おすすめガジェット&ファッション レビューブログ人気の記事11選!iPhone X,ペニーボード,ブログ運営!買った&観たモノ【月刊ODELO Vol.3】

当ブログで書かれた記事の人気のバックナンバーをまとめた記事になります。あなたの「好きなモノゴト」に出会えるかもしれません。

いつも俺的デザインログを読んで頂き、ありがとうざいます。どもども、PEITAデザインブロガー@PEITA)です。

このブログは、UlyssesというMac,iPhone,iPadアプり(MacOSアプリ、iOSアプリ)を使って執筆しています。

朝と夜、とても肌寒くなってきましたね。夕暮れも早く、日が沈むのが早くなればなるほど、ちょっと損した気分になるのは、俺だけでしょうか。とは言え、今月も月刊ODELO Vol.3を無事に発刊することができ、安心しています。

では、2017年10月号である月刊ODELO Vol.3をお楽しみ下さい。

月刊【ODELO】について

PEITAが運営する個人ブログ(自分メディアサイト)である”俺的デザインログ”の頭文字の”俺的=【O】、デザイン=【DE】=ログ【LO】”を取り【ODELO】=【オデロ】と命名。毎月初旬〜中旬に発刊する月刊ブログマガジンです。

【ブログマガジンの内容】

  • 前月のハイライト記事(後日談付き)
  • 前月観た映画
  • 前月読破した本やマンガ
  • 前月よく聴いた音楽
  • 俺的トピックス
  • ちょっとしたコラム

前月ブログ記事ハイライト

スケボー始めるために、Pennyの類似品買ってみた。

 CHECK  ▶ 【スケボー初心者おすすめボードの選び方】penny(ペニー)ではなく、激安類似品を買ってみた。

何かを新しくやる前って、不安がありますよね?でも、それでもやっちゃう人生にしたいと思い、36歳にして始めてスケーターを目指すことにしました!とまでは言いませんが、スケボーを始めてみました。

小学年高学年くらいに流行った時に、「スケボー乗れたら女子にモテて、カッコイイだろうな〜」と言う下心丸出しの思いはありましたが、全く乗れず……(笑)すぐに断念しました。

継続は力なり!やればできる!

そんな過去を一掃しながら、スケボーを始めての約2ヶ月経過していますが、徐々に乗れてきてます!すごく楽しくて、趣味のひとつとなりそうです。

詳しくは、SNSにて近況をアップしていますので、もし宜しければフォローして頂けると嬉しいです。

Apple純正のMagic Keyboardがオススメ!

 CHECK  ▶  Mac,iPhone,iPadのBluetoothキーボード選び|Apple純正のMagic Keyboardがオススメな理由。

キーボードは、あなたの「書く能力」を引き出すモノ。

ブロガーやライターなどの方々にとっての”書く=タイプする”という動作の効率化をアップすることは、日々の生産性を高める非常に重要な作業のひとつです。その中でもとても大切な”キーボードとの相性”について、切っても切れない関係です。そこで俺が選びに選びぬいたとまでは言いませんが、ブログの記事を書くにあたって非常に使いやすいキーボード”Apple純正のMagic Keyboard”をご紹介した記事になります。

 

iPhone X どうなの?買う買わない?

 CHECK  ▶  AppleがiPhoneX 発表!発売日やデザイン、スペックの抑えておきたいポイント。どうなの?買う買わない?

未来をその手に。

ようやく発表されたiPhone X。今まで以上にハイスペックマシンとなり、デザインも一新(一部例外あり)されたことにより、爆発的に大売れすることは間違いありません。そのiPhone Xのデザインやスペックについて書いた記事です。iPhone Xを購入を予定している方は、まずその詳細なスペックなどを確認下さい。

iPhone XのFaceIDの機能がやばい!

 CHECK  ▶  Apple iPhone X搭載の顔認証「Face ID」の機能とは?買う前に知っておくべきことのすべて。

触れるよりも先のことを認識するシステム。それは”見る”という動作を認識すること。

これは画期的な新機能です。従来のTouchIDは、iPhoneに手で触れなければ端末のロック認証解除ができませんでしたが、このFaceIDでは、”触る”までもなく”見る”だけでロック認証解除ができてしまうという驚きの機能です。もちろん、真っ暗の中でもちゃんとFaceIDは機能しますので、ご安心下さい。この記事では、そのFaceIDについて詳細に書かせて頂きました。

iPhone Xの圧倒的なデザインとディスプレイ

 CHECK  ▶  Apple iPhone Xを買う理由は、圧倒的なデザインとディスプレイにある。

片手に収まる、究極の美。

デザインは前面も背面もすべてガラスになっており、高級感満載の仕様です。さらに、ディスプレイに関しては、iPhone8/8Plusよりも大画面なことに加え、Super Retina HDディスプレイのOLEDパネルというすこぶる高い解像度を秘めたHDRディスプレイです。この記事では、そのデザインとディスプレイについて詳しくまとめています。

iPhone Xのフロントカメラの進化

 CHECK  ▶  iPhone Xのフロントカメラでポートレート撮影。進化した機能と性能のすべて。

羞恥心は捨てろ。セルフィーをもっと楽しく!自分を自分でガンガン撮りまくれ!

今までのフロントカメラの立ち位置を180度変えた機能が満載です。これは、背面カメラにもっとも近づいたフロントカメラとなり、よりセルフィーや、自分を写真の構図に入れた撮影が簡単にできます。素晴らしいフロントカメラについてまとめた記事になります。

iPhone XのCPUが驚異的

 CHECK  ▶ iPhone XのCPUである「A11 Bionic」のずば抜けた性能は、Macを超える。

iPhoneXのCPUは、MacBook Proを越えた。

CPUの性能をベンチマークテストした結果、MacBookProよりも遥かにすごい性能を発揮したiPhone Xに搭載された「A11 Bionic」。それは、まさにiPhone Xの心臓とも言える存在。カメラや操作性、アプリケーションのあらゆる動作を快適にしてくれる、最高のCPUについてまとめた記事です。

iPhone Xのカメラの機能と性能

 CHECK  ▶ iPhone Xのカメラの機能と性能(スペック)をズバリ解説するとこうなる。

手軽に美しい写真を撮り、息をのむほどの映像を動画に残す。

デュアル12MP(画素数が1,200万、つまり1,200個の光センサー搭載)についてや、高速な光学式手ブレ補正、望遠カメラやポートレイトモードなどのあらゆるカメラの機能と性能をまとめた記事です。iPhone Xを手にいれたら真っ先に使ってみたいですね。

iPhone XのApple純正ケース3種類発売!

 CHECK  ▶ iPhone Xのデザイン最高のApple純正ケース3種類発売!どれを買う?

悩む楽しみ、迷う楽しみを、遺憾なく発揮しよう! デザインクオリティーが高すぎる、iPhoneX用のApple純正ケースは、シリコンケース、レザーケース、レザーフォリオケースの3種類が用意されています。iPhone Xのケース選びで迷っている方は、ぜひ詳しく記事をお読み下さい。

iPhone Xなどがワイヤレス充電対応!

 CHECK  ▶  iPhone X,Apple Watch,AirPodsがワイヤレス充電!AirPowerで未来が始まる。

ワイヤレスが作る未来は、人の命を守ることにつながる。ようやくAppleも、ワイヤレス充電に対応してきました。今までにもいくつかのワイヤレス充電対応のデバイスや製品は発売されており、待ちに待ったというところです。しかし、それらが実用的だったのかどうか?というところは色々な疑問が投げかけられますが、Appleは確実に実用レベルで製品化してくると思うので、安心しています。

Apple純正シリコンケースがオススメな理由

 CHECK  ▶  iPhone Xのケース選び|Apple純正シリコンケースがオススメな理由。

息は吸って吐くでしょ?iPhoneのケース選びもそれと同じ。iPhoneのケース選びで悩む必要ないんです。だって、Appleが高品質なiPhone専用の純正のケースを発売しているんですか、それを選べばいいだけです。その理由を、詳しく記事にしています。

前月観た映画、ドラマ

パッセンジャー

乗客5,000人、目的地まで120年の宇宙の旅。90年も早く目覚めた、地球では出会うはずもなかった2人-。たった2人だけの世界で下される、人類の未来をかけた決断とはー。

<ストーリー>

20XX年、新たなる居住地を目指し、5,000人を乗せた豪華宇宙船アヴァロン号が地球を後にした。目的地の惑星到着まで120年。冬眠装置で眠る乗客の中でなぜか2人の男女だけが90年も早く目覚めてしまう。地球では出会うはずもなかった、エンジニアのジム(クリス・プラット)と作家のオーロラ(ジェニファー・ローレンス)はまるで孤島のような宇宙船の中で激しい恋に落ちる。絶望的状況の中でお互いを求め合い、愛し合い、なんとか生きる術を見つけようとするが、予期せぬ出来事が2人の運命を狂わせていく・・・。

引用元|Amazon

劇場公開中に観に行きたかったんですが、観に行けずに、レンタル開始と同時に観賞してみました。

俺、どんだけSFが好きやねん(笑)

SFにもスターウォーズやスーパーマンなどのアクション活劇のものではなく、本作はメッセージ性を伝えるSF映画でした。目の前で起こる状況に対して、”自我”はどのようにその状況に対応し、どのように制御するべきなのか。

その”自制”という部分を理解して観賞していると、胸が苦しいシーンもありました。設定も結末も大変よくできたSF映画だと思います。

SFを軽視していたり、苦手だったりするあらゆる世代、あらゆる状況の方々にとっても、非常におすすめできる作品です。

また、『ハンガー・ゲーム』シリーズで世界中で大ヒットを記録、そして『世界にひとつのプレイブック』でアカデミー賞主演女優賞を受賞し、最もホットな若手実力派女優オスカー女優ジェニファー・ローレンスが演じたオーロラ・レーン役が……最高に美しいですよ。

ハンガーゲーム2

究極のサバイバル・アクション『ハンガー・ゲーム』の続編が更にスケールを増して帰ってきた!生き残った少女に独裁国家が仕掛けた新たなる戦い…それは歴代勝者たちを戦わせる絶体絶命のゲームだった。記念大会となる第75回《ハンガー・ゲーム》に参加するのは、激戦を勝ち抜いた経験を持つ最強覇者たち。気高きヒロイン、カットニスはこの戦いをどう切り抜けるのか?史上最も過酷なゲームが幕を開ける!

引用元|Amazon

前作の「ハンガー・ゲーム」も以前に視聴しており、パッセンジャーのオーロラ・レーン役のジェニファー・ローレンスが主演ということもあり、そのことを思い出したかのように、Huleで見放題だったので、すぐに観賞してみました。

しかしこれは、楽しく観るものではないです。いや、すごく作り込まれた映像やストーリーではありますが、一貫して楽しく観賞できるものではありません。悪く言えば、終始”不快”な気持ちで観ることになり、よく言えば”没入感”のある映画ですね。

しかしならが、このサバイバル感は、視聴する価値ありですので、まだ視聴していない方がぜひ観て下さい。

ブレードランナー

『ブレードランナー』(原題:Blade Runner)は、1982年公開のアメリカ映画。フィリップ・K・ディックのSF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』(原題:Do androids dream of electric sheep?)を原作としている。1993年にアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された(選考は10年以上を経てから行われ興行収入が基準ではない。マイナーな作品からメジャーなものまで幅は広い)。全米週末興行収入成績初登場第2位(1982年6月25日-27日付)。引用元|Amazon

以前に観賞したことはあったんですが、2017年10月27日に公開される”ブレードランナー2049”を絶対に映画館に観に行こうと考えているので、その前にもう一度前作を観ておこうと思ったわけです。

今なら、Huluで見放題ですよ!【Hulu】についてはこちら

前月読んだ本、マンガ

ナニワ金融道

『ナニワ金融道』(ナニワきんゆうどう)は、青木雄二による日本の漫画。1990年から『モーニング』(講談社)にて連載された。単行本全19巻のほか、1999年からは文庫版全10巻が出版された。1992年講談社漫画賞、1998年手塚治虫文化賞マンガ優秀賞受賞作品。

引用元|Amazon

こちらもKindleUnlimitedにて読み放題のマンガです。

前回の月刊ODELOでもご紹介しましたが、完全に読みハマっています。金融についての仕組みや、社会派的な観点からも非常に勉強になるマンガです。

KindleUnlimitedについてはこちら。

サマーブレイカー

予備校生の桜井は一浪中。どうにか底辺高校出身の学歴を塗り替えたい。ところが夏はありとあらゆる方法で桜井の受験勉強を妨害する。引用元|Amazon

サマーブレイカーというタイトルから受ける印象は、肉弾戦バトル的なニュアンスだが、内容は至ってごく普通の浪人生の話です。しかし、「それあるある!」「そんなヤツいたいた!」など、どこか懐かしさのある友情物語に見えたり、恋物語に見えたり、実に闇の深い(笑)漫画です。

こちらもKindleUnlimitedで読み放題で読みました。

KindleUnlimitedについてはこちら。

前月よく聴いた音楽

Liam Gallagher- For What It’s Worth

1990年代に全世界を席巻した、ブリット・ポップ快進撃の文字通り“中心”であったモンスター・バンド、OASISのVocalistであり、 UKマンチェスターが誇るロックンロール・スターリアム・ギャラガーの初のソロ・アルバムに収録されている曲です。

前月の月刊ODELOVol.2でご紹介したLiam Gallagherという俺にとってのカリスマアーティスト。その彼の初のソロアルバムに収録されている、この”For What It’s Worth”は、誰がなんと言おうと名曲である事以外の何者でもないでしょう。

「生きているだけで苦しいんだよ」と歌う曲。

最初のイントロからのアコースティックギターが鳴った次の瞬間に解き放たれるLiam Gallagherのヴォーカルによって一気に心を奪われた瞬間に、その曲が終わっていました。「おおおお!もう一回!」「すげー!もう一回!」ってな調子で、気づけば毎日ヘビロテです。

そして2017年10月11日発売されたLiam GallagherのAs you areというアルバム。ちなみに、今月はこればっかり聴いてます(笑)。

皆さんもぜひ、ご視聴くださいませ。心にグッと来る歌詞にも注目です。

GLIM SPANKY

俺はもっぱらApple MUSICでこの世のあらゆる音楽を聴いているんですが、たまたまこのGLIM SPANKYというアーティストのアルバムが新着で聴けたので、何気なく聴いてみたところ……いっきなりの1曲目のイントロから、ドーン!と俺の心臓に衝撃が走りました。

何このサイケデリックなグルーブ感。そして、oasis×カサビアン×JPOPが絶妙に絡み合ったサウンド。膝がガクブルになってしまいました。久しぶりにJPOPで脳天直下のアーティストに出会いました。もちろん、過去の作品も聴いてみましたが、このGLIM SPANKY – 3rd Album『BIZARRE CARNIVAL』が最高な仕上がりですね。他の作品は、結構JPOP感バリバリですが、このアルバムだけは、まったく別の仕上がりになってます。最高です。特に7曲目に収録されている”Sonntag”という曲が最高ですね。女性版の日本人リアムギャラガーと思えるくらい、声も良いし、サウンドも良い!

Tempalay

何このアンダーグラウンド感!!気持ち良すぎるサウンドに、ボーカルの甘い声、そしてオシャレ。この楽曲も他の楽曲もそうですが、音の引き出しが多すぎます。鬼リピです。とは言え、えげつないオリジナリティーがありそうに聴こえる楽曲ですが、これは”homeshake”というアーティストの雰囲気にクリソツにも聴こえます。”homeshake”も最高です。

こちらが”homeshake”

俺的トピックス

フォトグラファー始めました。

撮影|PEITA

俺は昔から写真を撮るのが好きでした。現在の愛用カメラは、もう5年以上前から使っているCanon EOS 60D。最近ではiPhone7でも撮影することが本当に増えました。人生でやりたいことリストの中に、”写真家になる”なんてバカなリストを入れていることを思い出し、そのスタートとして、フォトギャラリーサイトでも立ち上げよう!かとも思いましたが、もちろん俺は写真を撮影することが好きなだけで、プロでもありませんし、それほど写真について詳しいわけでもありません。

しかし、人生でやりたいことリストに、”写真家になる”という漠然とした夢を描いているので、できるかできないか?ではなく、やるかやらないか?なので、InstagramというSNSを使い、フォトグラファーページを作成しました。

写真とは自分の心

撮影|PEITA

俺の中で写真とは、撮影のテクニックの前に、”自分の心”を撮影するものだという概念が存在します。つまり、自分がハッとした瞬間、自分が息を飲んだ瞬間、自分自身の心が動いた瞬間、ああ!撮りたい!と思った瞬間を撮影することが重要だと考えています。上手い下手ではなく、自分の心の動きの一瞬を捉えるツールとして、写真を撮影していますし、これからドンドンとInstagramのフォトグラファーページに撮影した写真をアップしていこうと思います。

なので、ぜひInstagramをされている方は、気軽にフォローして頂き、暖かい目で、そして情報共有を一緒にやっていきましょう。

俺のInstagramのフォトグラファーページは、以下をクリックして下さい。

変わりゆく時の中で

季節はゆっくり移り変わりながらも、日中の暑さは夏のなごりが存在感を出しつつ、秋の風が朝晩と少しずつやってきましたね。秋と言えば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋と、何をするにも過ごしやすい季節になってきました。日本に住む特権として、春夏秋冬を味わいながら、楽しい時間を過ごしていきたいものです。

では、今月の月刊ODELO Vol.3を最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。

また、来月号でお会いしましょう。

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どもどもPEITAです。ここは俺の好きなモノゴトを集めたブログサイトです。俺の詳細については、プロフィールページにてご確認下さい。ここで、あなたの好きなモノゴトとの出会いがありますように。