア Intel Core i7プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz
  • Radeon Pro 460(4GBメモリ搭載)
  • 16GB
  • 512GB(SSD)
  • 価格:308,000円

MacBook Proを買うなら、できるだけ最高スペックにしておくと、ロングテールな使い方ができると思います。

ということで今回は、俺が購入したTouch Bar機能搭載の新型MacBook Proの購入スペックやカスタマイズについてご紹介しました。

あなたのTouch Bar機能搭載の新型MacBook Proの購入を検討しているなら、きっと参考になります。

ではでは、またお会いしましょう。

またこのブログでは、Apple製品を中心に色々なレビュー記事や比較記事、さらにはランキング形式のおすすめのガジェットなどをご紹介していますので、ぜひ定期的にこちらからチェックして下さい!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で
Amazonでお得に商品を買う方法を知っていますか?

Amazonで普通にお買い物する時に「自分で購入したギフト券」を使うと、通常理もポイントがつくのでお得に安く商品を購入することができます!

詳しくは以下の記事に書いていますので、Amazonで商品を買う前に必ずチェックしておきましょう!

CHECK【知らなきゃ損!!】Amazon ギフト券「チャージタイプ」の安くてお得な使い方!

スポンサードリンク

最新情報はこちらから!

バナー

iPhone11シリーズを買おう!


SoftBankロゴ_2

auロゴ_1

docomoロゴ_3

おすすめ関連記事を特集!!



MacBook Pro 15インチ 購入記事のアイキャッチの画像

SNSでシェアしてくれると嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

どもどもイシハラ イッペイです。ここは僕の好きなモノゴトを集めたブログサイトです。僕の詳細については、プロフィールページにてご確認下さい。ここで、あなたの好きなモノゴトとの出会いがありますように。