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MacBookのCTOとは?12インチのCorei7のカスタマイズモデル購入!

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20万円以上したCTOモデルのMacBook 12インチを買ったので、そのシステム構成(=CTOカスタマイズ)の紹介と購入理由をつらつらと書いています。

この記事を読むと ―

MacのCTOについてち、僕が実際にCTOして購入したMacBook 12インチのCTOモデルのスペック、購入した理由などを備忘録的に書いています。

では、まずMacBook 12インチを買った理由を簡単にご紹介します。

当ブログを運営しているイシハラ イッペイ(InstagramTwitter)と申します。

ブロガーとして文章を使ってブログで情報発信しながら、動画でもガジェットや本や映画など人生に役立つ最新の情報をお届けしていますのでぜひ動画もチェックして下さい。


CTOモデル MacBook 12インチ Corei7を僕が購入した理由

カフェでライフワークしている写真

日々のライフワーク(作業)の効率化に向けて

そもそも僕がMacBook 12インチをなぜ購入しようと思ったかについては、以下の2つの理由からです。

  1. 自宅でもカフェでも外でも中でも、”どこでも気軽に作業”ができるサブマシンがほしい
  2. それでいて、メインマシンのデザイン関連の作業も”ある程度の処理を完結”できるくらいのサブマシンでなければならない

つまり、日々のライフワークを「もっとカジュアルに、どこでも作業をするために」サブマシンが必要だという結論にいたり、購入しました。

その際に、MacBook 12インチか?MacBook Pro 13インチか?のどちらにするかも非常に悩ましかったです。

その詳細については、以下の記事に書いておりますので、合わせてお読み下さい。

記事 MacBook12㌅かMacBookPro13㌅をサブ機として買いたい理由。もっとカジュアルに、どこでも作業をするために。

そして、自分のライフワーク効率的にこなしていくためには、MacBook Pro 13インチではなく、MacBook 12インチを購入するという結論にいたりました。

なぜその結論にいたったのかと言うと、「MacBook 12インチは最強の機能性を兼ね備えたモバイルPC」だという自分なりの答えに行き着いたからです。以下の記事にそれについて詳しく書いていますので、合わせてお読み下さい。

記事MacBook Pro13インチとMacBook12インチ性能比較!どっち買う?購入に迷ったので、優れた特徴の違いを考察した。

旧型のMacBook ProをMac下取りプログラムで売却

それほど安くはないMacBook 12インチのを購入するために、使用頻度が減っていたMacBook Pro 13インチ 2013モデルを、Mac下取りプログラムに出して下取りしてもらいました。

その売却価格を元本にMacBook 12インチのを購入しました。

詳しくは、以下の記事にしていますので合わせてお読み下さい。

記事 Macの下取りプログラム!MacBook Pro 13㌅の売却査定金額は?

では早速、MacBook 12インチを買ったシステム構成(=CTOカスタマイズ)についてご紹介します。

Mac(iMac,MacBook)のCTOとは?

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CTOとは?

注文仕様生産【カスタムオーダー(configure-to-orderまたはcustom-to-order) -】のこと。注文を受けて、購入者の仕様に合わせて商品を生産(カスタマイズ)してくれるシステム。

Macの場合は主に3つのCTOができる

Macの場合はモデルによっては選択肢が限られるものもあるけれど、増設できるのは「ストレージ(HDD・SSD)」「CPU」「内蔵メモリ」の主に3つ。

これらのカスタマイズを、注文する時に選択してMacを購入することができる。要は、基本スペックのMacを、自分にとって必要なスペックをアップグレードして購入することができるシステム。

例えば、そんなにガンガンにMacを使うわけではないけれど、写真や動画をたくさんMacに保存(ローカル)しておきたいから「ストレージ(HDD・SSD)」だけは基本の容量ではなく、増量(アップグレード)させて購入したい時など、必要に応じてカスタマイズできます。

MacBook 12インチを僕がCTO(カスタマイズ)したの2つのスペック

僕が実際に購入したMacBook 12インチ CTO(カスタマイズ)モデル

MacBook12インチに画像

image|Apple

  • 12インチMacBook 256GB シルバー
  • 第7世代の1.4GHzデュアルコアIntel Core i7プロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.6GHz)
  • 16GB 1,866MHz LPDDR3メモリ
  • 256GB SSDストレージ
  • Intel HD Graphics 615

CTO(カスタマイズ)したスペックはCPUとメモリ

MacBook12インチCTO購入画面の画像

CPUをグレードアップ

  • 基本|第7世代の1.2GHzデュアルコアIntel Core m3
  • CTO|第7世代の1.2GHzデュアルコアIntel Core i7

+27,500円

メモリをグレードアップ

  • 基本|8GB 1,866MHz LPDDR3メモリ
  • CTO|16GB 1,866MHz LPDDR3メモリ

+22,000円

購入したCTOモデルの価格

  • 基本|142,800円
  • CTO|207,684円

MacBook 12インチのCTOする時の「CPU」の数字が少し紛らわしいので解説しておく

ここでCPUの表記についての注意書きをしておきます。

MacBook 2016では、m5、m7というCPUスペックの表記でしたが、MacBook 2017からi5、i7と改名しています。

「m5=i5」であり、「m7=i7」ということです。

つまり、iMacやMacBook Proに搭載されているCore i シリーズと名前が同じでありますが、全く処理性能が違うものになりますので、その性能を期待してしまうと、期待を裏切る結果になってしまいますので、注意が必要です。

最強の機能性を持ったモバイルPC

12インチMacBookはファンレスであり、内部で可動するものが一切なくなっていますので、消費電力を最小限に抑えることが最優先に考えられたCPUでなければならないので、Core i シリーズなどの処理性能は良くても、負荷のかかってしまうCPUの搭載をしてしまっては、本来のMacBook 12インチの用途である「最強の機能性を持ったモバイルPC」という部分が本末転倒になってしまいます。

以下に記事に「MacBook 12インチは最強の機能性を兼ね備えたモバイルPC」だと言える理由を記事にしていますので、合わせてお読み下さい。

記事MacBook Pro13インチとMacBook12インチ性能比較!どっち買う?購入に迷ったので、優れた特徴の違いを考察した。

まとめ

ということで今回は、MacのCTOについてち、僕が実際にCTOして購入したMacBook 12インチのCTOモデルのスペック、購入した理由などを備忘録的にお届けしました。

あなたのMacBook 12インチの購入の際の参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。また、お会いしましょう。

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